引き続き、
黒執事・アニメ最終回記念・黒祭り開催中のH④+①blogでございます。
黒執事アニメ最終回後に、DVD発売記念で、ナムコナンジャタウンにて、黒執事2のイベントが行われておりますね。
あくまでパフェや、これでも執事デスアイスや、セバスさんお気に入りケ-キなど、見たい、食べたいっっが沢山でございます。
それにそれに、
シエルねんどろいども発売になりました。
そしてそして、
27日の月曜日には、黒執事単行本10巻が発売になりますね。
DVDから、単行本まで、目白押しの黒のあれこれが発売ですよ!!!
そいでもって……
御本家様の黒の展開も気になるところでございます!!!
アニメ黒の最終回の内容に、いつまでも立ち直れなかったもので(馬鹿な私)、遅くなりましたが、Gファン黒執事のネタバレ開始致します!!!
久しぶりの御本家様の黒のネタバレです^^
*ネタバレ開始*
チエルさんお気に入りのチャ-ルズ・グレイ。
シエルをいたぶるためにやって来た真犯人は、グレイだった!!!
チャ-ルズ・グレイに後ろから殴られ、剣で刺され、殺されたセバス。
グレイが犯人だと分かる証拠を見つけたセバスが邪魔だった。
証拠の物は、外に投げた。
起き上がるセバス。
グレイより先回りをして、ジ-メンスが運ばれたワインセラーへ。
その後、グレイが来て、 起き上がったジ-メンスを刺してしまう。
天井から、一部四中を見ていたセバス。
セバス、シエルの命令により、自らの命を投げ打った。
ア-サ-、ビックリ。
(この時のシエル&セバスの並んでいる姿は、めちゃくちゃ素敵だぁ-!)
我が主の執事使いの荒さは、ロイヤルワラントものですから^^
(何だソレはのシエルの顔がかわええぇぇ)
それからセバスさん。
三日分の食事の準備、
次の日の指示をフィニとバルドに。
梟をメイリンに託し。
シエルに暖炉の調査結果の報告に。
(グレイの証拠品の結果ね)
シエルが気に入っているという枕に結果を書いた手紙を忍ばせ、枕をシエルに渡し、セバスさん、言い付け通りに仕事に戻る。
さて…
セバスさん、私だって刺されれば結構痛いんですけどねと言いながら、剣で自分を刺し、死んだふりをする。
こんな感じでしょうか? (血まみれで、冷静なセバスさん。ぷっ(笑))
これを言い付け通りやってきたフィニに発見させる。
◆セバスさんの遺体発見◆
シエル迫真の演技!!
「命令だ!セバスチャン、今すぐ起きろ!!」
(遺体のセバスさん、冷静に、起きてはいますけどね。ぷっ。(笑))
「僕の命令が聞けないのか?」
シエル、わざわざ指輪をした手でセバスを殴る。
セバスさんが動く事が出来ないあの状況で、そろずる賢さに感服。
(何気に笑っているシエコさん。ぷっ。(笑))
(何気に身体を震わせ、笑いを堪えているシエコさん。ぷっ。(笑))
◆セバス、死体としてのアリバイと自由を手に入れる◆
雨降りの中、メイリンに託した梟を捕まえに行く。
跳んでいたのを、捕まえる。
しかし…
執事の仕事にアクシデントは付き物。
犯人探しをしているシエル達が、執事が鍵を持っているかどうかを確かめに為にセバスの遺体安置をしているワインセラーに来ようとしている。
急いで戻るセバスさん。
突然、立ち止まり…。
ニャ~と泣く黒猫を発見。(笑)
「やはり、貴方でしたか… 可哀相に今中へ…」
数匹の猫が出て来る!(笑)
ニャ-ニャ-泣く猫達を見て、感激している(?)セバスさん。(笑)
これが不幸中の幸いというのでしょうか?
(自分で冗談だと突っ込むセバスさん。ぷっ。 (笑))
ワインセラーにシエル達が向かう間、猫達を急いで連れて(自分の部屋のクロ-ゼットに入れる)猛スピードで移動をする。
(忙しくて余裕のないセバスさん。ぷっ。(笑))
かくして、
執事史上最大のピンチは、間一髪難を逃れたのでした。
(セバスさん、濡れているけど。ぷっ。(笑))
執事が鍵を持っているか調べるシエル一同。
人間相手に屈辱的な姿を晒す羽目になるとは、長い悪魔の生で初めての経験だった…。
(何気に笑いを堪えて身体を震わせているようなシエコさん。ぷっ。(笑))
(屈辱的な姿を見たいと思った、チエルさん、トランシー銀子。)
鍵は見つからず…。
その後、グレイが庭に投げ捨てたアンプルの欠片を回収。
ウッドリ-の部屋の暖炉に入れ、シエルからの命令を完了。
◆牧師ジェレミ-として登場◆
アリバイ用のチケットと梟を携えて、変装をしたセバスさん、牧師ジェレミ-として登場。
アリバイ用のチケットは、偽物ではなく、ちゃんとロンドンで購入した本物で、夜会の合間に抜け出して購入をしたセバスさん。
梟を含めジェレミ-に説得力を持たせるための自作自演だった。
◆梟の足に結んであった手紙◆
あの手紙には…
……………。
ニヤリと笑うジェレミ-=セバスさん。
怒るシエコ。
(可愛いぃ。)
セバスさんのただの悪ふざけだったとさ。
(笑)
事件の間、お勉強がお休みになってしまいましたので、頭の体操ですよ。
(なんだか、エラソーなセバスさん。ぷっ。(笑))
◆セバスチャンの一人二役◆
ア-サ-の疑問
貴方の死体をジェレミ-さん(=セバスさん)と一緒に調べたんですよ?!
それは…
死体は一体ずつ 別々の部屋に運ばせ、ジェレミ-はその間に着替える。
シエルには、ジェレミ-の姿で現れるとは伝えていなかったらしい。
ジェレミ-からセバスに着替えて、急いで遺体の役へ。(笑)
セバスから、ジェレミ-に着替えて、ジェレミ-に役へ。(笑)
ただ、先回りを繰り返したにすぎなかった。
厄介だったのは、グレイ。
それぞれの遺体を調べ終わり、セバスの遺体はどうしたかというと…一体の遺体をセバスの服に着替えさせていた。
ジェレミ-としての移動で大忙し。
シエルの大根役者ぶりとア-サ-の人柄のお陰で、その場をしのいだのだが…
グレイは、セバスの遺体を怪しいと睨み、もう一度セバスの遺体を確かめに一人急いで戻る。
それを見抜いていたセバスは、ジェレミ-からセバスに着替え、遺体の役に間に合う。
グレイ、まさかね…と言いながら、セバスの遺体を蹴る。
セバスさん、怒り顔で、 危ない所でしたね…(笑)
その後、
ジェレミ-に着替えセバスは、シエルのサポートをし、ウッドリ-が逮捕され、シエルは罪から逃れた。
◆全ては、女王陛下の望み◆
セバスの話を聞いたア-サ-は、全てが分からないという。
今回の事件はすべて、ヴィクトリア女王の執事グレイの仕業。
グレイは、殺人を犯す舞台をシエルに用意をさせ、さらに犯人にさえ仕立て上げようとした。
それなのにシエルは、わざわざ、セバスと入念な準備までして、自らの容疑だけを拭い去り。
犯人がグレイと解っていながら、罪もないウッドリ-を真犯人に仕立てあげた。
状況が異常。
-全ては、女王陛下のお望みなのですから-
(シエルの口元のアップがかわええぇぇ)
◆何故、グレイはシエルに罪をなすりつけたのか?!◆
シエルのちょっとしたおいたがバレてしまい、何かしらお仕置きがあると思っていたら、まさか、殺人犯にされるとは…。
陛下もユ-モアのあるお方です。
身代わりに呼んでおいたウッドリ-を駒に使ったシエル。
◆何故罪のないウッドリ-が逮捕されたのか?◆
ウッドリ-の裏の顔は、紛争地域に非合法な武器を売りさばく武器商人。
どうせ消す予定だったのなら、身代わりとしては最適。
陛下の憂いも晴れ、シエルも無事で、一石二鳥。
◆女王の番犬◆
貴方は一体、何者なんです?!
ア-サ-からの質問に、
英国裏社会の戒律を破る者を見つけ出し始末する女王の番犬。
(かっこえぇ、シエコぉ---!!!)
今回の件は、
陛下からシエコに、番犬としての素質があるかどうかを再確認するちょっとしたゲ-ムに過ぎない。
明白な事実ほど、
見誤りやすいことはない…
それはずっと
目の前にあった…
それは…
セバスが
人間ではない…
…という事実がね…。
ア-サ-を脅すセバス。
知ったからには、
忘れる努力をしなくては…
この事を口外にされればどうなるか…
おわかりですね???
ア-サ-、
逃げ出しながら、
絶対に言わないっっ!!
そのお言葉…
ゆめゆめお忘れになりませぬよう…
私たちはいつでも
見ていますよ…
(久しぶりの悪魔バ-ジョンセバスさん。 )
ア-サ-、追い詰められ、帰宅。
◆何故、ア-サ-に正体を明かしたのか?◆
ア-サ-は作家である。
作家は、奇矯な体験をすればかかずにはいられなくなる。
シエコは、ア-サ-の小説がお気に入りで、雑誌も捨てずに何度も読んでいて、続編がないと知って残念がっていた。
ア-サ-の次回作が楽しみですね。
-って、シエコの為にわざわざ、正体を明かしたセバスさん。
なんって、優しいのでしょうか!!!
-と、まぁ、大まかな粗筋はこのような感じでございました。
事件の全容を知りたい方は、明日出ます、黒執事新刊10巻を見ましょう!
アニメの最終回があまりにも悲しい結末だったので、御本家様の黒執事が久しぶりに面白い展開だったので、嬉しかったチエルさんでした。
これにて、Gファンネタバレを終わります。
最後までのお付き合い、ありがとうございました。
黒祭りは、まだまだ開催中でございます。
では、次回も宜しければ、お付き合いくださいませ。
またもやご登場致しました、チエル・ごん・アスカでございます。
とうとう、
黒執事アニメが最終回を迎えてしまいました。
二期は、始まりから最終回まであっという間でしたね。
Memberの黒萌え組は、この三ヶ月間、かなりぶっこわれまくりでしたよ★
Mrs.ケルビンとトランシー銀子は、それぞれのblogで、ネタバレや感想を更新しまして、チエルさんは、このH④+①blogで書いておりました。
お互いに感想を言い合い、変●会話で盛り上がり、話題はいつもアニメ黒執事でしたが、アニメが終わってしまうとなると、毎週のように、見た?との話題が無くなってしまうので、寂しくなりますね。
さてさて、
最終回は、衝撃的過ぎて、びっくり仰天!!!
まさかのまさか、
シエコが悪魔になっちまうなんて-!!!
な-ん-で-や-ね-ん-!!!
チエルさん、最終回放送前に、Mrs.ケルビンよりネタバレを聞いていまして、シエコが悪魔になるとの真実に、暫く放心状態で立ち直れませんでした。
その巻き添えをくった、ミス、トランシー銀子。
ミス、トランシー銀子に、シエコが悪魔だぁ!!とだけ書いたメ-ルを何度も送り、訳分からないチエルさんに、呆れていた事でしょう。
でも、ミス、トランシー銀子に ネタバレを後々、しましたら、同じくShockを受けてましたね。
辛かったけどせっかく納得の第一期の最終回が、キツイようですが第二期では、なんだったの?って正直思いました。
本来の黒執事を考えると、シエコの魂は、最終的にセバスに喰らって欲しかったですね。
確かに、シエコが生きていてくれるのは嬉しいですが、シエコもセバスも結局は、望んでいない結果で終わってしまったので、哀れ過ぎる。
アロイスに振り回されたダケじゃないかぁ-!!
シエコが悲しくて、切なかった。
しかしながら…
愛に否定的なシエコと、 愛に貪欲なアロイス。
シエコの強さは、
愛を求めていないからこそですよね。
セバスやクロードがあんなに執着をしたシエコの魂は、愛に否定的で真っ直ぐな強さだったからかな…。
だからこそ、シエコは、気高いのだろうと思いましたね。
悲しいからこそ、シエコは素敵なのだ!!!
しかし…
最終回まで、クロードはツッコミ所が満載でしたね。
おぃおぃと思ったとこはですねぇ、魂を「めりめり喰らう」のメリメリって、なんぢゃ??
メリメリ…
メリメリって、どうやって喰らうの?
素朴な疑問。(゚ω゚?)
トランシーの執事を語る時には、必ず眼鏡をビシッとかけないとダメみたいだね。
これぞ、トランシー家の執事なのね??
アロイスとハンナの契約は、二人の秘密。
クロード、なにげに調子に乗っていると呟く。
一々、嫌味なクロード(笑)
坊ちゃんの甘やかな魂を巡って迎えるこの死は、腐り堕ちる罪人な芳醇な香を放つ…
どんな例えなのだろう?最期まで、ドMクロード
でも、嫌味な奴だね(笑)
情熱を不実に。
偽りを真実に。
野良犬を伯爵に。
絶対に三拍子揃える、これぞトランシー家の執事!!!
シエコとセバスの悲しい結末を、唯一、笑わせてくれたアホクロードでした。
クロードが居なくては、黒二期は、盛り上がらなかったですね。
クロードよ、ありがとう。貴殿は、アホで最高でした^^
そして、悲しい結末でしたが、チエルさんにはちょっぴり至福な時が…。
シ-エ-ル-。
リジ-が走りながら駆け寄る。
抱き付き(うらやましいっっ
!!)、会いたかったぁ-!!(可愛いっ
)
シエル不足で-っっ!! (キュキュ-ン
)
そんな地味な服は似合わないッッ!!
着替えようか?あの日のように。
赤くなるリジ-。
(チエルさんも
)
あの日のようにって?? 記憶が戻ったのを喜ぶリジ-に踊って頂けますか?
喜んで。
(チエルさんもっっ
)
きゅんきゅん

シエリジ派のチエルさんは、見れないと思っていたシエリジを最後に見れたのは、一筋の光り輝く場面でしたよ^^
愛に否定的なシエルでも、リジ-の愛は十分に受け入れていると勝手に思っています
その点は、アロイスよりシエルの方が幸せだと思う。
ここまで読んで下さり感謝致します。
これで、アニメ最終回のネタバレは終わりになります。
アニメの始まりからずっとネタバレを書いて来ましたが、最初から読んで下さった方が居ましたら、本当に心から感謝致します。
ありがとうございました。
黒のアニメは終わりですが、御本家様の黒執事はまだまだ続きますし、H④+①blogでは黒執事の二次小説を更新しております。
まだまだ、黒萌えは続きますので、変わらずのお付き合いを宜しければお願い申し上げます!!!
本当に、ありがとうございました。
ちなみに、黒祭りは引き続き開催中です^^
まだまだ、お付き合いくださいね^^
とうとう、
黒執事アニメが最終回を迎えてしまいました。
二期は、始まりから最終回まであっという間でしたね。
Memberの黒萌え組は、この三ヶ月間、かなりぶっこわれまくりでしたよ★
Mrs.ケルビンとトランシー銀子は、それぞれのblogで、ネタバレや感想を更新しまして、チエルさんは、このH④+①blogで書いておりました。
お互いに感想を言い合い、変●会話で盛り上がり、話題はいつもアニメ黒執事でしたが、アニメが終わってしまうとなると、毎週のように、見た?との話題が無くなってしまうので、寂しくなりますね。
さてさて、
最終回は、衝撃的過ぎて、びっくり仰天!!!
まさかのまさか、
シエコが悪魔になっちまうなんて-!!!
な-ん-で-や-ね-ん-!!!
チエルさん、最終回放送前に、Mrs.ケルビンよりネタバレを聞いていまして、シエコが悪魔になるとの真実に、暫く放心状態で立ち直れませんでした。
その巻き添えをくった、ミス、トランシー銀子。
ミス、トランシー銀子に、シエコが悪魔だぁ!!とだけ書いたメ-ルを何度も送り、訳分からないチエルさんに、呆れていた事でしょう。
でも、ミス、トランシー銀子に ネタバレを後々、しましたら、同じくShockを受けてましたね。
辛かったけどせっかく納得の第一期の最終回が、キツイようですが第二期では、なんだったの?って正直思いました。
本来の黒執事を考えると、シエコの魂は、最終的にセバスに喰らって欲しかったですね。
確かに、シエコが生きていてくれるのは嬉しいですが、シエコもセバスも結局は、望んでいない結果で終わってしまったので、哀れ過ぎる。
アロイスに振り回されたダケじゃないかぁ-!!
シエコが悲しくて、切なかった。
しかしながら…
愛に否定的なシエコと、 愛に貪欲なアロイス。
シエコの強さは、
愛を求めていないからこそですよね。
セバスやクロードがあんなに執着をしたシエコの魂は、愛に否定的で真っ直ぐな強さだったからかな…。
だからこそ、シエコは、気高いのだろうと思いましたね。
悲しいからこそ、シエコは素敵なのだ!!!
しかし…
最終回まで、クロードはツッコミ所が満載でしたね。
おぃおぃと思ったとこはですねぇ、魂を「めりめり喰らう」のメリメリって、なんぢゃ??
メリメリ…
メリメリって、どうやって喰らうの?
素朴な疑問。(゚ω゚?)
トランシーの執事を語る時には、必ず眼鏡をビシッとかけないとダメみたいだね。
これぞ、トランシー家の執事なのね??
アロイスとハンナの契約は、二人の秘密。
クロード、なにげに調子に乗っていると呟く。
一々、嫌味なクロード(笑)
坊ちゃんの甘やかな魂を巡って迎えるこの死は、腐り堕ちる罪人な芳醇な香を放つ…
どんな例えなのだろう?最期まで、ドMクロード
でも、嫌味な奴だね(笑)
情熱を不実に。
偽りを真実に。
野良犬を伯爵に。
絶対に三拍子揃える、これぞトランシー家の執事!!!
シエコとセバスの悲しい結末を、唯一、笑わせてくれたアホクロードでした。
クロードが居なくては、黒二期は、盛り上がらなかったですね。
クロードよ、ありがとう。貴殿は、アホで最高でした^^
そして、悲しい結末でしたが、チエルさんにはちょっぴり至福な時が…。
シ-エ-ル-。
リジ-が走りながら駆け寄る。
抱き付き(うらやましいっっ
!!)、会いたかったぁ-!!(可愛いっ
)シエル不足で-っっ!! (キュキュ-ン
) そんな地味な服は似合わないッッ!!
着替えようか?あの日のように。
赤くなるリジ-。
(チエルさんも

) あの日のようにって?? 記憶が戻ったのを喜ぶリジ-に踊って頂けますか?
喜んで。
(チエルさんもっっ
) きゅんきゅん


シエリジ派のチエルさんは、見れないと思っていたシエリジを最後に見れたのは、一筋の光り輝く場面でしたよ^^
愛に否定的なシエルでも、リジ-の愛は十分に受け入れていると勝手に思っています
その点は、アロイスよりシエルの方が幸せだと思う。
ここまで読んで下さり感謝致します。
これで、アニメ最終回のネタバレは終わりになります。
アニメの始まりからずっとネタバレを書いて来ましたが、最初から読んで下さった方が居ましたら、本当に心から感謝致します。
ありがとうございました。
黒のアニメは終わりですが、御本家様の黒執事はまだまだ続きますし、H④+①blogでは黒執事の二次小説を更新しております。
まだまだ、黒萌えは続きますので、変わらずのお付き合いを宜しければお願い申し上げます!!!
本当に、ありがとうございました。
ちなみに、黒祭りは引き続き開催中です^^
まだまだ、お付き合いくださいね^^
黒祭り開催中のH④+①blogでございます。
毎度お馴染み、チエル・ごん・アスカです。
黒執事アニメ最終回のネタバレでございます。
かなり長々となってしまいましたので、気合いを入れて最後までお付き合いくださいませ。
*ここより、ネタバレ*
シエルを支配したまま、
ハンナと契約をしたアロイス。
シエルの魂は、表に出る事はない。
アロイスの魂が契約により解放されるまでは。
アロイスとハンナの契約は、二人の秘密。
クロード、なにげに調子に乗っていると呟く。
アロイスの願いには、執事Sのどちらかの悪魔としての生を終える事が含まれている。
どちらかが勝利をし、ハンナとアロイスの契約が成立をした暁に、シエルが解放される。
悪魔のサンクチュアリの島に、悪魔達が上陸。
怒りにまかせ、島を壊したセバス。
この島に執事Sを連れて来たハンナの目的は、正式なる悪魔の決闘。
脳内の意識の中で、全てを見ているシエルとアロイス。
シエル、バカらしい、悪魔の決闘だ。
アロイス、笑いながら、笑っちゃうよね、いい年をした男が必死でさ。
アロイス、願いが叶ったら、きっちり死んで、ハンナに魂を食べてもらうよ。
そうしたら、この体は返すから。
シエル、この体かぁ…
アロイス、悪い事をしたよ、シエル。でも、クロードとセバスチャンに愛されて贅沢な罰だよ。
シエル、愛なんて、気色悪い!
お前はセバスチャンを分かっていない。契約の内容が分かったら、どう動くか?
ハンナの中から、悪魔同士の決闘の為の剣を取り出す。
悪魔の剣によって、傷つけられた魂は、完全なる終わりを迎える。
一つの剣を用いて、
一つの魂を巡る闘い!!
坊ちゃんの魂に歯を減り込ませるのは、私!!
鋭く、深く、
メリメリと…。
この島ごと、メリメリさせていただきましょう!
島に剣を刺したセバス。島が真っ二つに割れる。
ハンナ、
シエルの体を抱っこして安全な場所へ跳ぶ。
その剣は、
その魂は、
私のモノ!!!
執事S、叫ぶ。
なんって、気が合うのかしらね。
島に雨が降る。
再び、脳内、
シエルとアロイス。
シエル、僕の復讐は既に完了している。
僕の命は、あいつに魂を喰らわせる為にあった。
アロイス、それを僕とハンナの契約により台なしとなった。
再び、闘いの場。
シエル、憐れな悪魔だ。 何も知らず闘い、何も知らないまま例え勝利したとしても、その暁に手にするモノは…
クロードが刺され、
ハンナが涙を流す。
これでもう坊ちゃんをメリメリする事は出来ませんね。
坊ちゃんの甘やかな魂を巡って迎えるこの死は、腐り堕ちる罪人な芳醇な香を放つ…
(どんな例えなのだ?最期まで、ドMクロード)
最初からアロイスの支配下にあったクロード。
眼鏡を…と、
最期にトランシー家の執事の姿で、アロイスが破門を作り出したのなら、アロイスの魂をメリメリする価値があるモノだったと認めた。
そろそろ、終末の時がやって来た…クロードの最期の言葉を。
情熱を不実に。
偽りを真実に。
野良犬を伯爵に。
それが…
クロードの終末。
最期は誰の執事として消えたのですか?
クロードさん。
再び、脳内。
シエル&アロイス。
クロード!!と叫ぶアロイス。
終わったな。シエル。
満足か?
どうだろう?もう、よく分からない。
でも…
でも?
もう、よく分からないままでいいや…。
アロイスの身体が光り輝き、笑いながら消えた。
シエル、眩しそうに見ている。
さぁ、セバスチャン。
真実はすぐ、目の前だ! 全てを知って、お前はどう動く??
崖っぷちで、
ハンナ、幸せが訪れました。旦那様、クロードはあなたを認めた!!
これで、アロイスとハンナの契約は成立した。
あとは、ハンナが死ぬ事でシエルの肉体を取り戻すでしょう。
ですが…
肉体が戻ったところでシエルは、セバスにとって死人も同然!!
セバス、えっ??と驚く。
わたくし達の幸せはこれで完結する。シエルは… と言いながら、シエルを抱き崖から飛び降りるハンナ。
何かを言いながら、堕ちて行く…。
セバス、動揺をする。
海へ落ちたハンナとシエルを追い、セバスも飛び降りる。
アロイスとハンナの契約…回想。
何を願いますか?
旦那様。
お前との契約でオレが願うのは、あいつらがシエルの魂を手に入れられないようにする事だ。
クロードの愛を手に入れられなかったオレのように…
ルカ、
アロイス、
クロード、
ハンナ、
あたくし達 四人の愛は、永遠の飛騨に辿り着く。
ハンナ、クロードの側に身を寄せる。
ルカとアロイス、
再会を喜び合う。
ずっと一緒だ。ハンナもクロードも居るよ…。
もう、寂しくないよ。
全員、全部、
幸せだ!!!!
海の中、シエルを追うセバス。
悪魔である私が、執事に落ちてまで坊ちゃんに仕えたその日々。
執事になったばかりの頃の回想。
お前は、僕と契約を交わした。執事なら執事らしく職務をまっとうしろ!
御意。
シエル、顔をしかめながら、悪魔が!!
そう、私は悪魔。
人間の餌の味など理解出来るはずもない。
私が理解出来るのは、人間の魂の味だけ…。
シエルを掴み、抱きよせ、シエルが目を開けた時…
シエルの目は、真っ赤になり、セバスはシエルを真っ二つにした。
いつものファントムハイヴ家の朝。
いつものように目覚めるシエル。
いつもの着替えの最中。
胸元のリボンを結ぶセバスに、もっときつく結んでみるか?
目が赤く光る。
いいえ。 セバス、一言。
紅茶を用意しているが、中味が入っていない。
今日の予定は…??
…ございません。
ふっと笑い、
紅茶の入っていないカップの匂いを嗅ぐシエル。
いい香だ。
複雑そうなセバスの目。
メイリン、申し訳なさそうにシエルの部屋に入り、エリザベス来た事を知らせる。
そうか…と立ち上がる。
何か言い足そうなメイリンに、今日の予定は僕が決めると言う。
バルドとフィニに、シエルとリジ-のお世話を頼むセバス。
その間、用事を済ませるセバス。
シ-エ-ル-。
リジ-が走りながら駆け寄る。
抱き付き(うらやましいっっ
!!)、会いたかったぁ-!!(可愛いっ
)
シエル不足で-っっ!! (キュキュ-ン
)
そんな地味な服は似合わないッッ!!
着替えようか?あの日のように。
赤くなるリジ-。
(チエルさんも
)
あの日のようにって?? 記憶が戻ったのを喜ぶリジ-に踊って頂けますか?
喜んで。
(チエルさんもっっ
)
踊っている最中。
爪が黒くなり、目が赤くなる。
指輪をしていない事をリジ-に質問される。
シエルの何かが変だと分かるリジ-。
セバス、らうの元へ挨拶。
ソ-マ、アグニ。
アンダーティカ-。
グレル。
それぞれの元へ贈り物を置きに行く。
再び、
ファントムハイヴ家。
馬車の中のシエル。
屋敷は好きにしろ!!
使用人S 本当に行っちゃうんですか??
思い出になど何も意味がない。
僕が証明しただろう?
馬車の中。
あいつらの契約が完了をした時、お前がどう動くのか、楽しみにしていた。なかなかに笑えたぞ、セバスチャン。僕を手にかけようとするとはな。
復讐を完了した時点で、あなたの魂を頂ける。
だから、執事としてあなたにお仕えをして来た。
だが、僕はこうして生きている。
生きています。
人間ではなく、悪魔として…。
あの日…
アロイスはハンナとの契約により、シエルが悪魔として蘇る事を崖から落ちている間にセバスへ告げた。
セバスは、シエルを真っ二つにした時に、きちんと悪魔として目覚めたのかを確かめた。
セバスは永遠にシエルの魂を喰らう事は出来ない。
シエルは薔薇迷宮で、セバスに命令をした…
セバスは永遠に、シエルの執事だと!!!
その命令にYESと応えた以上、悪魔の執事ですから…!!!!
シエルとセバスの目が赤く光る…。
薔薇庭園の中、
姫抱っこをしながら…
どこに行きますか?
どこでもかまわない。
どうせ行き着く先は、人間でも悪魔でも、平等なその場所…。
薔薇庭園の先は、崖。
いい気分だ…。
長い呪縛から解き放たれたような…。
えぇ。その代わりに、私は永遠の呪縛を手に入れた。
お前は僕の執事。
私は、あなたの執事。
永遠に。
これから先もお前の答えは、ただ一つ。
分かっているな??
イエスマイロ-ド…。
シエルを抱き、
走り去るセバス…。
*終わり*
お疲れ様でございました。ここまで読んで下さり感謝致します。
※まだ、終わりではありません。次記事で感想やチェックポイントを更新致しますので、宜しかったらお付き合いくださいませ。
毎度お馴染み、チエル・ごん・アスカです。
黒執事アニメ最終回のネタバレでございます。
かなり長々となってしまいましたので、気合いを入れて最後までお付き合いくださいませ。
*ここより、ネタバレ*
シエルを支配したまま、
ハンナと契約をしたアロイス。
シエルの魂は、表に出る事はない。
アロイスの魂が契約により解放されるまでは。
アロイスとハンナの契約は、二人の秘密。
クロード、なにげに調子に乗っていると呟く。
アロイスの願いには、執事Sのどちらかの悪魔としての生を終える事が含まれている。
どちらかが勝利をし、ハンナとアロイスの契約が成立をした暁に、シエルが解放される。
悪魔のサンクチュアリの島に、悪魔達が上陸。
怒りにまかせ、島を壊したセバス。
この島に執事Sを連れて来たハンナの目的は、正式なる悪魔の決闘。
脳内の意識の中で、全てを見ているシエルとアロイス。
シエル、バカらしい、悪魔の決闘だ。
アロイス、笑いながら、笑っちゃうよね、いい年をした男が必死でさ。
アロイス、願いが叶ったら、きっちり死んで、ハンナに魂を食べてもらうよ。
そうしたら、この体は返すから。
シエル、この体かぁ…
アロイス、悪い事をしたよ、シエル。でも、クロードとセバスチャンに愛されて贅沢な罰だよ。
シエル、愛なんて、気色悪い!
お前はセバスチャンを分かっていない。契約の内容が分かったら、どう動くか?
ハンナの中から、悪魔同士の決闘の為の剣を取り出す。
悪魔の剣によって、傷つけられた魂は、完全なる終わりを迎える。
一つの剣を用いて、
一つの魂を巡る闘い!!
坊ちゃんの魂に歯を減り込ませるのは、私!!
鋭く、深く、
メリメリと…。
この島ごと、メリメリさせていただきましょう!
島に剣を刺したセバス。島が真っ二つに割れる。
ハンナ、
シエルの体を抱っこして安全な場所へ跳ぶ。
その剣は、
その魂は、
私のモノ!!!
執事S、叫ぶ。
なんって、気が合うのかしらね。
島に雨が降る。
再び、脳内、
シエルとアロイス。
シエル、僕の復讐は既に完了している。
僕の命は、あいつに魂を喰らわせる為にあった。
アロイス、それを僕とハンナの契約により台なしとなった。
再び、闘いの場。
シエル、憐れな悪魔だ。 何も知らず闘い、何も知らないまま例え勝利したとしても、その暁に手にするモノは…
クロードが刺され、
ハンナが涙を流す。
これでもう坊ちゃんをメリメリする事は出来ませんね。
坊ちゃんの甘やかな魂を巡って迎えるこの死は、腐り堕ちる罪人な芳醇な香を放つ…
(どんな例えなのだ?最期まで、ドMクロード)
最初からアロイスの支配下にあったクロード。
眼鏡を…と、
最期にトランシー家の執事の姿で、アロイスが破門を作り出したのなら、アロイスの魂をメリメリする価値があるモノだったと認めた。
そろそろ、終末の時がやって来た…クロードの最期の言葉を。
情熱を不実に。
偽りを真実に。
野良犬を伯爵に。
それが…
クロードの終末。
最期は誰の執事として消えたのですか?
クロードさん。
再び、脳内。
シエル&アロイス。
クロード!!と叫ぶアロイス。
終わったな。シエル。
満足か?
どうだろう?もう、よく分からない。
でも…
でも?
もう、よく分からないままでいいや…。
アロイスの身体が光り輝き、笑いながら消えた。
シエル、眩しそうに見ている。
さぁ、セバスチャン。
真実はすぐ、目の前だ! 全てを知って、お前はどう動く??
崖っぷちで、
ハンナ、幸せが訪れました。旦那様、クロードはあなたを認めた!!
これで、アロイスとハンナの契約は成立した。
あとは、ハンナが死ぬ事でシエルの肉体を取り戻すでしょう。
ですが…
肉体が戻ったところでシエルは、セバスにとって死人も同然!!
セバス、えっ??と驚く。
わたくし達の幸せはこれで完結する。シエルは… と言いながら、シエルを抱き崖から飛び降りるハンナ。
何かを言いながら、堕ちて行く…。
セバス、動揺をする。
海へ落ちたハンナとシエルを追い、セバスも飛び降りる。
アロイスとハンナの契約…回想。
何を願いますか?
旦那様。
お前との契約でオレが願うのは、あいつらがシエルの魂を手に入れられないようにする事だ。
クロードの愛を手に入れられなかったオレのように…
ルカ、
アロイス、
クロード、
ハンナ、
あたくし達 四人の愛は、永遠の飛騨に辿り着く。
ハンナ、クロードの側に身を寄せる。
ルカとアロイス、
再会を喜び合う。
ずっと一緒だ。ハンナもクロードも居るよ…。
もう、寂しくないよ。
全員、全部、
幸せだ!!!!
海の中、シエルを追うセバス。
悪魔である私が、執事に落ちてまで坊ちゃんに仕えたその日々。
執事になったばかりの頃の回想。
お前は、僕と契約を交わした。執事なら執事らしく職務をまっとうしろ!
御意。
シエル、顔をしかめながら、悪魔が!!
そう、私は悪魔。
人間の餌の味など理解出来るはずもない。
私が理解出来るのは、人間の魂の味だけ…。
シエルを掴み、抱きよせ、シエルが目を開けた時…
シエルの目は、真っ赤になり、セバスはシエルを真っ二つにした。
いつものファントムハイヴ家の朝。
いつものように目覚めるシエル。
いつもの着替えの最中。
胸元のリボンを結ぶセバスに、もっときつく結んでみるか?
目が赤く光る。
いいえ。 セバス、一言。
紅茶を用意しているが、中味が入っていない。
今日の予定は…??
…ございません。
ふっと笑い、
紅茶の入っていないカップの匂いを嗅ぐシエル。
いい香だ。
複雑そうなセバスの目。
メイリン、申し訳なさそうにシエルの部屋に入り、エリザベス来た事を知らせる。
そうか…と立ち上がる。
何か言い足そうなメイリンに、今日の予定は僕が決めると言う。
バルドとフィニに、シエルとリジ-のお世話を頼むセバス。
その間、用事を済ませるセバス。
シ-エ-ル-。
リジ-が走りながら駆け寄る。
抱き付き(うらやましいっっ
!!)、会いたかったぁ-!!(可愛いっ
)シエル不足で-っっ!! (キュキュ-ン
) そんな地味な服は似合わないッッ!!
着替えようか?あの日のように。
赤くなるリジ-。
(チエルさんも

) あの日のようにって?? 記憶が戻ったのを喜ぶリジ-に踊って頂けますか?
喜んで。
(チエルさんもっっ
) 踊っている最中。
爪が黒くなり、目が赤くなる。
指輪をしていない事をリジ-に質問される。
シエルの何かが変だと分かるリジ-。
セバス、らうの元へ挨拶。
ソ-マ、アグニ。
アンダーティカ-。
グレル。
それぞれの元へ贈り物を置きに行く。
再び、
ファントムハイヴ家。
馬車の中のシエル。
屋敷は好きにしろ!!
使用人S 本当に行っちゃうんですか??
思い出になど何も意味がない。
僕が証明しただろう?
馬車の中。
あいつらの契約が完了をした時、お前がどう動くのか、楽しみにしていた。なかなかに笑えたぞ、セバスチャン。僕を手にかけようとするとはな。
復讐を完了した時点で、あなたの魂を頂ける。
だから、執事としてあなたにお仕えをして来た。
だが、僕はこうして生きている。
生きています。
人間ではなく、悪魔として…。
あの日…
アロイスはハンナとの契約により、シエルが悪魔として蘇る事を崖から落ちている間にセバスへ告げた。
セバスは、シエルを真っ二つにした時に、きちんと悪魔として目覚めたのかを確かめた。
セバスは永遠にシエルの魂を喰らう事は出来ない。
シエルは薔薇迷宮で、セバスに命令をした…
セバスは永遠に、シエルの執事だと!!!
その命令にYESと応えた以上、悪魔の執事ですから…!!!!
シエルとセバスの目が赤く光る…。
薔薇庭園の中、
姫抱っこをしながら…
どこに行きますか?
どこでもかまわない。
どうせ行き着く先は、人間でも悪魔でも、平等なその場所…。
薔薇庭園の先は、崖。
いい気分だ…。
長い呪縛から解き放たれたような…。
えぇ。その代わりに、私は永遠の呪縛を手に入れた。
お前は僕の執事。
私は、あなたの執事。
永遠に。
これから先もお前の答えは、ただ一つ。
分かっているな??
イエスマイロ-ド…。
シエルを抱き、
走り去るセバス…。
*終わり*
お疲れ様でございました。ここまで読んで下さり感謝致します。
※まだ、終わりではありません。次記事で感想やチェックポイントを更新致しますので、宜しかったらお付き合いくださいませ。