カンチェンジュンガ産ヒマラヤアクアマリンと2011新春セールスタート!(20110108)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのセール特集コーナー(X)の中からX3390のカンチェンジュンガ産ヒマラヤアクアマリン。
超絶のブルー。
カンチェンジュンガ産ヒマラヤアクアマリン。
今回のセールでは、こんなプレミアムグランドマスターが続々登場します。
●2011新春セールスタート!!!
恒例の2011新春セールが1/8(土)正午にスタートしました。
1/10(月)まで開催いたします。割引率は40%です。
今回はカンチェンジュンガ産ヒマラヤアクアマリン、奇跡のアクアマリンを100個アップしていきます。
3日間ですので息切れしないように少しずつゆっくりと更新をスタートさせていきます。
そして以前にアップしていて下げていたものをヒマラヤ水晶スペシャル(HSP)とセール特集コーナー(X)に再掲しています。どちらもグランドマスター中のグランドマスターガネーシュ(ガネッシュ)ヒマール産ヒマラヤ水晶です。
以前これらの石を見た時のあなたと今この瞬間のあなたは変化しているはずです。であれば、同じ石であっても違って見えます。もう一度見てください。違うところに、違う良さや美しさに気が付いてもらえると思います。
逆に言えば、あなたが同じ石を見ても変わって見えなかったとしたら...それは危ない話しです。あなたが変わっていない可能性があるわけですから。
また画像を見て頂くときのお話ですが、アクアマリンはヒマラヤ水晶よりも撮影がとても難しいんです。形もですが色もなかなか再現しずらい。
どの石も画像より実物の方が15倍は良いし美しい。
そう思ってもらって構いません。
心眼でもその石の良さ、美しさ、光・情報・エネルギーを見て感じようと思って欲しいなと思います。
そして「2012年 タイムリミットまであと2年」をどう過ごすのか、そのための相棒を見つけるんだという思いでチョイスしてみてください。
あなたの未来をチョイスしてください。
●玻璃後記
あなたの未来はあなたのチョイスで決まります。
あなたがあなたの未来を創ることが可能です。
奇跡のヒマラヤアクアマリンと2011新春セール情報8(20110107_2)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのセール特集コーナー(X)の中からX3385のヒマラヤアクアマリン。
1/8(土)正午~1/10(月)23:59までの2011新春セールで怒濤のアップをするカンチェンジュンガ産ヒマラヤアクアマリン。
貴石のクオリティ・グレードを持った世界最高のヒマラヤのアクアマリンたちです。
40%オフ!!!
どうぞお楽しみに!
●2011新春セール情報8
仕事をしてお金を得る。そのお金を使って前に進む。お金は純粋にエネルギーと捉える。しかもそのエネルギーは前に進むために使う。さらに仕事自身も自分自身が前に進むために、自分自身のレベル(対応力/キャパシティ)を上げていくためにやるもの。
このシンプルでブレのない思いがなければ、これからの時代は仕事をしても面白くないでしょうし、仕事をして前に行くことも出来ないでしょう。お金は得ることが出来ても、そのお金=エネルギーは良い循環をしない。
前に進むために使えない仕事もお金も全く意味はないとここでハッキリと断言しておきます。
では実際にどうすれば前に進むために仕事をし、お金を得てそれを使い更に前に行き続けることが出来るのか。
それは徹底的に日常の中で自分を鍛える以外にはありません。
日常の仕事をする中で、仕事ではなく生活そのものをして生きている...例えば歯磨きであり料理であり洗濯であり散歩でありテレビを見たりインターネットを見たり新聞を読んだり本を読んだり...というありとあらゆる時間の全てにおいて、それらの出来るだけ多くの部分を使って徹底的に自分自身を鍛える。
特別に時間を取って何かをすること。これも大切です。出来るだけやれるだけやった方が良いことです。しかし一般にそれが続けられる人は少ない。
しかしあなたは毎日生きている。まだ生きている。生きて生活をしている。これは誰でも同じです。どういう生活をしているのかは分かりません。しかしたしかに何かをしたり何かをしなかったりして生きている。
そうであるのなら、日常の生活...特別なことではないこと...を特別な時間にする以外に突出していく方法はないと言えるでしょう。
大多数の人と同じことをしていれば大多数と同じ結果が待っている可能性大。よほど才能がある人でなければそこから突出していくことは出来ません。
大多数の人が言わないような事、しないような事をしていかないとこれから先の時代、個の時代がより本格化して進んでいく、宇宙が決してあなたを、人を待ってくれたりしないでどんどん先に進んでいく今の時代に、遅れずについていくことは出来ません。
この続きは、加筆して今夜までにWebにアップします。
そして明日からのセールの情報を書いたメルマガも今夜発行予定です。
どうぞお楽しみに!
●玻璃後記
どうすれば良いのか...のさわりの部分だけ書きました。
抽象的かもしれません。
しかし本当に大切なマインドの部分です。
これがないと何も始まりません。
ヒマラヤアクアマリンと2011新春セール情報7(20110107)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのセール特集コーナー(X)の中からX3365のカンチェンジュンガ産ヒマラヤアクアマリン。
先取りアップの一つです。世界最高のアクアマリン、ヒマラヤのアクアマリンを一度に今度のセールほどアップすることはありません。このセール期間中だけ見られます。
どうぞお楽しみに!
●2011新春セール情報7
セールの時にあなたがどの石をチョイスするのかを見ているます。どのタイミングでどの石をチョイスするのかを見ていると、その人が今どういう状態にあるのか、どういう思いでいるのか、これからどうなっていくのかなどが良くわかります。
チョイスとはその人の価値観であり美意識を正確に反映するためです。待つ時には待ち、待ってはいけない行かなくてはいけない時には行く。これらの順番、タイミングがほんのちょっと違うだけで結果はとても大きく変わってきます。天地の違いを生むと言っても良いくらいです。
そして多くの人はタイミングを逃すことが圧倒的に多い。六日の菖蒲 十日の菊になってしまっている。遅すぎることが多いんです。
タイミングが早すぎることで失敗するということは逆に少ない。1980年頃にレンタルレコード店を始めた人がいたけれど、あれは時期が早すぎで流行らなかった。レコードは傷が付きやすく劣化が激しかったのでレンタルに向かなかった。しかし後になってCDになって大爆発したことを見ても、着眼点は非常に良かったし、結果的にもう一度参入して大成功しました。
多くの人が知った時点というのは、実はもうタイミング的には遅い時が多い。これは良く言われることですが、実感としてはなかなか持ち得ない人が殆どではないかと思います。
リスクを避けて安全に行こうとして確認に確認をして石橋を叩いて叩いて叩き壊しておいて「ほら、やっぱり危なかったでしょ?!」と言っている。結局向こう岸には渡れずにいるけれど、安心している。そっち側はもうすぐ沈没するにも関わらず。
どんな時代でもどんな分野でも上手く行く人と行かない人の割合は大体決まっていました。それがパレートの法則でも言われていた80:20の20%です。それがどんどん二極化が進んできて、更にこの先も進んでいく。
20%が2%くらいにまで少なくなっていくと予想している。
そういう時代に今もう既に入っていることを認識している人は当然少ない。予想出来ていても行動が伴わない人が多い。
大勢の人が、大多数の人が、回りを見て全員がそうしている、そう思っているから...という理由で同じ行動を取ることがとても多い日本人。その大多数の回りの全員が、98%に入っていないと確信出来るのだろうか...と私はつい思ってしまいます。
上手くいかなくても大多数が上手くいかなければ慰め合う仲間は一杯いるからまあいいか...と思えるのでしょうか。
つづく
●玻璃後記
あともう1本ほどブログに書いて、それに加筆してまとめをWebにアップしようかなと思っています。
グランドマスターヒマラヤ水晶と2011新春セール情報6(20110106_3)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSのセール特集コーナー(X)の中からX3300のグランドマスターヒマラヤ水晶。
2011新春セールの時に再度アップされるグランドマスターヒマラヤ水晶です。合わせてお楽しみください。
●2011新春セール情報6
ある人とチャットをしていた時の話しです。ホリエモンの動画を見てその人が思ったことは
「ホリエモンって、自分がお金を稼げることを当たり前と思っているんだな」
だそうです。
これは実は本当に大切で絶対に忘れてはならない事なんです。
人は自分が当たり前と心の奥底から思った通りの人間になる。当たり前と思えることは必ず実現するからです。
脳科学者の苫米地英人さんはこの「当たり前と思えること」のことをコンフォートゾーンと呼んでいます。
コンフォートゾーンとは【気持ちよいと感じる領域】という意味です。自分自身が気持ちよいと感じる領域に人は居続けようとします。
つまり今いるところ=当たり前と感じる事を気持ちよい領域だと感じている人が殆どであるために、そこから変化することを嫌がる。恐れる。
そのために違った環境や思考は受け入れられない。行動となるとなかなか受け入れないし取り入れないし、その違う行動を続けることが難しい。昔の【コンフォートゾーン】に戻ろうとするのが本能。
もう少し詳しく言うと、前に進むことを障害しようとする潜在意識をここでは「本能」という言葉で簡単に表しています。
ホリエモンに関して言うと、彼は自分が色々なことでお金をどんどん稼ぐことを何の不思議とも思っていない。当たり前のことだと思っている。稼げないようにする方が難しいとすら思っているだろう。だから、当然の如く「稼げること」が「コンフォートゾーン」になっている。
それゆえに苫米地さんは「その人のコンフォートゾーンを変えなければならない」と言います。
ところが催眠でも洗脳でも変わらないんです、なかなか。それは上書きしようとしてもまた元の古い情報で更に上書きしてしまう人が圧倒的に多いため。
切り捨てる(カットオフ)しないかぎり難しい。更に存在していたけれど眠っていたものを目覚めさせたり、そもそも今まで持っていなかった光・情報・エネルギーを創り出したり、付加したりすることをしない限りコンフォートゾーンを変えるのはとても難しいんです。
●玻璃後記
まだ「どうすれば良いのか」という本論にたどり着けませんでした。
頑張ります!
サンストーン&ラブラドライトと2011新春セール情報5(20110106_2)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中からほっと和む(Nagomu)の一石でMHN061のサンストーン&ラブラドライト。
陰陽のカラーの組み合わせでほっと和んでください。
●2011新春セール情報5
科学において最も大切なことは「再現性」であり、「エビデンス(証拠)」を求める。ところがそれが意識世界では成り立たない。
例えば同じ石を2人の人が使ったとする。しかし使う人によって結果は違う使う人の「腕次第」ということになります。
実は同じ材料を使い同じ器具を使い同じ調味料を使い同じ場所で料理をしても、創る料理人がどのような腕を持っているのかによって味が全く変わります。
料理の名人達人がそれまで弟子が創ってきた料理の最後の仕上げに塩をひとつまみ振る。とどのような光を塩ひとつまみ振りかける時に流すのかによって全く味が違ってしまう。塩を振るその時にどういう思い、どういう世界観、どういう人間力、どういう対応力を持っているのかによって流れる光が全く違うからこそガラッと味が変わる。だからこそ料理の名人達人と呼ばれるわけです。
科学を尊重するあまり、この「再現性」や「エビデンス(証拠)」をうるさく言う人は次のことを思い出した場合どう思うのか。
「量子力学における観測問題」がそれ。観測者が観測結果に影響をあたえるということは「科学的」にも証明されているにも関わらず、「再現性」と「エビデンス(証拠)」に拘りすぎることのおかしさには言及しないことこそおかしなことだと言えるでしょう。
今回の【仕事力アップ】【経済力アップ】に関して言えば、あなたの「腕」をこれから2年以内...2012年までと私は予想していますが...にとことんまで上げていかなければ、つまり今パッとしていないのならば大逆転の芽を2012年の終わりまでに出しておかないと、もう手当のしようのない事態に陥るという意味です。
「腕」とはこれまで言ってきた言葉で言い換えるならば、「人間力」であり「対応力」であり「キャパシティー」などです。抽象的な言葉であり内容が掴みにくいかもしれませんが、そういったもの全ての総合力であると考えてください。
単なる仕事が出来る人になるためのテクニックや、稼げるようになるための技術やスキルのことではありません。そんなことは些細なことでありほんの一部分のことでしかありません。
パレートの法則を言われているものをこれまでにも何度か書いてきました。80:20の法則とも言われています。
それが二極化が進んできたここ数年では、私が感じるのは90:10から95:5くらいになってきたということです。
それが2011年からの10年...2020年までの間におそらく98:2くらいまでに進んでいくと思います。
98%くらいの人というのは大多数であり大部分であり大衆と呼ばれます。多数決の原理である民主主義では、これをもって民意とします。しかしこの98%の人と残りの2%の人。上手く行っていくのは2%の方です。それくらい上手く行く人が少なくなるという予想です。このまま二極化が進めば。
今の上の一段落はとても大切なことを書きました。
もう一度読んでみてください。
仕事の話し。もの凄く仕事が上手く行くという話しがありました。聞いた後に取る結果(思考や行動)が100通りあるでしょう。そこもその人の腕次第であり「聞く耳次第」だからです。
そんな話しを100人が同時に聞いても何もせずに変わらないのではなく、先細りしていく人が90%。もの凄く上手く行く人が1%くらい。行動した結果上手く行かなかった人が5%以下くらいでしょうか。行動しただけ得られるものがあるという意味においてやるだけでも良いことです。そこまで見積もってもとうてい10%行かない
つづく
●玻璃後記
じゃあどうすれば良いのかというところまでまだたどり着きませんでした。
今しばらくお付き合いください。
配電盤グリッドと2011新春セール情報4(20110106)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中からほっと和む(Nagomu)の一石でMHN072の配電盤グリッド。
カンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶単結晶8本とダイヤモンド原石によるグリッドで、家の中の電気を全て情報化するために配電盤の回りに置くグリッドです。
●2011新春セール情報4
詳しいことは先に紹介した本を読んで頂きたいのですが、それまでの間にネット上にあったもので、かなり国の経済の実情に近いことを書いて記事をご紹介してみます。
●あと2年で破綻する? 田原総一朗
こんなデタラメな予算はあと2年しか組めない。2年が限度だと官房長官の仙谷さんが言いましたが、だから即破綻という意味ではありません。可能性はもちろんありますし高い。そのつもりで準備を進めなくてはいけないという警告ではあります。
しかし「この発言を無視したメディア」という部分。ここも大きな問題です。メディアを信じていては(特に日本のメディア)ダメだという証。
仙谷官房長官の発言だから、信じるに値しない人物なのでという判断で無視したのかもしれない。ずっと失言おじいだから。しかし、失言というのは「本音」ということ。大事なのはそこ。
2012年か2013年...そのあたりがリミットですよ...とつい本音を漏らしてしまったということは記憶しておかなければならないことでしょう。
●日本の財政状況をめぐる仙谷大臣の大失言 大前研一
ここにもおじいの失言が取り上げられています。2010年4月の記事。そしてこれも失言とは言っているけれど、暗に「本音」と大前研一も言っている。
軽く参考までに。
●夕張市地域再生への道
記憶に新しく、しかもギリシャやアイスランドのように外国でもない日本の都市である夕張市が破綻したという話。
この夕張の規模の大きくなったものが国の破綻。
国が破綻すればさまざまなサービスは著しく低下し、税金は高くなり、物価もハイパーインフレで上昇。
サービスと言っても分からないかもしれないので例として具体的に挙げてみましょう。
例えば燃えるゴミ、燃えないゴミの収集が半分の頻度になる。今まで週に2回だったとしたらそれが週に1度になる。しかもゴミ袋の価格が3倍になる。
ガス・水道・電気などライフラインの料金も15%上がる。当然のことながら市県民税、所得税、消費税もアップするでしょう。
年金は給付年齢が上がり、給付金額は下がる。70歳くらいからしか年金はもらえなくなり、もらえる金額も現在の50%に下がる。国民年金は月に3万円くらいか...。それくらいで済めば良い方だろう。年金自体が全く破綻して0になる可能性も高い。
健康保険は保険料が高くなり、自己負担額も当然増える。おちおち病院に行くことも出来ないかもしれない。保険を持てない人が今まで以上に増えてくる可能性も大。
今まで地方自治体の仕事として、国の仕事として殆どの人が当たり前だと思っていたことが全く当たり前ではなくなるということを意味します。
これらの税金を使って行われていた行政サービスが、税収が足りないために行えなくなるためです。(数字は単なる例です)
全体をひっくるめて考えると、経済的には大体現在の50~60%になると考えると分かりやすいでしょうか。
まだ人ごとですか?
自分はまあ何とかなると考えてますか?
1998年6月にこの存在世界に、そしてその中の一部の物質世界である「宇宙」にも【横の光】が流れ始めました。
2000年には【人独自のエネルギー源】が出来、人がこれまでのように神仏やそれらの世界から切り離されてもエネルギー不足にならずに生きていけるようになりました。
そのエネルギー源からエネルギーを得るための【横の呼吸法】も紹介してきました。
2004年は大きな大きな転換点の年でした。2012年に地球がすっぽりフォトンベルトに入ってしまう。それ以降の命運を分けるのが2004年でした。ここで昇りのエスカレータに乗っていないと...。
しかし2004年秋にリリース出来た【赤マイセブンシリーズ】は、2011年の今でも昇りのエスカレータ、そして未来世界に通じる【左の道】を歩み続けることが可能になるツールでした。夢を叶える希望と言っても良いでしょう。
赤マイの進化・深化に伴い、それに連動してより肉体を持つ私たちには馴染みやすく分かりやすく使いやすい【石(ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石)】もリリースしてきました。
そして2011年。もう待ったなし。
しかも今までのルールが全く通用しない時代に私もあなたも突入し、それが誰の目にもハッキリと分かるところまで物理次元のこの地球でも変化が起こっています。日本のメディアですら注意深く見ていればそれが分かるほどに。
ただし
人は見たいものしか見ないし、理解したいものしか理解しない。見たいと思うことしか見えないし、理解出来るものしか理解しようとしない。
自分の都合の良いものしか見えないし見ないし理解しないし理解しようとすらしない。
自分が求めるものしか、欲しい答えしか聞かない。
そういう人が多いようです。
そして、そういう人に限って現実の結果が目の前に突きつけられてから嘆いたり悲しんだり怒ったり驚いたり、頭が真っ白になって立ちつくしたりする。
では私たちはこの1~2年でどう準備すれば良いのか。
つづく
●玻璃後記
お正月気分は出来るだけ早くぬぐい去ってくださいね。
耳に痛い、見たくない話しかと思いますが、今ならまだ間に合うからこそ言っています。書いています。
もうどうしようもなく間に合わない時期に突入したら、私は口を閉ざします。
可能性がないことはいたずらに言って怖がらせたり不安にさせたりするのは無意味だからです。
今ならまだ言う意味がある。書く意義があると思っています。
グリッドセットと2011新春セール情報3(20110105)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中からほっと和む(Nagomu)の一石でMHN073のヒマラヤ水晶グリッドセット。
遠隔のヒーリングに使うにも最適なヒマラヤ水晶グリッドセット。バージョンアップしています。
●2011新春セール情報3
同じ人から同じ話しを同時に聞いた100人が、100通りの思考をして行動を取る。これまでももちろんそれはそうでした。
しかし、これからはそれが更に極端な形で進んでいくことになります。
仕事の面で言えば、同じ会社の中で同じベクトルを見ているはずの人が、その人の対応力のレベルの違いによって全く違った思考をし、行動を取っていくことになっても何ら不思議ではありません。
そしてそれが行き着く先は、同じ会社で同じベクトルをもって働いているとは言えない状況になる。
お金の面でいえば、同じお金(金額)が全く違った価値を持つことがより進んでいきます。
1万円というお金(金額)を持った人が、日本でこのお金を使う分にはこれまでそれほどの価値の違いは感じられないことでした。
1万円を例えば発展途上国に持っていくと、物価が安いために非常に価値が高くなる。そういうことは今までもありました。
しかしそれが同じ日本で1万円を持っていても、持っている人の対応力のレベルによって全く価値の違うものに変えられる、買われることによって、さらに対応力のレベルが二極化していくことが進みます。
対応力のレベルが高くなればなるほど、価値の高いものに変える(買える)。それは直感力であっても論理力であってもその双方であっても、それらが価値の高いものをチョイスするためです。
逆に対応力のレベルが低くなればなるほど、価値の低いものに変えて(買って)しまう。直感力、論理力ともに低くなるためです。
同じお金(金額)がさらに価値を変える時代が同じ日本においても進んでいきます。
ここに仕事のこと、そしてお金(経済)のことに関して分かりやすくトレンドが述べられている本があるので紹介しておきます。
大前研一さんがどちらも著者で、「この国を出よ」のほうはユニクロのCEOである柳井正さんとの共著です。
●この国を出よ
●お金の流れが変わった! (PHP新書)
21世紀になり、2008年のリーマンショック以降にも大きな変化が世界におきました。
物理的な世界の変化ですらこのくらいの大きな、そして今までに全くなかった変化が起きています。
この物理世界で起きている変化、事実に関してはニュースでもあまり取り上げられていないことが多い。日本では。
しかし事実として変化している世界。
この大前提である変化を知ることは、その裏側にある意識世界の変化の一端を知るためにも必須のことと言えるでしょう。
日本にいて、日本のメディアで発信している情報だけしか知らないとトンデモナイ情報弱者になるという典型的な本です。
こういう事を知った上で日本のメディアを見ると、ほんの少しだけこれに関することが書かれてあるなあ...というのが分かる程度です。
物理次元での変化は意識世界の変化から遅れること7年ほどで明確になると言ってきました。
この事も最近では厳密には正しくなくなってきています。すなわち、事柄によっては1年で現実世界(物理次元)の変化になって現れることもあれば、10年以上掛かる場合もある。
個々の事象によって物理世界に変化が現れるまでの時間はばらつきが大きくなってきたと言えます。
つづく
●玻璃後記
先に挙げた2冊の本は大事な変化のほんの一例です。
本になった時点で情報はかなり古くなってしまうと昔から言われてきました。本を作るというのはまだまだ時間が掛かる作業を伴うためです。
事態はすでにこの本が出版された時よりも先に進んでいます。
本やメディアを参考にしている限り、いつでも後追いになってしまうということでもあります。
それでも1年以上も、もしくは何年も後に知るよりは半年遅れで、3ヶ月遅れで知る方がまだましでしょう。
そしてそれに加えて、意識世界での変化を先取りして知っていれば...と思っています。
しかし当たり前の話しですが、知ってるだけ、知ってるつもり...じゃ全く意味がないということはこれまでも何度も言い続けてきたことです。
行動しなければ知っている意味など何もないに等しい。
つづきます。
クリアクォーツ天使と2011新春セール情報2(20110104)

パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中から天使の贈り物(Angel Gift)の一石でMAG023のクリアクォーツ天使(エンジェル)。
2011年は龍族(ドラゴン)と天使族(エンジェル)の今まで以上のサポートが期待できます。
コラボレーションも進みましたし、またサポートに参加してくれる龍族(ドラゴン)や天使族(エンジェル)の物理的な数も圧倒的に増えています。
繋がりを強化するためのモチーフとして使ってください。
●2011新春セール情報2
2010ファイナルセールで【健康力アップ】という新プログラミングをリリースしました。
その時にコラムにカルマの法則は既に破綻しているということを書きました。
このことを健康だけではなく、更に広い範囲へと拡張していくことが出来ます。そのことの意味することは何でしょうか。
横の光がこの宇宙に初めて流れ始めた1998年6月以来、そして特に人の世界独自のエネルギー源が出来た2000年9月以降、二極化に伴い格差がますます大きくなってきました。この二極化はあらゆる面において進んで来ましたので、あらゆる面での格差がより大きくなってきたと言えます。
その結果、ひとりひとりが暮らす時間・空間は一見似ていますがそれぞれがまったく異なった時空間として進展して来ました。そしてこれから先はそのことがますます進んでいきます。
例えば同じ時空間を生きているように思える家族であっても、それぞれ異なった時空間の裡に【個の時代】を生きていくようになっていきます。
全く同じ時空間に肉体を持っている複数の人(例えば家族)が、全く同じテレビや新聞や映画、人の話や本やインターネットや噂に接していたとしても、全く違う情報に接することになります。
その結果、個々の人は全く違った解釈をし、思いを抱き、行動も違ってくる。
仕事やお金(経済)に関しても同じことが言えます。
つづく
●玻璃後記
このような時代の波が進んでいくと、家族とはいえ全く違った現実を生きている人になってしまいます。