松屋銀座の地下の食料品売り場に、
スープ屋さん「Uccellino」があります。
なかなか種類も豊富。
病後の友達のお見舞いに、
数種類をピックアップして買いました。
自分用に、「苺のガスパチョ」をお試しに。。。
ガスパチョとは、スペインとポルトガルの冷静スープのことで、
アラビア語では、ぬれたパンの意味だそう。
トマト、キュウリ、玉ねぎ、ピーマンなどに、
オリーブオイル、ワインビネガーで味を付けて、
パンでとろみを出すのが、一般的な作り方。
それが、苺
と、どんな風に合うのかなあ????
興味津々。
スープ屋さん「Uccellino」があります。
なかなか種類も豊富。

病後の友達のお見舞いに、
数種類をピックアップして買いました。

自分用に、「苺のガスパチョ」をお試しに。。。

ガスパチョとは、スペインとポルトガルの冷静スープのことで、
アラビア語では、ぬれたパンの意味だそう。

トマト、キュウリ、玉ねぎ、ピーマンなどに、
オリーブオイル、ワインビネガーで味を付けて、
パンでとろみを出すのが、一般的な作り方。

それが、苺
と、どんな風に合うのかなあ????興味津々。

カチンカチンに冷凍された真空パックです。
それを12時間かけて解凍し、
冷蔵庫から出して、よくかき混ぜて頂きました。
見た目で、昔食べたフルーチェを思い出したりして。。。
お味は、確かに、ガスパッチョ。
原材料を確認せずに袋を捨ててしまったので、
WEBで確認すればいいや~と思っていたのだけど、
WEBには載っていませんでした。。。
苺の果肉が入っていて、
種のプチプチ感もあり、楽しい一品。
玉ねぎやトマトなどの野菜の味もちゃんとします。
でも、、、苺と野菜を上手く合わせているのは上手だけど、
元来、苺と野菜自体さほど相性は良くないかな。
わざわざ合わせなくても。。。
合格点ギリギリと言う感じ。
今度他の味も試してみよ~っと。

