ターボ取引で生き残る方法(※下書き段階です) | 短期トレード(主に秒スキャルピング)の考察

短期トレード(主に秒スキャルピング)の考察

昔はバイナリーオプションに関する記事を書いていました。
今後はFXまたはCFD取引のスキャルピングについて書く予定です。

今日は時間の関係で、ラフで書きなぐりのようになってしいまいますが忘れないように書き留めておこうと思います。

 

<取引時の注意事項(※メモ書き)>

■同期とアングルを使うことでしか勝てない

■ホリゾンタルエリアでは天底以外はカオスである

■上位足が抵抗体にあたると下位足では反発し易い

■上位足がBB3σタッチすると下位足は反発し易い

■方向性が一致した時に上位足のスキマを使って獲る

■プレシードストップ狩りに引っかからない

■上位足の抵抗体接触で下位足シュリンクしたら動向を注視する

■トレンドは順張りとインターセプトが最強

■どんな局面でも『少額1・2・3本手法』だけがメンタルを守る

■モメンタムが無い相場ではエレガントフィットで返る

■イントルージョンは2本目までに決める、3本目以降は流し運転

■シンクロエッジリバースはサスペンド多発し大きく賭けると大破する

 

(頭の中でもやもやしていること(※メモ書き))

昨日、取引していて思ったことは、

〇 バイナリー1分取引では勝てる介入タイミングは1分も無い

〇 複数チャート監視し勝ちパターン出現を検知した時点で既に進捗

〇 そこから上位足確認してエントリーすると介入ディレイで負け易い

〇 しかし現行足と上位足での蓋然性確認を経ないと勝てない

〇 最も蓋然性が高い場所はトレンド初動の候補地点

〇 だがトレンド初動地点は抵抗体も密集し易い(現行足・上位足)

〇 なので初動で仕掛けてリバースされることもある

〇 さらに早めに仕掛けるとなるとヘジテーション発生以前になる

〇 トレンド終焉と逆イントルージョン以降をトレースするしかない

〇 トレンドの入口か入口の手前から分析するから勝ち易い

〇 勇み足にならないこと

〇 トレンド伸びた時に仕掛けるとプレシードストップ狩りで大抵負け

〇 これが後からチャート上では勝っているはずなのに負ける原因