我が家のねんねトレーニング② | BIBI's blog♡

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2015年5月に女の子を出産!
娘との日々を残したいと思います。
オシャレとは程遠い、なんてことない毎日を綴ります^ ^



の続きです。





   
赤ちゃん特有の短い睡眠サイクルや
添い乳や抱っこなど寝かしつけの習慣
寝言泣き(赤ちゃんは寝言も泣いて言う)
などなどにより
夜泣きが起こるとのこと。
体内時計も整っていないから
まずは生活のスケジュールを見直す
ところがスタートのようでした。
月齢ごとに具体例も載ってます。



ネントレのポイントとしては…
・朝7時までに起こす
・日中は活動的に過ごす
・寝る30分前はイチャイチャする
(入眠儀式を行い、これからねんねだよ
と覚えてもらおうということ。)
の3つ。



RIKOの場合、
スケジュールは朝7時に起きて
夜は8時までに寝る。
夜中には1から2回の授乳。
お昼寝はバラバラで30分ほどを3回位。
さほどスケジュールとしては悪くないかな?
お昼寝が短いのは気になるけど…
といった感じ。



続いて、肝心の寝かしつけ!
ここよ私が困っているのは!
3つのポイントを胸に
RIKOはおっぱいに執着するタイプだから
それに代わる安眠グッズとして
ガーゼを用意。
いざ、寝かしつけの変更へ!
憧れの添い寝トントン!!



…と、思いきや。
今までに無いギャン泣きの末
泣き疲れて寝たのでした…(;_;)
でも、途中で辞めたら
赤ちゃんは泣かないとママは抱っこしてくれない
と学習し、余計泣くとのこと。
頑張れば新しい寝かしつけを覚えるから
我慢すべきと書かれており
心が痛すぎたけれど、
何回かチャレンジしました。
結果全て泣き疲れて寝ただけ。



その後、昼間ずっとグズグズ
寝つきさらに悪化
物音に敏感になりまくる
夜中の授乳で寝落ち出来なくなる
など、RIKOの心が完全に崩壊(;_;)



これは、私の求めていたものだっけ
ぽん太くんにも話を聞いてもらい
この方法はまだ早いのかも。
となってすぐ辞めたのでした…



続きます…