毎日郵便受けに、チラシがポストインされています。
そして、ダイレクトメール(DM)もよく入っているのですが、そう言えば日本のDMはちゃんと袋に入っているなあと気が付きました。
アメリカのDMはカタログなど、表紙に住所が貼られて、そのままどーんと送られて来ます。
時には半端じゃない数が送られて来たりします。
NYで働いていた時に、サロンに大衆紙”PEOPLE"が5冊もプロモーションでストップかけるまで、何ヶ月も送られ続けたこともありました。
最初にこの大雑把さに驚いたのは、アメリカ留学する前に、マッサージセラピーの大学の(Swedish Institute College of health science)の学校案内が、表紙と裏表紙をテープでとめて、表表紙に住所が印刷された紙が貼られて届いた時は、なんちゅう大雑把なところだ!と思ったのだけど、アメリカ生活をしてみて、それは特に珍しいことでも、手抜きでもなんでもない普通の事でした。
今や、考え様によってはエコですね。
封筒など、無駄な紙を使っていない。
と言っても、同じ雑誌が何冊も送られて来たりするところを見ると、決してエコを意識したものではなく、コストをやすくしたものというところがアメリカらしいんですけどね。
最近、DMは送り主のところに電話をして送らないようにお願いしています。
だって、紙と労力のムダですから。輸送にCO2も出ますしね。

そして、ダイレクトメール(DM)もよく入っているのですが、そう言えば日本のDMはちゃんと袋に入っているなあと気が付きました。

アメリカのDMはカタログなど、表紙に住所が貼られて、そのままどーんと送られて来ます。
時には半端じゃない数が送られて来たりします。
NYで働いていた時に、サロンに大衆紙”PEOPLE"が5冊もプロモーションでストップかけるまで、何ヶ月も送られ続けたこともありました。

最初にこの大雑把さに驚いたのは、アメリカ留学する前に、マッサージセラピーの大学の(Swedish Institute College of health science)の学校案内が、表紙と裏表紙をテープでとめて、表表紙に住所が印刷された紙が貼られて届いた時は、なんちゅう大雑把なところだ!と思ったのだけど、アメリカ生活をしてみて、それは特に珍しいことでも、手抜きでもなんでもない普通の事でした。
今や、考え様によってはエコですね。

封筒など、無駄な紙を使っていない。
と言っても、同じ雑誌が何冊も送られて来たりするところを見ると、決してエコを意識したものではなく、コストをやすくしたものというところがアメリカらしいんですけどね。
最近、DMは送り主のところに電話をして送らないようにお願いしています。
だって、紙と労力のムダですから。輸送にCO2も出ますしね。





何しろ、原付バイクも乗ったことないのですから。

なんて、、、





また、その状態にうすうす気づいていても、握った手を緩めるのが怖かったり、反対に面倒くさかったり。



