本日発売の【セラピスト】8月号に、

 

私のエッセイが載っております。ベル

 

「夏を感じるとき」ハイビスカス花火風鈴というコンセプトというお題を頂き、

 

【人種のるつぼニューヨークの夏の思い出】

 

というタイトルで、

 

私が過ごしたNYの学生時代の生活や

 

アメリカ人に混じって勉強しまくっていた中で見つけた

 

セラピストとしての指針などを書いています。

 

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今でもカフェでぼーっと外を眺めているのが好きなのですが、

 

それは昔も今も一緒で、

 

NYに居たときも、時々カフェで通る人を眺めていました。

 

マッサージセラピーを専攻していたので、

 

人の身体がどんな風になっているか?

 

あるき方や身体の病変や日本人にはなかなか見られない特徴など、、、

 

いつでもそれは生きた勉強になります。

 

 

今回は1000文字以内でということで、

 

頑張って1,000文字にまとめました!

 

1,000文字って言いたいことを伝えるのには

 

ちょっと足らないアセアセ

 

文筆家やライターの友達にも相談しながら、、、

 

削って削って、意味が通るように。

 

でも、編集者さんからも褒められた〜🙌

 

image著作権があると思いますので写真は加工させてアップ。

 

 

 

後ろの方のP116に掲載されてます。

 

是非見てみて下さいね!!