弊社のCM:不動産の短期転売ビジネスをお考えの方に | 思うように資金調達ができない方へ

弊社のCM:不動産の短期転売ビジネスをお考えの方に

思うように資金調達ができない方へ

  

6月16日 

これ以外の記事で、新しく更新した記事が下にありますので、ぜひご覧ください。

この記事は弊社のCMで、不動産業の方で、短期転売事業をなさっている方、または、考えていらっしゃる方向けの情報です。

 

時々、このサービスをブリッジローンとか、ブリッジ資金と言う名称で書いていますが、弊社のサービスも、今までのように高額な案件でないと、資金を提供する先がないといったことでは、現実的な案件をこなせないため、より現実的な2~3億円ぐらいからのボリュームでもできるように、協業できる投資家(個人・事業会社など)の開拓をしてまいりました。結果、現実的な案件にも対応できるようになり、今までよりも調達コストが低くても投資する投資家が出てまいりましたので、ぜひ、短期転売、できれば6ヶ月以内がベターですが、諸々の条件次第では1年くらいまでの期間の資金提供も可能な状況になってきましたので、売却先は決まっているのに、資金調達ができず取得ができないようなケースは、ぜひお気軽にご連絡ください。bhycom@gmai.com


現在、この資金が一番利用されているのは、俗に言う地上げ案件。大手中堅デベやハウスメーカーへの販売の場合、コンプラの関係で、地上げ業者から直接大手は取引をしないことが多く、コンプラの懸念がない不動産会社を間に入れるのですが、最近は銀行やノンバンクが、100%ローンのようなことをしないから、金融機関からの調達が可能でも、ある程度の自己資金は必要です。このことがネックで事業が止まっているようなケースには当てはまります。極端な話、必要資金(物件取得費+諸経費)の100%が可能なので、自己資金が少なくても、極端に言えばゼロであっても、このような事業が可能となります。

もちろん、収益物件を市場価格よりも安く購入して、市場価格で販売するといったケースでも、売却先が決まっていて、期間が半年以内(より短期、例えば3ヶ月とかであればよりやりやすいです)であれば可能です。

 

また本来は金額が大きい方が、よりやりやすいので、本当に売却先が決まって、その売却先の資金力が確認できるのであれば可能です。ただ、大きな話は、まずは、本当に購入できるかどうか、非常にあいまいであったり、売却先が決まっていないことが非常に多いので、ともかく、買い先も売り先もダイレクトに把握できていて、本当に売り買いをグリップできていることが必要です。


なお、対象不動産は、入口と出口が決まっていれば、特に、地域や物件の条件は不問です。ゴルフ場なども可能ですし、ラブホテルももちろん可能です。


一見当てはまらないと思われるケースでも、柔軟性のある投資家もいるので、1年以内の期間で精算できる話であれば、ご相談いただければと思います。