
まず、朝起きてタクシーに乗りZepp Sapporoへ向かう途中で交通規制がかかってたので
俺『Zeppに行くんで、近くなんだから通ってもいいですか?』
警察『ダメダメ』
俺『目の前でしょ?通してくださいよ。』
警察『ダメだ
近いんだから歩けばいいべ』 俺『何コラァ
歩けばいいべ?オイオイ、おっさん頭大丈夫か?何の権限で俺に命令してんのよ
』 警察『ダメなもんはダメなんだ
』俺『今、こうしてお前と話してる間に何か交通規制かけるようなことあったか?』
警察『何
お前のやってることは公務妨害だぞ
』 俺『テメェ
何触ってんのよコラァ
お前がやってることは交通障害なんだボケッ
』 すると俺が乗ってたタクシーの後ろにいた運転手達が
『こんな所で交通規制かけんなら、もっと前にかけろよ
』『こっからバックもできないし、他の抜け道もないんだぞ
』 5、6人の運転手が出てきて警察に文句を言い出しました
俺『だってよ
犬のおまわりさん
』警察『……』
俺『はい。シカトー。お前、ワンっても言えないのか?』
警察『ここは通せないんだって
』俺『もういいよ、どうでも
お前がこれからみんなにクレーム言われると思ったら機嫌直ってきちゃったし
てか名前は?』警察『言う必要ない。』
俺『お前、公務妨害って俺に言う前に法律を守れや。一般市民にお前らが名前聞かれたら警察手帳だして身分答えなきゃなんねぇんだろう?』
警察『わかったから、早く行け
』 運転手『あんた、そんな言い方ないんじゃないか?』
俺『ですよね~
』っと俺はこの後すぐに、その場を退散
他の運転手達にクレームを言われまくってました
ざまぁみろ


Zeppに着くと、外でケンタを発見
俺『ケンタ、何やってる?待ち合わせ?』
ケンタ『いや、入り口わからなくて…』
俺『ハハッ(笑)裏だ裏、こっちこっち。』
中に行くと、俺は結構早い方

山ちゃんは相変わらずの余裕で遅刻
だめなチンピラです…
続く
