イギリス人義母80代
アルツハイマー型認知症を発症。
パートナーに先立たれ一人暮らし。
手探りで義母の介護というより
生活補助をしています。
義母の家にはコンサバトリー(サンルームのような部屋)があります。
コンサバトリーにはソファーやテレビが置いてあり、天気の良い春から夏はそこで義母は本を読んだりして過ごしています。
(逆に冬は極寒です!)
ある日、コンサバトリーに行くとソファーの後ろに見覚えのある箱が・・・。
キャラバンを片付けた際、義母がどうしても捨てたくないと言った箱だ!!!
キャラバンを片付けに行ったのは、2023年とかじゃなかったかな?
(その時の話は⇒義母のキャラバン【前編】&義母のキャラバン【後編】)
あれから3年はここに置きっぱなしになっているんだーーーーー。
あれだけかたくなに捨てたくなかったもの。
中身を見ると、使いかけの瞬間接着剤、使えるのか使えるのかわからない電池、コップ、お皿など正直ガラクタばかり。
義母も持って帰ってきたところで、何をしたいというものではなかっただろうに。
なんで、あれほどかたくなに義母は捨てたくなかったのだろうか。
意地?
Pick!
とうとう長男が子供サイズを超えてしまったかもしれない・・・
一時国の度にジャージ上下セットを買っていたのですが、
とうとう大人サイズか・・・