かなり、お天気あれています。
皆様の地方もでちて?
こちら、ナナ地方はかなりの強風と、吹雪でした。
こんなお天気では自然の草木も、
動物もびっくりしてしてしまうよぅ・・・
さて、ナナママごとですがご報告です。
ナナママは妊娠3ヶ月に入ったかなというあたりです。
唯一本音でいられるブログの場ですので
なんだか秘めておくのも気持ちが悪く
書かないとと思ったのです。
あくまで、ここはナナちんたち、にゃんこのお部屋です。
永遠にナナチンのページなわけで、
この場を使ってすいません。
こういうの、ナナママはぜったいしないタイプとパパは思っていたようです。
でも書こうと思ったのには理由があります。
まず、私が人の母になるというのは
状況的にも、気持ち的にも奇跡に近いことでした。
私の感覚は世を女性とはずれずれだからです。
本気で猫おばさんとして、
将来家をたてて生きていくのが夢でした。
(今もですが)
そんなナナママなのに
お告げのように4月か、5月に妊娠することを漠然と冬の間から知っていました。
(不思議ちゃん発言ですいません)
なんの根拠もないのに
仕事をするのは10月が限界かなとカウントダウンする自分がいたり
不思議でした。
ナナチンが天使になる前
ナナに、『わかったよ、人間のコがいたらいたらいいんだね?』
と勝手に発言していたのを思いだします。
ナナママにはポリシーがありました。
ぜったいナナに手を抜きたくない。
ほんの少しもぶれたくない。
私の自己満足にすぎなくとも
ほんの少しのストレス下にでもおきたくなかったのです。
ストレスが全身に悪影響を及ぼす
体内のシステムを真剣に考えていました。
なのになんだか、
そういうのが重いのかとおもったり
寛大なナナが
子供のなき声であったり、共存を気にしない大きな器をもって
なにかメッセージをくれてるような気がして。
でも、いかに動物が寛大だとも、
年功序列って大事だと思います。
ほんの少しでも先住さんを寂しくさせてはいけない。
それは後入りさんが動物であろうと、人であろうと。
ナナママの周りの方は
妊娠をとても特別のようにとらえ
人生がかわったような、そんな方が多いです。
私は未経験ですので、それほどすごいことなのかわかりませんが
もともと、すべて命です。
今、おなかにいる命だけを特別と思いません。
もともと、みんなかけがいのない命(動物、人)、大切な存在を、十分もっているはずなのです。
今回の件は、目に見えないだれかさんが
なにか手をひいてるとしか思えないとパパと話しています。
だれかさーん
ママはお見通しですよ。
いい毛のいろだぁ~。
はんにんはプラチナぶるーのちびにゃんこです。
ななちん、あなたが仕組んだことであればがんばります。
5月は毎週東京にアニマルコミニュケーションの講習に通うのです。
あ、6月も那須なといろいろお出かけが控えています。
どれもあきらめません。
長くなりました~。
よんでくださった方、せんきゅう。


