今日は朝7:30にもなっていない時間から駅前に近くの学校の教員と思われる方々が、横断歩道のところで交通整理をされていました。
何かと思ったら、高校入試があったようです。
駅前のロータリーには、中学校ごとに集まったと思われる先生と生徒たちが、何かを真剣に確認し合っていて、なぜか私までドキドキ。
彼らが全力を出し切れますように、と願をかけながら電車に乗りました。
頑張れー
ペイン診察。
またちょっと歩み寄ってみました。
たぶん先生にとって、反応しやすい「痛い」とそうじゃない「痛い」があるようです。
痛い場所や種類、頻度を伝えると、大丈夫が返って来ます。
痛いからブロックしてーと伝えると、ヨシやろうと返ってきた後、ちょっとだけ診察っぽい発言があります(笑)
ようはブロックするかしないかで、ブロックで効かない症状は無反応です
しかし6年くらいのお付き合いですが、未だに先生から私の症状について先生の考えを聞けたことはありません。
聞いても「う〜ん、まぁ様子見かな」とか
でも他の患者さんとの会話を聞いていると、そんなことはないように思うので、私の接し方の問題かもしれません。
医者不信で最初から身構えてしまっていたし、正直に話せない時期が長かったので
先生以外のスタッフさんとは普通に話せるんですが、先生だと身構えてしまう。
そんなことも見透かされて、相手も距離を置いているのかな、と思ったり
しかしやっぱり、怖いんですよねー。
人当たりは優しい先生なんだと思うし、何がっていうのも分からないんですが


