消費者金融の週刊誌の記事
【緊急キャンペーン 弱者いじめてボロ儲け金融の「グレーゾーンと闘う」マニュアル】 大銀行も乗り出してきた消費者金融業界だが、利用者の生き血を吸って暴利を貪る姿はかつての「サラ金地獄」と変わらない。本誌は生真面目な日本人にあえて言う。強欲なサラ金から借りた金を返さないどころか、払ったカネを取り戻すこんな簡単な秘策があるのだ。
【緊急キャンペーン サラ金大銀行地獄から脱出する簡単「自己破産マニュアル」 政治家、官僚が支える「高利貸し」からこうして逃れろ】 利用者の死因のうち、3分の1が「自殺」だというサラ金がある。その高利貸しにタカる政治家、官僚がいる。こんな奴らのため命をかけてまでカネを返す必要はない。借金から逃れるのはまったく恥ずかしいことではないのだ。
それから次の記事は本当に頭の来る問題と思います。
先ほど書いたような大問題を引き起こしている業界に、日銀から天下る。
こいつら、自分の生活さえよければ何でもいいのか、
もしも体裁よく、法律が違っていれば、
麻薬の製造販売会社でも天下るような日銀幹部の意識の低さに、
本当に情けなくなります。
| ■ | 日銀幹部5人が「消費者金融役員」に次々天下り! |
(週間ポスト)
ただ受験勉強ができて、それなりの大学を優秀な成績で出ただけの事で、
日銀に入行しているからこんな無様なことになるのだと思います。
散々低金利で国民の金利の取得機会を奪っときながら、
こんどは立場を変えて高金利で国民から金を巻き上げる立場になる。
法律に抵触しなければなんでもOKなのか。
こいつらまったく道義的な責任とか問題をどのように考えているのか、
日銀の幹部とあろうものが、この時期によく天下ると、本当に情けなくなります。
この小ずるい奴らはきっと言うのでしょうね。
貸金業改正法が通った今だからこそ、
この法律改正が骨抜きにならぬように、
業界に身をおいて業界の正常化に貢献するために行く。 あーアホらし(`ε´)
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