未然に防げ | BIGFUNのブログ

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乱文につき御容赦ください。

サスペンションの油漏れはほとんどが、オイルシール(パッキン)の劣化によるものです。
だいたいは、外側のダストシールがゴムの劣化からひびが入って、ゴミなどが噛み込む事が多いです。
なので、ダストシールが劣化したら早めに交換するのが望ましいですね。


何気に多いエストレヤの整備。


ダストシール交換して、フォークオイルを交換しリフレッシュしました。


サスペンションが少し柔らかめになっていたので、硬めのオイルを使って、ブレーキが楽になる様に調整しました。


【書込:小林元】