実はドキドキなんです。![]()
先日解剖学の動画をあげたのですが、
解剖学はアメリカのマッサージカレッジ時代に学んだので、
日本語で習っていないから、日本語は後付けなんです。![]()
なので、日本語のイントネーションとか合ってるかな?とか。。。
こんな風に書くと、マウンティング(?)しているみたいなのですが、
本当にマジでドキドキなんです。![]()
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じゃあ英語でどうよ?って話ですが、
それだって、ちゃんと発音できているかもわからないし。。。
おいおい、何を書きたいのよと、自分で言っておりますが。
私みたいなもんが解剖学を語って良いのか?と自問自答です。
医療系の日本の国家資格を持っているわけじゃないですし、
きっともっと沢山の知識を持たれている方は五万といらっしゃるはず。
おーい!どうした〜〜〜???
先日、ふと数年前に撮った六本木アートフェスの言葉を思い出しました。
作家さんの名前を忘れてしまったのだけど、、、
なんだか、勇気づけられました。![]()
最近、自粛していて、やっと時間ができたので、
SNSとかを見ていると、
集客しましょうとか、サロン業でSNSを活用しましょうとか、
技術だけでは人気サロンにはなれないとか、
これだけやればサロンは安定するとか、、、
そうゆうのを見ると、
私の生徒さんにもっと伝えることがあるのかも?と、
小さく心が揺れるのですよ。
技術の向上とマッサージセラピーを学ぶことで
セラピストとしての本当の意味での楽しさ
セッションの面白さを伝えていきたいと
思っていてもね。
まず、自分を満たすことが大事で、
それがクライアントさんを健康にすることに繋がるのだけど、
そこってテキストで教えたり、
やり方を伝えたりしてないんですよね。
ただ、生徒さんにいろんな話しの端々で伝えていることなの。
解剖学の話に戻るけど、
身体の地図である解剖学を学ぶと、
道に迷いにくいわけだし、
地図が読めたら、どんなセラピーやっても結構ついていける。
この前のハワイ大学の人体解剖実習でも、
沢山のガチな身体のマニア(皆さんごめん!)の中で、
めちゃめちゃ楽しかった。
だから、身体を触る人には解剖学を知っているとそれはそれは
未来が広がるんだと思うのですよ。
で、リラクゼーション系のセラピストさんって
日本のセラピストさんって手がいいし、感がいいし、器用だから、
皆さんお上手だと思います。
でも、解剖学を学ぶ機会がない方も多いので、
私の知っている範囲でお伝えできたらと思って動画を始めました。
そこで、何だかゆらゆらしちゃったのです。
で、お気づきの方もいらっしゃるかもですが、
日本語の問題ではなく、私のドキドキが問題なのですよね。
ここで、何を読まされているんだ〜〜と思われますよね。![]()
単なる独り言でございます。
すみません。![]()
そうそう、これを書く前に、
ZOOMで富山のセラピストさんにクラス説明会をしたのですが、
そこで、小さなチャレンジをしていきましょう
って言う話をさせて頂きました。
新しく何か学ぶ時、
今までとは違う事をやる時には、
そこにちょっとしたチャレンジをする。
それが成長させてくれることだし、
そういった習慣を付けていくことも、
マッサージを学びながらして頂きたいという話。
それって、自分にも言い聞かせている所十分にあるのです。
自分にとってのチャレンジって、
結局は他の人にもいい結果になることってありまりますよね。
チャレンジと無理は違っていることは一緒にしないで欲しいのだけど。
だからね、
「わたしはわたしの道をゆく。」
なのです。
その兼ね合いや、物事をどう捉えるかは人によって違うので、
自分なりの道をひた進むしかない。![]()
自分がちょっとだけ頑張った事、
自分がちょっとだけチャレンジした経験があれば、
そうしている人にいつもエールを送れると思うのです。
自分なりの方法で。![]()
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