ビジネスローンで希望額納まる場合はファクタリング会社がよりも
6月29日
無担ビジネスローンは金利は低くありませんが、銀行や信金などからの資金調達が難しくなったときはもちろん、ファクタリングの長期間の継続利用から脱却するための資金調達にはまず検討されることをおすすめします
不動産や上場株式など担保になりやすい(換金性が高い)資産がある場合は、モチロンそれらの資産の担保ローンをおすすめします。
ビジネスローンは資産がなくても、CICなどの信用情報機関の情報に問題がなければ、新規の場合、調達額は上限で500万円、多くの場合は100~300万円が現実的な調達額になりますが、この調達額で良ければ現実的な資金調達です。
また、銀行、保証協会、日本政策金融公庫、商工中金などに融資を打診されている場合は、時にはその融資の阻害ポイントとなることもありますので、可能ならその融資の可否が分かってからビジネスローンを打診した方が安全です。
ビジネスローンの審査で見られるのはまずはCIC、そして毎月の資金状況です。
資金状況についてはまず現預金の残高の推移で、毎月毎月、月末残高が恒常的に減少傾向にあったり、非常に小額な月が続いていると、NGになったり融資額が大幅に減額されます。
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