配電盤グリッドと2011新春セール情報4(20110106) | ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石でスピリチュアルヒーリングbyBHS玻璃

配電盤グリッドと2011新春セール情報4(20110106)


配電盤グリッド/パワーストーン




パワーストーン/天然石/ヒマラヤ水晶のBHSの今月のお勧め(Monthly Recommended)の3コーナーの中からほっと和む(Nagomu)の一石でMHN072の配電盤グリッド


カンチェンジュンガ産ヒマラヤ水晶単結晶8本とダイヤモンド原石によるグリッドで、家の中の電気を全て情報化するために配電盤の回りに置くグリッドです。




●2011新春セール情報4

詳しいことは先に紹介した本を読んで頂きたいのですが、それまでの間にネット上にあったもので、かなり国の経済の実情に近いことを書いて記事をご紹介してみます。


●あと2年で破綻する? 田原総一朗

こんなデタラメな予算はあと2年しか組めない。2年が限度だと官房長官の仙谷さんが言いましたが、だから即破綻という意味ではありません。可能性はもちろんありますし高い。そのつもりで準備を進めなくてはいけないという警告ではあります。

しかし「この発言を無視したメディア」という部分。ここも大きな問題です。メディアを信じていては(特に日本のメディア)ダメだという証。

仙谷官房長官の発言だから、信じるに値しない人物なのでという判断で無視したのかもしれない。ずっと失言おじいだから。しかし、失言というのは「本音」ということ。大事なのはそこ。

2012年か2013年...そのあたりがリミットですよ...とつい本音を漏らしてしまったということは記憶しておかなければならないことでしょう。



●日本の財政状況をめぐる仙谷大臣の大失言 大前研一


ここにもおじいの失言が取り上げられています。2010年4月の記事。そしてこれも失言とは言っているけれど、暗に「本音」と大前研一も言っている。

軽く参考までに。



●夕張市地域再生への道


記憶に新しく、しかもギリシャやアイスランドのように外国でもない日本の都市である夕張市が破綻したという話。

この夕張の規模の大きくなったものが国の破綻。


国が破綻すればさまざまなサービスは著しく低下し、税金は高くなり、物価もハイパーインフレで上昇。


サービスと言っても分からないかもしれないので例として具体的に挙げてみましょう。

例えば燃えるゴミ、燃えないゴミの収集が半分の頻度になる。今まで週に2回だったとしたらそれが週に1度になる。しかもゴミ袋の価格が3倍になる。

ガス・水道・電気などライフラインの料金も15%上がる。当然のことながら市県民税、所得税、消費税もアップするでしょう。

年金は給付年齢が上がり、給付金額は下がる。70歳くらいからしか年金はもらえなくなり、もらえる金額も現在の50%に下がる。国民年金は月に3万円くらいか...。それくらいで済めば良い方だろう。年金自体が全く破綻して0になる可能性も高い。


健康保険は保険料が高くなり、自己負担額も当然増える。おちおち病院に行くことも出来ないかもしれない。保険を持てない人が今まで以上に増えてくる可能性も大。


今まで地方自治体の仕事として、国の仕事として殆どの人が当たり前だと思っていたことが全く当たり前ではなくなるということを意味します。

これらの税金を使って行われていた行政サービスが、税収が足りないために行えなくなるためです。(数字は単なる例です)


全体をひっくるめて考えると、経済的には大体現在の50~60%になると考えると分かりやすいでしょうか。




まだ人ごとですか?
自分はまあ何とかなると考えてますか?



1998年6月にこの存在世界に、そしてその中の一部の物質世界である「宇宙」にも【横の光】が流れ始めました。


2000年には【人独自のエネルギー源】が出来、人がこれまでのように神仏やそれらの世界から切り離されてもエネルギー不足にならずに生きていけるようになりました。

そのエネルギー源からエネルギーを得るための【横の呼吸法】も紹介してきました。


2004年は大きな大きな転換点の年でした。2012年に地球がすっぽりフォトンベルトに入ってしまう。それ以降の命運を分けるのが2004年でした。ここで昇りのエスカレータに乗っていないと...。


しかし2004年秋にリリース出来た【赤マイセブンシリーズ】は、2011年の今でも昇りのエスカレータ、そして未来世界に通じる【左の道】を歩み続けることが可能になるツールでした。夢を叶える希望と言っても良いでしょう。

赤マイの進化・深化に伴い、それに連動してより肉体を持つ私たちには馴染みやすく分かりやすく使いやすい【石(ヒマラヤ水晶/パワーストーン/天然石)】もリリースしてきました。



そして2011年。もう待ったなし。

しかも今までのルールが全く通用しない時代に私もあなたも突入し、それが誰の目にもハッキリと分かるところまで物理次元のこの地球でも変化が起こっています。日本のメディアですら注意深く見ていればそれが分かるほどに。



ただし


人は見たいものしか見ないし、理解したいものしか理解しない。見たいと思うことしか見えないし、理解出来るものしか理解しようとしない。


自分の都合の良いものしか見えないし見ないし理解しないし理解しようとすらしない。


自分が求めるものしか、欲しい答えしか聞かない。



そういう人が多いようです。


そして、そういう人に限って現実の結果が目の前に突きつけられてから嘆いたり悲しんだり怒ったり驚いたり、頭が真っ白になって立ちつくしたりする。




では私たちはこの1~2年でどう準備すれば良いのか。



つづく






●玻璃後記

お正月気分は出来るだけ早くぬぐい去ってくださいね。

耳に痛い、見たくない話しかと思いますが、今ならまだ間に合うからこそ言っています。書いています。


もうどうしようもなく間に合わない時期に突入したら、私は口を閉ざします。


可能性がないことはいたずらに言って怖がらせたり不安にさせたりするのは無意味だからです。



今ならまだ言う意味がある。書く意義があると思っています。