FLOWボディセラピースクールでは、

 

スウェディッシュマッサージとディープティシューマッサージの

 

基礎を学んで頂きます。

 

勘違いする方もいらっしゃるのですが、

 

「基礎から」と言うと

 

他のスクールを卒業された方や施術の経験のある方は

 

「初心者ではない」と言われるもしくは、言いたげなの

 

ですが、基礎と初心者とは違います。

 

どんなに経験を積まれた方でも

 

どうしたら気持ちいいかを第一にされているリラクゼーションや、

 

エステティックを主にやられている方にとって

 

スウェディッシュマッサージやディープティシューセラピーは

 

もしかしたら違う種類の手技療法と捉えられてもいいかもしれません。

 

 

 

日頃の施術で筋肉の起始から停止(または停止部から起始部)への

 

筋肉繊維に沿って行ったり、

 

筋肉の深層や、厚みを考えて立体的に捉えることが

 

とても大事なのです。

 

それはただ平面的に表面に対して行うのと少し手法が違ってきます。

 

深い筋肉層がほぐれて来ると、

 

体全体が緩んでくるので、

 

深い心地よさや、やっと凝りから解き放たれた自由な感覚を感じられるのです。

 

FLOWボディセラピースクールの

 

レベル1ではスウェディッシュマッサージの基礎をやりつつも

 

もっと細かくもっと深い筋肉層へのアプローチを学んで頂きます。

 

もし、経験の長い方や治療家の方にはクライアントの実例に基づき、

 

より専門性の高いクラス内容となります。

 

その方がどういった施術を日頃しているかにより

 

クラスで共有できる事例がセラピーレベルでできますし、

 

もし療法としての施術をしていない方は

 

その基礎を学んで頂きます。

 

ですので、以前学ばれたスクールでどの筋肉に対しての施術を学ばれていて、

 

日頃どういったクライアントを施術しているかで

 

お教えする内容や伝え方が変わって来ます。

 

解剖学を学ばれていても、

 

人体は教科書で学ぶよりももっと立体的で、

 

筋肉によっては厚みや感じ方は解剖図だけでは把握できません。

 

もちろん、解剖図どおりです。

 

でも、角度によると見え方や付き方がイメージと若干異なることがあります。

 

 

 

基礎がわかり、できてくると初心者の方でも深い施術は可能ですし、

 

日頃多くの患者さんやクライアントさんに施術されている方には

 

OOさんにはこの施術法を使ってこんな風にやってみようとか、

 

XXさんにはもう少しオイルマッサージで表層をゆるめて、

 

そして深層にポイントワークを持ってこようとか

 

よりそのクライアントに沿ったものが学べて、

 

技術の幅が広がります。

 

施術歴、セラピスト歴の長い方こそ基礎が大切だと解られているので、

 

私もお話していて多くを語らなくてもいいのです。

 

でも、初級の方でその感覚を持たれていない方にそれを伝えるのは難しく、、、

 
必要性がわかってからなのでしょうか?
 
たぶん、スポーツやバレエや音楽をやられている方は
 
基礎の大事さが当たり前にわかられています。
 
基礎ができていいないと結果が出せないので。
 
マッサージもご多分に漏れずです。

 

 

 

 

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