麺食い~うどんが大好き! | 「バックパッカーがH・Ⅰ・Sの役員になった奇跡」小さな会社の未来の創り方

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出来ない事はやらないことだとHIS創業者「澤田秀雄」氏から学んだ。ベンチャー魂と自ら経験した多くの失敗が成長の奇跡を創る。伝える事よりも伝わること!直ぐに実践したくなる、熱き魂に触れてください。

「麺食い~うどんが大好き!」

ほぼ、毎日、お昼はうどんである。昨日もうどん、今日もうどん。うどん大好きである。
汁は昆布出汁又はカツオ出汁で
アッサリめの俗にいう関西風が好みである。 

上京した時、山手線の駅構内の立ち食いそばの具にコロッケがあるのも驚いたが、汁が真っ黒にはもっと驚いた。食べてみて妙に甘い味にも驚いた。 しかし、食べ慣れると週に2~3度はコロッケ蕎麦を食べてたなぁ! 早くて安かったし、、、

実はうどん発祥の地は博多と言われている。 JR博多駅前にある承天寺 (じょうてんじ)には「饂飩・蕎麦発祥の碑」が立っている。鎌倉時代に聖一国師が中国の宋から持ってきた「水磨の図」=(製粉技術の方法)によって粉を使ったうどんやそばの料理が広まったといわれている。
因みに焼うどんは小倉が発祥だと言われています。

言われているだけだし、誰もその当時から生きてる人はいないわけだから、発祥地宣言して論争を繰り広げるつもりは毛頭ありません。 50歳目前の身、下腹出る出るメタボリックにならない為にも消化の良いうどんを好んで食べてるのです。 博多のうどんは麺に腰がなく柔らかいんですね。 それがまた、良いという人もいますが、個人的にはちょっと腰がある方が好きです。 
コンサルのクライアント先の近くの(北九州市若松区二島駅前にある)うどんの角兵衛 が最高です。主人とスタッフの見事なコンビネーションによる麺の湯がきと具の天ぷらの揚げるタイミングはみてて納得です。 麺は細麺で腰があり、汁は天然出汁のあっさりだけどしっかりこくがあり、熱々の揚げたて牛蒡天を「さくっ!さくっ!」と食べ、麺を啜ると幸せです。 汁は残さずいつも最後の一滴まで飲み干します。

今日は福岡市中央区福岡税務署近くの那珂川横のうどんやさんでお昼しました。
ごぼう天うどんとかしわのおにぎりです。 ここは讃岐うどんの為、腰もあって汁もあっさりです。 
さぁ、今日から東京です。 明日は茨木の日立商工会議所で講演です。
お昼は日立駅前で食べる予定ですがうどん屋さんがあるかなぁ?