こんにちは。藤ちゃんです。(ex.Bibako)
またまた、更新がゆっくりペースになってすみません。私、今、めちゃくちゃ忙しくて、ブログを書く時間が見つからないんですよぉ…😭😭
それでも、ブログは私の趣味なので、辞めたくないので、こうやって、忘れないように更新してますが…
さて、今回は、海外在住の日本人ならでは観点、視点で、日本のマイナンバー制度や行政のシステムに物申す的なブログを書きました。
私は、みなさんがご存知のように、シンガポール🇸🇬にかれこれ30年以上住んでいて、この先も、日本へ帰る事はありません。
本当の意味で、シンガポールが私の拠点になってしまいました。
海外移住は、私の経験からは、長くなればなるほど、その国の国民になる事が、生きるためには必要になってくるのかも?と、考える事があります。
今回の話も、私がシンガポール国民ではないからこそ起こる、トラブル的な事、海外在住の日本人として、特に、日本の行政には、少しだけ考えていただきたい事を、みなさんに共有たいと思います。
海外在住の日本人として感じた小さな願い
日本の行政はマイナンバー有りきで、オンライン可能
私は、最近、日本人の権利として、日本の公的な機関にお問い合わせする機会が増えました。
そのひとつは、日本の年金受給でした。
私の場合、結婚が当時としては遅かったので、日本で働いていた期間が長い方でした。
そして、年金を受け取る資格があり、年金が受給できる年齢なので、いざ、申請へという運びになりました。
日本もデジタル化が進んで、オンライン申請できるのか?と思いきや、日本に住んでいない、国際結婚で海外在住の日本人はマイナンバーがないと、オンライン申請できないのでした。
海外在住で、私のように国際結婚をしている日本人の中には、マイナンバーを持たない方々も多くいらっしゃると思います。
例えば、公的機関への登録や申請など、オンラインの利用は、我々のように海外在住の日本人には、とても有り難いのにも関わらず、オンライン申請のためには、マイナンバーカードが必要という、なんとも、私にとっての理不尽な自体が発生したのでした。
すると、私の場合は、あれこれ、こちらで、人に聞いて迷惑をかけるよりも(先輩方々に尋ねるよりも)、直接、日本年金機構や企業年金連合に問い合わせすることが1番早いのです。
でも、そこでも、電話番号がフリーダイヤルのみの表示であったり、事務所の電話が、音声案内になっていると、海外からは利用できない事情もあるのです。
電話も無理となると、今度はメールです。
ところが、最近の日本では、IT化が進んだのは良しとしても、サービス業のお客様問い合わせが、電話番号やメールアドレスが見つけにくくしてあり?または、初めから、記載がない事も多いと感じます。
そして、お問合せやカスタマーサービスは、チャットボット(AI)が対応するようになっているところも、多くあります。
これは、今の世の中、海外でも当たり前のようになっています。
しかしながら、日本のサービスだからこそ、チャットボット🤖ではあかんやろ?😂😂😂
それは、チャットボットは…
①相手のトラブルに寄り添う事はない
②規定通り、お決まりの言葉、杓子定規な受け答えしかしない
③相手が求める答えになっていない
こんな感じだからです。
チャットボット🤖よ!日本人のおもてなしができるようになってから、出直して来い!
と、藤ちゃんはマジで思う。😂😂😂
藤ちゃんは、冗談で…、
チャットボットって、EQ最悪⤵️の東大卒の人間みたいやな!って、チャットボットはそんな呼び名をつけてます。😂😂😂
これはいわゆる「空気読めない」(KY)を表現しているんだけど、東大卒とつくところは、AIの知能の高さを高く評価している意味なので。とにかく、あかんやろ?チャットボット🤖
公的機関は国民や県民や市民に公的にサービスを提供するところやろ?
公的機関や行政にも、国民や県民、市民にサービスを提供する所である事は、周知の事実です。だから、サービス業のひとつであると、私は思っています。
私的には、時代が変わっても、お客様やユーザーなど、人の困り事には、人が対応して欲しいと、思っています。
日本には、松下幸之助さんという、立派な方がおられます。
お客様は神さまではありません。でも、サービス業を営む場合には、お客様のご要望には応える努力する事は必要、また、ユーザーに寄り添うサービスを提供する事も必要だと、私は、松下幸之助さん風にその事を考えています。
とにかく、日本の行政は、藤ちゃん的には、サービス業やねん!サービス業で働いてるんやから、お役所の方々、お願いしますわ!もっと勉強してほしいなぁ〜。😂😂😂
日本のマイナンバー制度は、日本の住民台帳ベース、住民票の有無が影響!
今の日本のIT発展が、国民レベルで、みんなが便利に使いこなせるまでには、政府も、数年以上かかると言う事なんだろうと私は感じています。
しかもね、海外在住の日本人には、オンラインで、行政機関への登録や申請が、マイナンバーないとできないというのは、あまりにも、海外在住の日本人の事を置き去りにしてるのかな?と感じました。
日本にマイナンバー制度ができて(2015年から任意での発給)、マイナンバーカードの普及が国民全体に進むように、国が力を入れたのは『デジタル庁』を設置した事で、それが進んだ事は言うまでもありません。
私は、そこは良しとしても、マイナンバーを申請するには、住民台帳を基本とした、住民票がある事が前提になっていました。
でも、現在はその設定が、我々、海外在住の日本人には、とても困る事になったと感じます。
ですから、私は、2015年の時点で、マイナンバーの申請ができました。当時、私は、紙のマイナンバーカードを手にしていました。
その後、2019年に事情が変わったので、住民票を抜きましたが、マイナンバーカードの番号は永久番号らしいので、政府の記録には私の番号が現在も残っていました。
だから、私は、オンライン申請できるとはいえ、再発行的に、マイナンバーカードをもう一度、申請しなければならなくなりました。私のマイナカードは、思ったよりも簡単に手続きができて、現在は、在来公館(シンガポールの日本大使館)で受け取れるそうです。
でも、2015年よりも前に海外在住になった日本人の方々で、私のように国際結婚している方々が、住民票を抜かずに海外移住という方々がおられるならば、マイナカードが発給された時に、当時、日本に帰国しておられたならば、申請できたはずです。
しかしながら、住民票を抜かずに転出届を市役所に提出しない事も、実際には、ルール違反であり、問題があるのです。
このことは、法的に咎められることでもないようですが、一般的には、海外在住の日本人は、住民票を抜いて、転出届を市役所に提出する事が、ルールだそうです。
ただし、個人的な事情は考慮してもらえるようで、住民票を抜いて転出届を市役所に提出していなくても、個人の事情を市役所に話せば良いらしいです。そして、その対応は、それぞれの自治体で違うかも?しれませんが…。
その事は、私は長年に渡りルール違反者でしたから、住民票の転出届を提出してない方々のことは何もいえません。😅😅😅
しかしながら、私は、2015年の時点では、たまたま、マイナンバーカードを申請して、紙の物を手にしていました。それは、今も私の手元にありました。
ところが、2019年に住民票を抜いて、市役所に転出届を出したことで、マイナンバーの効力は失ってしまいました。
私の海外在住は、転出届を市役所提出していますから、その事は記録に残っていて、マイナンバーカードも、2015年に所有していた事も、行政の記録に残っていました。
ですから、マイナカードを再発行的に、新規申請する事がスムーズで、何も問題はありませんでした。
日本のマイナンバー制度は発展途上!ICカードとしての役割になっていない…
では、次に、日本のマイナカードは、日本人のICカード代わりになり得るのか?
例えば、シンガポールのICカードは…
シンガポール🇸🇬では、国が小さいので、政府が国民と長期滞在者のVISAを持つ外国人、PRを持つ外国人にも、全てICカードで管理し、その中には、日本人が絶句するほど、個人情報が満載されているのです。
所得状況、資産有無、学歴、銀行取引有無、運転免許の種類や有無、自宅電話、携帯電話、健康状況、兵役義務の有無、などなど、国民とPR保持者のあらゆる個人情報は、ICカード (ピンクICは国民、ブルーICはPR保持者)の中に有り、国民とPR保持者の個人情報全てが、政府管理下に置かれているのです。(ここが、明るい北朝鮮と言われるところの本質だと思いますよ。)
だから、もし、シンガポール政府のコンピューターが、悪い人にハッキングされると、シンガポールは終わるのですよ。裏を返すと、どれだけ進んだIT技術と優れたPCのシステムエンジニアと開発者が、シンガポール政府の要人の中にいるのか?が、明らかです。実際に、現在に至るまで、大きな問題は、一度も起こったことがありません。
日本のマイナンバーカードが、国民のICカードの役割を持つためには、後何年かかるのか?は、誰にもわからないですよね?これは、デジタル庁の政府の要人達の問題ですから…。
それに、日本の国民は、一億人以上…。こんなたくさんの方々の個人情報管理を政府が担うのは、無理な話です。
すると、この件は、自治体単位でしかできませんよね?だったら、日本の政治仕組みも変更して、アメリカのように連邦制の政治にしますか?つまり、全国の自治体が、独立的に自治政治を行うのですか?
それは、日本ではできませんよね?無理でしょう?
日本は、何年がかりで、マイナンバー制度を国民のICカードのように使えるように、完成させるつもりなんでしょうか?
ですから、日本のマイナンバー制度は、まだまだ、発展途上だと、言わざるを得ない現状というのが事実だと、私は感じます。
このことは、政府が悪いとか、誰が悪いとかではなく、日本政府の政治の仕組み上、致し方ない事は、日本人の方々にもご理解いただけるのでは?と、私は思います。
現在の段階では、海外在住の日本人には迷惑なマイナンバーカードの運用力…。
私は、数年前から、自身の年金の事も気になり、一昨年前には、日本に帰国した時に、日本の年金事務所に電話をかけたりして、海外在住なので、その準備はどのように?など、相談に行きました。
ですから、今回、うまく年金受給資格を行使して、なんとか、日本の年金を支給してもらえるのでは?というところまで来ました。
でも、現在までを振り返ると、日本のマイナンバー制度は中途半端な段階なので、めちゃくちゃ、私には迷惑でした。
日本は、コロナ禍でITのインフラ整備が遅れていた事に気がつき、世界の基準にI追いつけ、追い越せレベルで、急ピッチで、デジタル庁を立ち上げました。
そして、その1丁目1番地として、既存のマイナンバー制度を確固たるものにして、日本人のICカード的に、マイナンバーカードを使いたいという構想も、私にはわかりました。
近年では、日本の公的機関の用事になると、マイナンバーカード提示が義務的になっていたり、日本の電話番号が登録時の個人情報記載に必要だったりと、本当のところ、海外在住の日本人は虐げられていると、感じざるを得ない状況が多々ありました。
また、マイナンバーカードは、免許証にも紐付けされるとか?
私の場合、日本の運転免許証は失効させました。それは、偶然だったのですが、今は良かったと思っています。
私はコロナ禍で免許更新ができないときに、よくよく考えてみると、私には、免許証に記載する日本の拠点(現住所)がないことに気がつきました。
それまでは、実家の住所が現住所であり、住民票もありました。だから、免許証にもそれを堂々と記載できました。また、免許更新の連絡も実家に届くので、実家から近い、その地域の免許更新センターで更新できました。
でも、住民票を抜き、両親も他界し実家はなくなりました。ですから、日本の免許証を、その時、更新しなかったのは、今となっては良かったと思いました。
実は、私は、シンガポールの免許証がありますので、何も、日本での運転にも差し支えありません。旅行者用の国際免許証をシンガポール警察で発行してもらうだけで、日本での運転には影響ありませんから。
その話はさておき…
現在、マイナンバーカードは、政府が国民のICカードの役割を担うカードへと変化させようとしている事は国民のみなさんも、薄々は感じられているのではないでしょうか?
日本のマイナンバーカードのセキュリティを考えてみる…
現在の中途半端なマイナンバーカード制度の危ういところは、日本政府が、外からのサイバー攻撃に対するサイバーセキュリティのレベルが、どこまでできているのか?にかかっていると、私は感じます。
デジタル庁で管理されている、政府のコンピューターのサイバーセキュリティは、もちろん、日本最高峰の技術を駆使しているとは感じます。
でも、現在の日本の特殊詐欺の件数をかんがえていると、かなり、世界レベルでも、特殊詐欺グループから日本人がターゲット🎯になっているのだろう…と、感じます。
つまり、マイナンバーカードが日本人のICカードとしての役割を果たせないのは、日本のIサイバーセキュリティの関係なのかも?しれません。
また、政府が、日本国民全員の個人の個人情報を持ちそれを管理する事は、国民の人数の多さからも、とても難しいというのも、理由のもうひとつではないのかな?と思います。
しかも、みなさんご存知のように、個人情報を悪い人にハッキングされると、今は、必ずといっても良いほど、特殊詐欺に使用されてしまうからです。
これは、個人の資産やお金を取られるという、被害レベルでは済まない、その人の人生やその人の命に関わる重大な危険が伴う話になるのでした。
もちろん、シンガポールでも、特殊詐欺被害は個人にはあります。
でも、シンガポールは、逆に、政府が個人情報を管理しているので、反対に、政府もサイバーセキュリティに関しては、世界最高峰レベルの技術を駆使しているはずです。
シンガポール国民やシンガポールのPR保持者は、ICカードの中の個人情報が、全て政府の管理下に置かれて事は、今の世の中では、逆に、安心感にも繋がるのです。
シンガポールでは、個人情報は、政府管理のコンピューターで管理されて、個人のアクセスは『SingPass 』ひとつでできているのです。
例え、個人のSingPassのパスワードがハッキングされて、その人の個人情報が流失しても、他の人には影響なく、芋蔓式に、シンガポール国民みんなの個人情報が流出するわけではないそうです。
シンガポールでは、ここのセキュリティが強固なんだと私は思います。
だだし、個人情報が政府管理になってるのは、シンガポール国民(ピンクIC)と、シンガポールPR保持者の外国人(ブルーIC)保持者のみに限られています。
そして、シンガポールのPRの更新(ブルーIC)が、5年更新という意味も、ここが理由のひとつなんだと思います。シンガポール政府は、いつでも、外国人は切り捨てて、国民だけを守る!という事の現れなのかも?しれません。
シンガポールでは、ICカードに全ての個人情報が入っても、シンガポール国民ならば、政府が守ってくれるので安心というわけです。
では、日本のマイナンバーカードは、どうでしょうか?
これは、残念ながら、今の段階では、政府が考えているようなシステムにはなっていないのです。
然も、今のような中途半端な段階では、マイナンバーカードを持つ方々は、外からの攻撃に対しては、安心安全とは言えないと私は思います。
保険証や免許証には、個人情報の大切な部分が全て入っています。(生年月日や氏名、家族構成なども)ここが、特殊詐欺を働く人が欲しい情報なんですよ。
もう、おわかりですよね?闇バイトをはじめ、特殊詐欺を取り仕切る組織の大元締めは、日本の組織と海外の組織の共謀だという事くらい…。
これは、日本のマイナンバーカードに不満を言ってるのではありません。
今の日本の状況では、致し方ないのです。
そして、海外在住の日本人の場合、このマイナンバーカードがないと、行政へのアクサスは、オンライン申請ができないのです。
ここが、私が1番気になるところです。日本のマイナンバーカードを持っている事が、オンラインでの行政手続きには必要で、在来公館に出向いてもできない事もあり、海外在住の日本人は、それが全てできないとなると、日本への一時帰国が必須になってしまいます。
また、マイナンバーカードの今の日本のセキュリティを考えると、海外在住が長い私のような日本人の方々には、マイナカードを作る事も、躊躇される方々もいらっしゃるかも?しれません。
日本のマイナンバー制度や日本のデジタル化は海外在住の日本人には迷惑?
こんな現状であっても、私のように、国際結婚をしている海外在住の日本人で、日本の行政を利用しているの場合(例えば、日本の年金受給や国民保険など)は、マイナカードをもっていないと、これからは、行政手続きには、大変厄介なのです。
身近なところでは、私の場合は年金受給の事があります。
また、子供の二重国籍解除のためには、市役所などで戸籍抹消の手続きをしなければなりせんが、将来的には、オンラインでできるようになるかも?で、そうなると、私のように、わざわざ、日本へ帰国しなくても良くなりますよね?
マイナカードの別の話では、銀行なども含めた、お問合せフォームへの個人情報記入、普通のネットの会員登録も、タクシーアプリ登録も、日本のホテル予約サイトなどの会員登録も、日本に於ける連絡先が必要になるからです。その時に必要なのが、日本の電話番号なのです。これがないと、登録や申請はオンラインではできないのが現状です。
私のように、シンガポールの携帯やシンガポールの自宅電話しかない人は、日本のネットサイトの登録すらできない場合もあるのです。
ただし、住所については、今は電子メールを登録すると現住所は関係ない場合が多くあります。そこは、現住所が海外であっても関係ないので助かります。
しかしながら、私の場合、シンガポールからオンラインを利用するための裏ワザとして、昔の日本の自宅の固定電話の番号で登録(例えば、旅行者用のSIMカードにある日本の番号)で登録を行い、その備考蘭に、シンガポールの電話番号を書いておきます。登録の時の記載の電話番号は使えないことを、ここで説明しておきます。
でも、備考欄がない場合は、そのサイトの登録やお問合せ自体を諦めてしまいます。私は自分よりも人を優先する性格なので、他人に迷惑がかかる事は避けたいからです。
日本のネットサイトや行政に向けた、今後に向けた希望…
日本政府は、とても素晴らしい👍コロナ禍で浮き彫りになった、世界レベルのIT社会からの遅れを、現在、巻き返しを図って、いろいろな事がリモートでできるようになりました。
海外在住の日本人にとっても、お年寄りやお身体の不自由な方々も、パソコンさえあれば(スマホさえあれば)、わざわざ、行政手続きに出向くことなく、自宅からできるようになりましたからね。
ただ、それについては、個人の感情もありますから、みんなが喜んでいるわけでもない事も、承知しています。私にとっては、オンラインでできる事が増えると、シンガポールに居ながら、日本での用事が済ませられる事もたり、本当に有り難く思っています。
ところが、実際にオンラインを利用して思ったことは、不備がたくさんあって、便利とは言い難い状況である事がわかりました。
例えば…
- お問合せ先のメールアドレスが見つけにくい
- 電話はフリーダイヤルのみであったりすると、海外からは利用できない
- 例え電話番号があったとして、かけてみると音声案内で、こちらも、海外からは利用できない場合もある
- マイナンバー制度を前提とした設定で、手続きにはマイナカードが必須
- ネットサイトの会員申請でも、連絡先が日本の電話番号が必要
- 日本の電話番号を持たないと、次の画面にも移動できない
- 海外からお問合せする窓口をわかりやすくする
- メールやオンラインを使い易くする
- 「海外在住」「マイナカードの有無」などカテゴリーよって、利用窓口がわかるように案内表示する
それでは、今回はこの辺で。またの更新をお楽しみに。😊❤️



