パンコクではしゃぎ、帰宅す
バンコクに戻った後は空港泊2日連続というハードスケジュールだった。
ホーチミンは出会いは楽しかったけど、
皆が抜けた虚無感が大きすぎて、
個人的にそこまで楽しめなかった。
ただ、ベトナムの人は思ったよかいい人だし、
夜も観光客が多くて居心地は悪くない。
だが、日本人はツアーに参加するような無難な旅行者が多く、あまり日本人とのいい出会いはなかった。
そんなこんなで戻ってきましたバンコクはカオサン。
オリヤの友達とその友達とにいさんも合流してはしゃぐはしゃぐ。
何故かフライト3時間前にテキーラショットx2して搭乗した。
その日は一日中寝てた。
そうして旅が終わった。
お世話になった友達思いの優しい兄さんと別れる時は少しホロリと来た。
まぁなんやかんやで来月5日からまたバンコク行きます。
おりやと行きます。インド目指します。
面白い体験してくっぞー!
iPhoneからの投稿
ホーチミンは出会いは楽しかったけど、
皆が抜けた虚無感が大きすぎて、
個人的にそこまで楽しめなかった。
ただ、ベトナムの人は思ったよかいい人だし、
夜も観光客が多くて居心地は悪くない。
だが、日本人はツアーに参加するような無難な旅行者が多く、あまり日本人とのいい出会いはなかった。
そんなこんなで戻ってきましたバンコクはカオサン。
オリヤの友達とその友達とにいさんも合流してはしゃぐはしゃぐ。
何故かフライト3時間前にテキーラショットx2して搭乗した。
その日は一日中寝てた。
そうして旅が終わった。
お世話になった友達思いの優しい兄さんと別れる時は少しホロリと来た。
まぁなんやかんやで来月5日からまたバンコク行きます。
おりやと行きます。インド目指します。
面白い体験してくっぞー!
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プノンペンへGO!
5ドルで6時間半のバスに朝から乗り、夕方にプノンペンに着く。
栄えた街だ。
効率を求める文化に感じてきたけど、この街にはゆとりがあった。
トンレサップ川の河原には現地人がゆったりできるデートスポットのような物もあるし、広場の至るところで子供達がサッカーしてた。
現地人が多く、外国人が少ない。
少なくとも日本人は誰も見なかった。
そして夜。
しけた夜だった。
11人いた仲間たちが一挙に3人になり、しんみり飲んでた。
また泣きそうになった。
一回部屋に帰って、寝そうになったが、
頑張って元気だしてテキーラショットしたら、結構盛り上がって楽しかった。
リアル、ハングオーバー(映画)だった。
兄さんとは明日別れ、ベトナムです。
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栄えた街だ。
効率を求める文化に感じてきたけど、この街にはゆとりがあった。
トンレサップ川の河原には現地人がゆったりできるデートスポットのような物もあるし、広場の至るところで子供達がサッカーしてた。
現地人が多く、外国人が少ない。
少なくとも日本人は誰も見なかった。
そして夜。
しけた夜だった。
11人いた仲間たちが一挙に3人になり、しんみり飲んでた。
また泣きそうになった。
一回部屋に帰って、寝そうになったが、
頑張って元気だしてテキーラショットしたら、結構盛り上がって楽しかった。
リアル、ハングオーバー(映画)だった。
兄さんとは明日別れ、ベトナムです。
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カンボジアちゃん四日目
朝からベンメリア宮殿に行き、癒される。
ラピュタのモデルとなったこの場所。
いつきても綺麗。美しい。落ち着く。
その後はユースケ兄さんのツテで、孤児院へ。
元気な子供達は、日本人の僕らが行くと駆け寄ってきて大はしゃぎする。
名前を聞き、手をつなぐ。
その厚すぎる待遇に少し切なくなった。
でも純粋にその場を子供達と楽しむ。
精神年齢の低い僕と彼等は気が合うらしく、凄い楽しめた。
サッカーをしたり、音楽やったり、彼等をかついだり。
汗を沢山かいて、楽しんだ。
そして夜には姉さんとお別れ。
朝2時のバスで帰って行った。
10日間くらい濃く長く過ごした僕とオリは感極まってめっちゃ泣いた。
マイペースでいつも優しかった姉さんの存在は僕らのオアシスだった。
まさかこの年で泣くとは思わなかったけど、ビービー泣いた。
10日間凄い楽しかっです!ありがとうございました!
僕らは次の日の朝にプノンペンへと移るから、日大2人ともお別れ。孤児院で仲良くなった福岡の姉さん2人と長野のコともお別れ。
明日から僕と兄さんとオリの3人になる。本当淋しい。
仲間がどんどん減って行く。
別れはいいものだ。
と、適当に淋しさを紛らわす言葉を頭の中でグルグル廻し溶かす。
旅という漢字は
方向の方に人人人
と書く。
旅を楽しむ事は、行く先々で出会う人を楽しむという事だ。
と、金八先生のような事を考えながら、泣き寝入りした夜だった。
また日本で会いましょう!
皆で買ったミサンガ。
たからもの。
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ラピュタのモデルとなったこの場所。
いつきても綺麗。美しい。落ち着く。
その後はユースケ兄さんのツテで、孤児院へ。
元気な子供達は、日本人の僕らが行くと駆け寄ってきて大はしゃぎする。
名前を聞き、手をつなぐ。
その厚すぎる待遇に少し切なくなった。
でも純粋にその場を子供達と楽しむ。
精神年齢の低い僕と彼等は気が合うらしく、凄い楽しめた。
サッカーをしたり、音楽やったり、彼等をかついだり。
汗を沢山かいて、楽しんだ。
そして夜には姉さんとお別れ。
朝2時のバスで帰って行った。
10日間くらい濃く長く過ごした僕とオリは感極まってめっちゃ泣いた。
マイペースでいつも優しかった姉さんの存在は僕らのオアシスだった。
まさかこの年で泣くとは思わなかったけど、ビービー泣いた。
10日間凄い楽しかっです!ありがとうございました!
僕らは次の日の朝にプノンペンへと移るから、日大2人ともお別れ。孤児院で仲良くなった福岡の姉さん2人と長野のコともお別れ。
明日から僕と兄さんとオリの3人になる。本当淋しい。
仲間がどんどん減って行く。
別れはいいものだ。
と、適当に淋しさを紛らわす言葉を頭の中でグルグル廻し溶かす。
旅という漢字は
方向の方に人人人
と書く。
旅を楽しむ事は、行く先々で出会う人を楽しむという事だ。
と、金八先生のような事を考えながら、泣き寝入りした夜だった。
また日本で会いましょう!
皆で買ったミサンガ。
たからもの。
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