バリ島への旅が始まりました。
成田からガルーダ・インドネシア航空の直行便で、7時間。
どうも、ベースに成田ーNYの13時間があるので、
7時間なら半分くらいの感覚。
バリ島は25年以上も前に海外旅行で行った場所。
80年代はバリ島ブームのまだまだ始めで、
それも海外旅行初めてだったので、
パッケージツアーで、上海か香港のトランジットと、
ジャカルタのトランジットで2回の乗り換えをし、
デンパサールに着いたのは夜中の11時くらいだったと記憶してます。
それが、7時間の直行便なんて!

ウレシイ
エコノミークラスのシートも広くて、
なかなか快適!
しかし、機内食がメチャクチャまずかった~。
(写真を撮っておけばよかった)
私はベジタリアンフードをいつもリクエストするので、
名前付きで一番最初にサーブされたりします。
今回も、お食事の時間の最初にやって来ました。
サラダ、白米の上にソテーした野菜、フルーツゼリー。
この、白米の上に、ブロッコリー、人参、ポテトなどが乗っているのですが、
味付けもピンとせず、、、
ベジタリアンミールで東京発でこのクオリティーなら、
帰りはもっと悲惨かも。。。
途中に配られる間食は、普通の人達はアイスクリーム。
私は、バナナ1本でした。
ウキキッ。
アイスクリームは食べられまーす!ってことで、
アイスクリームも頂き、ホットコーヒーを掛けながら、
アフォガードにして頂きました。
さて、以前はガルーダ・インドネシア航空の機内で、
入国審査ができたようだったのですが、
今はやっていないようです。
と、いうことで、デンパサールのングラライ空港に到着後に
入国審査となります。
機内で、ベイマックス(日本語版がなかったので、英語で)観て、
一人でしゃくりあげるほどの大泣きをしたり、
きっと成田ーデンパサール便にこれからもずっとあり続けるであろう、
「神様はバリに居る」(?)の日本映画でバリ島気分を高め、
実写版「シンデレラ」でかわいい衣装を楽しんでいると、
(なぜかディズニー度高いですね~。)
あっという間にバリ島にとうちゃ~く!!!
入国もすんなり~。
入国には$35UDS要るとネットに書いてあったのですが、
それも今は要らなくなった様で、$35得した気分!。
事前にホテルから迎えを頼んであったので、
わんさかいる出迎えの人の中に、やっと名前を見つけました。
「Mr.Akemi Fujita」と、敬称を間違えているのも、ご愛嬌。

成田からガルーダ・インドネシア航空の直行便で、7時間。
どうも、ベースに成田ーNYの13時間があるので、
7時間なら半分くらいの感覚。

バリ島は25年以上も前に海外旅行で行った場所。
80年代はバリ島ブームのまだまだ始めで、
それも海外旅行初めてだったので、
パッケージツアーで、上海か香港のトランジットと、
ジャカルタのトランジットで2回の乗り換えをし、
デンパサールに着いたのは夜中の11時くらいだったと記憶してます。
それが、7時間の直行便なんて!


ウレシイ
エコノミークラスのシートも広くて、
なかなか快適!
しかし、機内食がメチャクチャまずかった~。
(写真を撮っておけばよかった)
私はベジタリアンフードをいつもリクエストするので、
名前付きで一番最初にサーブされたりします。
今回も、お食事の時間の最初にやって来ました。

サラダ、白米の上にソテーした野菜、フルーツゼリー。
この、白米の上に、ブロッコリー、人参、ポテトなどが乗っているのですが、
味付けもピンとせず、、、
ベジタリアンミールで東京発でこのクオリティーなら、
帰りはもっと悲惨かも。。。

途中に配られる間食は、普通の人達はアイスクリーム。
私は、バナナ1本でした。
ウキキッ。アイスクリームは食べられまーす!ってことで、
アイスクリームも頂き、ホットコーヒーを掛けながら、
アフォガードにして頂きました。
さて、以前はガルーダ・インドネシア航空の機内で、
入国審査ができたようだったのですが、
今はやっていないようです。と、いうことで、デンパサールのングラライ空港に到着後に
入国審査となります。
機内で、ベイマックス(日本語版がなかったので、英語で)観て、
一人でしゃくりあげるほどの大泣きをしたり、
きっと成田ーデンパサール便にこれからもずっとあり続けるであろう、
「神様はバリに居る」(?)の日本映画でバリ島気分を高め、
実写版「シンデレラ」でかわいい衣装を楽しんでいると、
(なぜかディズニー度高いですね~。)
あっという間にバリ島にとうちゃ~く!!!

入国もすんなり~。
入国には$35UDS要るとネットに書いてあったのですが、
それも今は要らなくなった様で、$35得した気分!。

事前にホテルから迎えを頼んであったので、
わんさかいる出迎えの人の中に、やっと名前を見つけました。
「Mr.Akemi Fujita」と、敬称を間違えているのも、ご愛嬌。
写真は、出迎えのお茶目なお兄さんが
Mr.のrを指で抑えて隠してくれてる。
私は海外の空港に降り立った時にその国の臭いを嗅いじゃうのですが、
以前香っていたスパイシーの香りはなく、
真新しい空港の資材の香りでした。
空港で両替をして、
最初のホテルのThe Hill Vilasへ。
南国の夕暮れの街ってやはり雰囲気ありますね。
2年前に訪れたスリランカとちょっと思い出しました。
最初のバリ訪問の時は、街頭もなく、舗装もされていない
真っ暗
な道を車でホテルに向かっていると、
気づくと隣に水牛が歩いていた
ってことありましたが、
もう、ここは全く違う所のようでした。
つづく、、、

