湘南リーグに復帰し第3戦

そろそろ結果を出して行きたいと

思いはじめて臨んだ・・・


今のこの状態がどれほど通用するのか

第一試合は初対戦の 田N氏戦

力量もプレースタイルも解からないので

とにかく自分のプレーで始める

そこそこ打てる感じのイメージだったが

うまく対応して第一をラブで取る

第二・第三もうまくポイントゲットして行くと

中盤あたりからはもう相手が諦めたのか

馬鹿打ちをはじめクオリティが一気に下がる

あとは楽勝で ○6-0(ろっころ)勝ちする

結果 奪われたポイントは第二ゲームの

1ポイントだけだった・・・


第二試合も初対戦の佐T氏戦

センターコートで早S氏と戦ってるのを

すでに拝見しているので

プレースタイルは把握してる

いわゆるベテランタイプの

プレースメントプレーヤーだ

シコラーの早S氏は 6-4で勝ってるが

自分がこの相手と戦ってどーなのか?

しかし スピード帯は自分のが上だ

はじめてみるとトントン拍子に進み

またまた ○6-0(ろっころ)勝ちを収める


ブロック内 残す第三戦はシコラーの

早S氏戦・・・

術中にはまるとやっかいな相手だが

自分のプレーをしっかり出せていれば

そうそう術中にはまる事もない

細かい小細工は考えず

今回はのびのびと打って行く事とした

結果 ○6-1で快勝する


ブロック内 6-0 6-0 6-1 の三勝で

文句なしのブロック抜けを果たし

決勝トーナメントへ進む・・・


準決の相手は 最近勝てていない駒D氏戦


最近のこの のびのびプレーが

駒D氏にどれほど通用するのか?

特に戦略は考えず自分のプレーで行く


0-1 0-2 1-2 1-3 2-3 2-4 3-4と

一度のブレーク後はキープして喰い付いて行く

どこかでブレークバックできれば

常にそー思い続け臨んでいたが

第8ゲームをブレークされ

そのまま ●3-6で敗れる・・・  (  *   *   ;


やられた感はそれほど感じないが

交わし方や突き方

それと持ってるバリエーションが確かに多い

それなりに 多くの試合を

消化して来てるだけの事はある相手だ


バックスピンドロップで3回はやられ

ドロップを見抜いて走ったところを

逆に打たれて取られたポイントもある

こういった技を試合でしっかり使える

オプションとして持っているという事は

プレーの幅が広がる・・・

バックスピンドロップは決めの技だ

けしてしょぼい小技ではない

自分も身につけて行こうと

駒D氏のプレーを見ながら最近考えてる

技を身につける事でレベルアップを図る

これが今年・・・

追求するべき事ではないだろうか?






↓ありがとうございます


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