こんにちは
フジテレビ系「めざましどようび」(土曜前6・0)のメインキャスターを務めるフリーアナウンサー、長野美郷(31)が35歳の会社員と結婚。
えーーーー! でした。
“朝の女神”の笑顔を射止めた男性、
羨ましいなあ
長野さんは、上智大のミスソフィアになった美貌の持ち主
笑顔が素敵ですよね
幸せならいいことにしよう![]()
ご結婚
おめでとう ございます!!
結婚式は未定だそうです
(サンケイスポーツの記事より)
長野はサンケイスポーツの取材に結婚を認め「これからは二人三脚で足並みをそろえて、相手を思いやる気持ち、感謝の心を忘れず、互いにお仕事にも精進し、笑顔溢れる家庭を作っていきたい」とコメントした。
そうです。
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こんばんわ
週刊誌を作る人たちは、聖人君子な人が多いのでしょうか?
小室哲哉の不倫スクープで週刊文春はブランドを著しく損なった
2016年1月のベッキー騒動以来2年間、築かれてきた”週刊文春”のブランドは、この一週間ですっかり崩れてしまった。小室哲哉の不倫をスクープしたはずの週刊文春だったが、1月19日(金)午後に行われた会見で、叩かれるはずの小室氏は日本中から気の毒がられる側になり、逆に週刊文春こそが叩かれる側になった。
TBS「サンデージャポン」に登場した週刊文春の記者は「本意ではない結果になった」と語ったそうだ。病身の妻をほったらかして看護師に入れ込んでる大御所音楽プロデューサーがしどろもどろで会見するはずが、見るからに疲れ果てすっかり老け込んだ男が引退を発表してしまった。妻の介護に日々神経をすり減らし引き際を考えていた男を、音楽制作の舞台から追いやってしまう立場になるなんて。文春側も予想だにしていなかったのだろう。その結果、追い込むつもりが追い込まれてしまったのだ。
不倫報道を盛り上げたのはストーリー
ベッキー騒動以来、週刊文春はピカレスク的メディアとして一目置かれる存在になった。類似のスキャンダルメディアの中でも、文春には理念とポリシー、もっと言うと独特の美学を感じさせるものがあったと思う。不倫を報じるにしてもストーリーがあったのだ。ただ著名人の不貞を暴くのではなく、「○○○なのに不倫していた!」という明らかなメッセージを込めていた。ベッキーも爽やかで健康的なイメージを売りにする、不倫からはほど遠いタレントなのに不倫していた。そのうえ、謝罪の裏で川谷絵音とまったく反省していないLINEのやりとりをしていた。これをも暴露した文春の「そこまでやるか!」と「よくぞここまで!」のギリギリの間を縫って駆け抜けていく様は見事と言うしかなかった。
引用元 https://news.yahoo.co.jp/byline/sakaiosamu/20180126-00080839/
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