解剖学を覚えなきゃいけない人、楽しく勉強したい人に
とーってもオススメなのが、
「カラースケッチ解剖学/ANETOMY COLORING BOOK」
Wynn Kapi/ Lawrence M. Elson 廣川書店
Swedish Instituteの学生時代は、
このカラーリングブックで、
ほとんどの骨と筋肉の名前を覚えました。
もちろん、英語版だったのですが、
日本に帰って来て、
日本語/英語同時版が出ているのを発見!
私は英語→日本語の日本語の教科書として使いました。
それぞれの筋肉や骨をぬり絵をしながら覚えるのです。
とっても楽しく、そして、覚えやすいです。
日本語/英語版は、
日本語のページの裏が英語になっています。
解説の日本語訳はちょっとキツイものがあるのですが、
医学やボディーワーク、セラピーなどを
海外で勉強したい方には、特に超お勧めです。
もちろん、こちらでボディーFLOWセラピーを学ぶ生徒さんにも
筋肉を学ぶのにとてもわかり易いので、
推薦図書にしております。
最近は日本語ばかり使っているので、
時々英語を思い出すために使ってたりして。
生理学用のカラーリングブックもあるみたいですね。
身体の基本はやはり解剖学です。
手技療法を始められる方は是非これで勉強してみてください。
とーってもオススメなのが、

「カラースケッチ解剖学/ANETOMY COLORING BOOK」
Wynn Kapi/ Lawrence M. Elson 廣川書店
Swedish Instituteの学生時代は、
このカラーリングブックで、
ほとんどの骨と筋肉の名前を覚えました。

もちろん、英語版だったのですが、

日本に帰って来て、
日本語/英語同時版が出ているのを発見!

私は英語→日本語の日本語の教科書として使いました。

それぞれの筋肉や骨をぬり絵をしながら覚えるのです。

とっても楽しく、そして、覚えやすいです。

日本語/英語版は、
日本語のページの裏が英語になっています。

解説の日本語訳はちょっとキツイものがあるのですが、
医学やボディーワーク、セラピーなどを
海外で勉強したい方には、特に超お勧めです。

もちろん、こちらでボディーFLOWセラピーを学ぶ生徒さんにも
筋肉を学ぶのにとてもわかり易いので、
推薦図書にしております。

最近は日本語ばかり使っているので、
時々英語を思い出すために使ってたりして。

生理学用のカラーリングブックもあるみたいですね。
身体の基本はやはり解剖学です。

手技療法を始められる方は是非これで勉強してみてください。