<愛> | BIBI83のブログ ビビたる音舞♪ノート<伊良部島編>

<愛>

あらためて、
ありとあらゆる戦いからこの身を引くことを
決めた。



「出している周波数が返ってくる」

これは絶対の絶対で

しかもそれは確かに
その人のいちばん痛いところ
弱いところを容赦なく突き返してくる。

「ディスり落とされる」
「挑まれる」

この手の現実がまだまだ身辺に起こる即ち
そこに私の傷と強力なジャッジ

「この状態は、愛ではない」

という認識の存在を指し示すに他ならない。



ここから身を引くことは

私がわたしという愛に完全集中することで
初めて可能になる。



「あなたは誰かの愛を貰わないと満たされない、という世界に生きてはいない」


ほんとうのところを理解されて
思い出した

わたしはほんとうにそういう仕組みで



でもそれだと人としてどうなの?
冷たくない?
可愛げないってやつじゃない?
人非じゃない?
人間界でやっていける?


適応しようとしたんだな。



もう、いいと思う。

いらないものはいらない。

極めるものを極めてさえいればいい。


あたたかく
ゆるく
うつくしく

輝くわたしの愛の世界へ還ろう。