先日受けた検定試験、合格してました爆笑



なぜか斜めになる💦


実務経験あれば簡単な内容だったので、心配はしていなかったのですが、それでもやっぱり結果を見ると安心しましたニコニコ


気圧差と天気の変化で、体調はなかなかに厳しいですが、気持ちは明るくなりました照れ
パパの眼科受診、私が勝手に予約を取って行ってきてもらいました。

結果、問題なし。
目の病気は怖いので、本当に良かったです。ほっこり


パパが眼科、子供たちが習い事の合間に、私はミスド。



噂のナントカカントカというドーナツ。
ラスト1個につられて選びました。



ドーナツとパイの間のような記事に、ラズベリーと思われるクリームとジャムが挟まっていました。
美味しかったニコ
パパの健康診断結果が帰ってきました。

順調に糖尿病へと向かっていますが、本人は気楽です。
義父も糖尿病なんですが投薬でコントロールできているとかで、変わらぬ生活を送っているのを見てるから、すっかり糖尿病をなめてます。

しかし目にきてるんですよねガーン
緑内障の再検査です。

なのにビールの本数も減らないし、甘いものもやめない。
減らしたら負けだと思ってるようですが、何と戦ってるか勘違いしてます。

コロナで自粛って言われるのも耐えられないらしく従ったら負けだと、ひどくイライラして喧嘩腰で話すし、自粛してる人を見下した発言があるので、常に戦う相手を間違えていそうです。



どうしたらそんな奴、ビールの本数を減らしたりできるのか。
いくら食事を気をつけても意味ないんじゃないかと思うのに、私の作る料理のせいとか言われるし(完全に否定もできませんが)
緑内障になられたら困るガーン


明日、なんとしてもまずは眼科に行ってもらいますプンプン



突然話が変わるんですが、ここでも何度か書きましたが極度の怖がりのお兄ちゃん。
今でも怖い物が多すぎて、よく怯えています。

お兄ちゃんのそんな姿を見るたび、生まれてくる前のことを思い出します。

なかなかやってきてくれなくて、レディースクリニックに通ったこと。
20代なのに何年もできないのは何かあると言われながらも無事に妊娠したこと。
産むときも、いつでもOKの状態から何時間も降りてこなくて、やっと降りてきたと思ったら焦りすぎて出口間違えて腰に向かって突進してくれたこと(腰がドリルで突き破られそうな痛みでしたえーん

その時の助産師さんが
「ずいぶん怖がりさんだね」
と言ったことが忘れられません。

お兄ちゃんはお腹にやってくる前から、すごく怖がりで慎重で、何をするにも恐る恐るだったんだなーと。

その思いがあるから、パパが「ビビリすぎ!」と怒っていても、仕方ないじゃない個性なんだよ、と思います。


反応に弟はずいぶんアッサリお腹にやってきて、すごい勢いでポーンと産まれました。
あまりの勢いに、分娩室にいたみんなで笑ったくらい。
今でも常に勢いよく、スーパーとかついた瞬間に車から飛び出して走って行っては迷子になっています。

なぜ学ばないのかと、こちらもイライラするけど、これも個性…。


パパの子供に対する怒り方が、どうしても嫌なんです。
弟の頭を叩いた後、筋を痛めて指が腫れてきたとか、よく平気で言えるなぁと。
それ以外にも、正直虐待だと思うことは多々あります。
だからって私も、どうしたらいいのか分かりません。

パパに怒られないようにと幼い子供たちに言うには無理があります。
感情を押し殺して一緒に過ごすのは、大人でも難しいです。
かと言ってパパも、こんな感じです。
優しいパパであることの方が、多いのですが。

やっぱり私自身が自立できなきゃ、子供も守れないですねショボーン