
「青い鷲」のキーワードは「展望が開ける あらゆる見当がついてくる」です。
とっても希望がわいてくるキーワードですね.。.:*・°
マヤのカレンダーは260日から構成されていて、52日間ごとに起承転結の流れがあります。
現在は“第5の城”と呼ばれる、260日間の最後のしめくくりの一番大切なサイクルに入っています。
(流れは下記をご参照ください)
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第1の城(起) 2013年2月13日~2013年4月5日
第2の城(承) 2013年4月6日~2013年5月27日
第3の城(転) 2013年5月28日~2013年7月18日
第4の城(結) 2013年7月19日~2013年9月8日
第5の城(自己回帰) 2013年9月9日から2013年10月30日
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重要な時期だけに、決してゆっくりのんびり過ごせる時ではないそうですが、目の前のことにしっかり取り組むことで、展望が開けてきたり、大切な気づきを得られるならば、楽しみな13日でもありますね.。.:*・°
ぜひ実り豊かな13日間をお過ごしくださいね

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twitter(ツイッター)で、現代版マヤカレンダーの日々の流れをご紹介しています。
色々な考え方や物ごとの捉え方を知ることで、視野が広がり、運気好転のポイントになりますから、様々な方の言葉も一緒にご紹介しています。
下記に、最近ツイッターにアップした内容をご紹介しますね.。.:*・°
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僕は60歳を過ぎたあたりから「そろそろお迎えがこないかな」と思っていましたが「2052年、100歳以上の日本人は70万人」という数字を見て、お迎えを待っていたらしびれがきれそうだと思い直し、人生の新しいステージを模索中です(近藤誠)[8月30日]
新卒採用を選ぶ基準の6割をしめるのが人間性である。後の2割は生活習慣だ。自分の洗濯物は自分で洗濯できる。自分の部屋は自分で掃除できる、靴はきちんとそろえて脱ぐことができる。人間性と生活習慣という“当たり前なこと”が8割をしめるのだ(渡邉美樹)[9月15日]
何か壁にぶつかるとすぐにあきらめてしまう人がいますが、それでは何も得られません。必死の努力を続けること。見ている人が可哀想だと思うほど努力を続けること。その結果、はじめて成功することができるのです(稲盛和夫)[9月26日]
『絶望の国の幸福な若者たち』(古市憲寿著)では、現代の若者の生活満足度や幸福度は、ここ40年で最も高いことが示されています。これは内閣府の「国民生活に関する世論調査」からも明らかで2010年の時点で日本の若者の70.5%が今の生活に満足しているそうです(本田直之)[9月6日]
恋がしたいなら、家の中に閉じこもっていてはいけません。いい出会いを求めるなら、出会いのあらゆるチャンスを生かしましょう(江原啓之)[9月21日]
大切なことは、「絶対に素敵な人と出逢う!」という念力です。その想いが、本当に素敵な人との出会いを引き寄せます。そして明るく強い波長で、幸せな恋を呼び寄せましょう(江原啓之)[9月22日]

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公式ブログも随時更新していますから、こちらも時々ご覧いただけるとうれしいです.。.:*・°














