エビゾ・バングーラ さよなら! ま・た・ね!
at SARAVAH Tokyo
(サラヴァ東京/渋谷東急本店横角の地下)
ギニア出身の有名なアフリカンミュージッシャン、エビゾ・バングーラ。
最高のコーラ、パーカッション、マルチミュージシャンのライブに誘われ、
ウキウキ会場へ。
そこは、今はコンビニになった所に、以前は、生地屋KIYOHARAの
アンテナショップがあった場所の地下・・・
ライブハウス名は、SARAVAH(サラヴァ)、「さらば?」
アフリカンハープKora(コーラ)、「コーラ?」
ややこしい?!(笑)
「海老蔵? 僕、アフリカのエビゾ」
こんなMCで笑わせるエビゾは、フランスで活躍後、2008年から日本へ。
「えぇ~っ!初めて聞くのに、今日で、最後なの?!」
演奏が始まれば、もう彼らの世界。
アルトサッスクのSACHI.
エビゾ流に言うと、彼女の演奏は、
「すんばらしく、良かった」
テノールサックスのMASATO.
頭蓋骨というか、頭の形がいいのが、
すごく気になった。
若手ジャズメンの活躍が期待できる演奏だ。
この羽?付きジャンベも初めて聞いた。
kora, balafon と、全て初めてだったのに、
日本での、これが最後の演奏とは残念!!
「すんばらしく、素晴らしい!」
演目には、フランス、アラブの音楽,スペインの音楽etc.
から、彼がインスパイアされて作った曲があったが、
それらを聞いていると、
「あ~アーティストだな~」
と、当たり前のことを、つくづく感じた。
今度は、オーストラリアに行くらしい?
エビゾのことだ、アボロジニーの音楽からインスパイアされて、
どんな音楽が生まれるのか、楽しみだ。
エビゾ・バングーラ
「さよなら!またね!」
1月16日(月)テレビ東京「レディス4」に出演!
何にでも楽しく絵を描いてしまう、
バルーチャさんのお得意技、お見せします!
1月16日(月) 16:00~
テレビ東京 「レディス1」 に出演!
本番の司会は、女優の大島さと子さん。
1月10日 スタジオロケ。
前の晩が満月のせいか、作業に没頭しすぎて、
寝不足。(いつものパターン?!)
レポーターの松波さんが、描き手です。
やる気満々の彼女は、なかなかのクラフトウーマン。
カリグラフィーをやったことがあるようで、
のびのびとした字を書いてました。
こんな、
「オー!」
の場面もあります。
是非、ご覧になって下さい!
初心にもどった感じで、<かんたん、らくらく>を楽しんでます。
これだね、究極は。
お友達に、宣伝してね。
よろしく~!
バル
ミャンマー料理
2014年のASEAN開催国は、ミャンマー。
クリントンさん始め世界がミャンマーに目を向けている・・・
こちらは、たまたま、ミャンマー料理店デビュー!
毎年一緒に行く友達と、早稲田にある穴八幡宮に参拝、
<一陽来復>のお札を頂き、シアワセ気分に。
友人ご推薦の蕎麦屋に行くはずが、
高田馬場を降りたところで、
「ミャンマー料理店へ行こか?」
となり、デビューした次第。
ミャンマーは、バルーチャさんと深い関わりがありますから、
自分でも作ったこともあります。
料理の名前なら、少し、知ってます(笑)
で、選んだのが、
<モッヒンガ>
魚のスープに、豆天、玉子、ほうれん草をあしらった、
温かいそうめん。
日本のラーメン感覚の、とてもポピュラーなそうめんです。
Cat Fish,つまり、ナマズを使うのが本場もの。
カリフォルニアにいた頃、比較的手に入りやすかったので、
ナマズを使って、作ったことがあります。
茹でて、丁寧に骨をとり、出汁をとったスープは、
もちろん、レモングラスなどのハーブを入れたからでしょうが、
あっさりして、けっこう、品のいいスープでした。
<ラペットウ>
お茶葉と豆たっぷりの和え物。
これは、興味があったメニュウーで、
<お茶の葉>を使った一品、
一度、チャレンジしてみようと思ってます。
<サムサア>
これは、自分でも同じように、
春巻きの皮を使って作ります。
私は、インド人に習ったのですが、
こちらは、
キャベツとたっぷりの玉ねぎを使っていて、
「よそのお宅では、どんな感じ?」
が確かめられて、よかったです。
店の名前は、店内に飾ってあった絵の中にある花と同じでした。
<ミンガラバー>
























