知ってますか、今の天皇家って韓国人ですよ。左傾化し侵されてゆく日本、その背後には明治維新を基に山口県の一派が国政を執った事が由来しています。
明治維新は、国粋会とよばれる暴力団の礎になった鎖国開場以降はじめての結成された暴力団組織によって実行されている事がわかります。
伊藤博文、板垣退助、この辺りの人々は皆、この国粋会に深く関与しています。
また、彼らは天皇家とも
血縁があります。
例えばユニクロの柳生氏、彼の父親はもともとは日本同和会の会長であり、天皇の親族でもあります。
天皇家と暴力団がここまで密接にある事を知った事が私の研究のスタートになりました。
天皇家をはじめとする彼ら一派は、新出雲族とよばれる、朝鮮出身の人々です。(朝鮮人である暴力団の人々がなぜ右翼活動などと称して天皇万歳と言うか、辻褄が合ってきますね。)
現在の日本において、天皇万歳は右翼を装った極左ということです。
それに対するのは、秦氏の姓を継承する麻生氏をはじめとする勢力です。こちらこそが真なる日本の右派です。
近頃、麻生氏が天皇に反対的な立場である事が各種、目立ってきていますが、これは当然の帰結で、前々より分かっていた事です。
秦氏そのものが、日本において新興部族かといわれたら、長い歴史を鑑みるとそう言えるのかもしれません。その起源は大化の改新に遡ります。
聖徳太子の末裔である蘇我氏一族を殺し、秦氏勢力であった中大兄皇子と中臣鎌足が孝明天皇を立てました。
また、聖徳太子も、日本のネイティブ部族を沢山殺しています。それまでの日本の王族であった四国を礎とした旧出雲族とよばれる人々を抹殺しました。そして、それまでの日本の書物や伝記を全て燃やしてしまいました。彼こそが生粋の日本の王であるとしたいが為の歴史偽造を行いました。
そして、大化の改新において聖徳太子一族も滅ぼされ、天皇の血脈が途絶えています。
その後の藤原家をはじめとする平安時代を築いた人々はこの秦氏系統の血脈でした。
今となっては、秦氏の血統は純日本人とすら言われています。
また、南北朝戦争では、秦氏の血統と旧出雲族の血統が争いました。
また、それ以前の時代においても、全く同じ事が日本では繰り返し起きています。いわゆる日本書紀の話です。
天照の大神を天の岩戸へ幽閉した。そして、建御名方神は泣く泣く長野県まで逃げて永年そこに留まり2度と諏訪地方から出ない事を約束して命拾いしました。
それが諏訪大社の起源です。
話は逸れましたが、日本書紀の話は、日本の歴史において、歴史と歴史の節目に度々まったく同じ内容として繰り返されています。
ひとつは明治維新、そして南北朝時代、大化の改新、それと卑弥呼以前の日本として書かれた日本書紀です。
全ては書ききれませんが、ザックリと書かせて頂きました。日本は多民族国家である事を理解し、日本国内に様々な対抗勢力が歴史的に築かれてきた事を理解し、このように時代背景において、どのような勢力と勢力が争ったかについて考える必要があります。
そうすると、現在の日本で何が起きているのか、社会全体がが見えてきます。
日本が日本らしくあるために、必要なことは麻生太郎氏を応援することです。
新出雲族の末裔に、天皇利権を握らせてはいけません。
これが、なぜ女系天皇をダメとするか、麻生氏や高市氏も同じ思考を持っているものと思われる経緯です。
国民の多くがこの事を知る必要があります。
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