日付け変わったけど、
まだ椿屋ネタ引っ張ります。笑
余りにも突然だったので、
まだ続きがあるような気がしてならない。
ドラマみたいな、
続きが気になるような終わり方。
他の人の日記とか見て同感したけど、
これが椿屋流。
どこまでもかっこよく。
メンバーのコメントに書いてあった。
楽しい気持ちでライブができた
確かに、解散とか口にして、
しみじみしたライブなんて
楽しくないもんね。
椿屋だけじゃない。
最近は、他のバンドも解散やら脱退やら
ファンにとっては受け入れ難い事が多い。
ファンはもちろん悲しい
バンドメンバーはきっともっと悲しんでる。
ファンの事考えてないバンドなんている訳ないじゃん。
全部背負って、
考えて考えて
苦しんで苦しんで
必死で出した答えなんだ。
椿屋は、
裕二さんのレベルについて行けなかった、
ってのも理由みたいだけど。
それを聞いて、中田裕二は凄い人だと思った。
絶対に、自分の理想を貫く。
1人になったとしても、手加減はしない。
バンドって、そうゆうのも大切だと思うな。
本気で音楽を求めなきゃ、
音楽は答えてくれない。
音楽性の合う人も、なかなかいないでしょう。
バンドメンバーと出会えた事は、
ものすごい奇跡なんだ。
音楽で人は変わるし、
人によって音楽も変わる。
弾き方とかにも個性があるから、
同じ曲をやってても
人が違ったら、違う曲に聞こえたりするんですよね。
そうゆうの、ひっくるめて、
バンドを続けるのって凄い難しい事なんだと思う。
だから、バンドマンてかっこいいのかな。
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