5日目の朝は、大腸洗浄からスタート!
私の周りの多くの人から絶賛のあこ先生のイリドロジー&コロンクレンズに行って来ました。
http://bclink.net/index.html
朝の9時のアポですが、私はすでに時差ボケで随分前から起きてわくわくしていました。
ブルックリンからマンハッタンまではちょっとしたラッシュアワー。
最寄りの地下鉄の駅で、混んでいる電車に押し乗ろうとして、ふとあたりを見渡すと、まわりの皆さんは一歩下がって次の電車を待つ用意!!!ワオ!!!
大和撫子が東京のラッシュでの押し込みが普通になっていたとは、少々はしたないと、小さく反省。。。
ちなみに、朝のラッシュアワーですので、ミドルクラスというかちゃんと働いている若い人でいっぱいだったのですが、多くのニューヨーカーは電子書籍を持っていました。キンドルとかなのかな?Ipadも多かったけど、中位の大きさのあまり日本では見ないタイプも見かけました。
タイムズスクエアに到着。
42ndにあるオフィスはとても清潔で気持ちいい空気。
初対面のあこ先生も、周りからのお勧めをよく聞いていたので、初対面の気がしませんでした。
まずは、問診と、イリドロジー(虹彩学)からスタート。

虹彩学(iridologyイリドロジー)とは、瞳の虹彩とよばれる黒目の部分を観察することによって、体や心の健康状態、疲れている箇所などを分析する学問です。虹彩学はヨーロッパを発祥に、すでに百年以上も研究されており、虹彩に現れるさまざまな情報が、健康を記録するスクリーンとして、予防・予知の観点で世界的に注目されています。虹彩学の長所の一つとしてあげられるのは、ある人の健康について様々な面を読み取れることです。虹彩の状態から、問題がどこにあるのか、複数の器官が関連しているのか、感情的もしくは精神的な要素が関わっているのかどうかも見当がつきます。虹彩学はひとそれぞれの性質と、自らの健康管理を尊重するものです。虹彩学は決定的な診断ではなく、その時の体の内部の状態をみるものですので、現在のご自分の体の状態を把握し、それをもとに改善に役立てる一つのツールです。 ~BC LinkのWEBより
目の玉の写真を取り、それに対しての解説とアドバイス。
これはイメージ画ですが、こんな感じの写真を両目撮ります。
色々とノートを取って聞きたいくらい勉強になりました。
私の虹彩はとても綺麗で身体も健康との事でした。(ヤッタ!)でも、気が疲れているとの総評。
日本を出るときに2日間も徹夜だったし、飛行機の中では眠れないし、時差ボケだし、そりゃ気も弱るに違いない。確かにヘトヘトなはず。
後でメールでレポートを送って下さいます。それには、ちゃんと各内臓や器官について書いてあり、自分の弱い所がよくわかりました。(面白いですよ。)もちろん、アドバイス付き。
そして、いよいよ大腸洗浄です。
ベッドの上に横になり、おしりにヒョイと洗浄の管を入れてもらい、お腹をランプで暖めながら優しくマッサージ。
「管は絶対抜けませんから」と言う言葉が頼もしい!!!
寝たままの洗浄と、途中でトイレに行ったりと、それを2回繰返しながらたぶん30分くらいでしょうか。。。
お腹スッキリ、ぺったんこ。

NYに来てから便秘だっし、内臓のケアが足りなかったから、もっとケアしている時に受けたかったなあ。そうしたらもっといい結果が。。。と欲張りになってしまう。
身も心もかる~くなりました。
あこ先生ありがとうございました。

私の周りの多くの人から絶賛のあこ先生のイリドロジー&コロンクレンズに行って来ました。
http://bclink.net/index.html
朝の9時のアポですが、私はすでに時差ボケで随分前から起きてわくわくしていました。

ブルックリンからマンハッタンまではちょっとしたラッシュアワー。

最寄りの地下鉄の駅で、混んでいる電車に押し乗ろうとして、ふとあたりを見渡すと、まわりの皆さんは一歩下がって次の電車を待つ用意!!!ワオ!!!
大和撫子が東京のラッシュでの押し込みが普通になっていたとは、少々はしたないと、小さく反省。。。

ちなみに、朝のラッシュアワーですので、ミドルクラスというかちゃんと働いている若い人でいっぱいだったのですが、多くのニューヨーカーは電子書籍を持っていました。キンドルとかなのかな?Ipadも多かったけど、中位の大きさのあまり日本では見ないタイプも見かけました。

タイムズスクエアに到着。

42ndにあるオフィスはとても清潔で気持ちいい空気。
初対面のあこ先生も、周りからのお勧めをよく聞いていたので、初対面の気がしませんでした。

まずは、問診と、イリドロジー(虹彩学)からスタート。

虹彩学(iridologyイリドロジー)とは、瞳の虹彩とよばれる黒目の部分を観察することによって、体や心の健康状態、疲れている箇所などを分析する学問です。虹彩学はヨーロッパを発祥に、すでに百年以上も研究されており、虹彩に現れるさまざまな情報が、健康を記録するスクリーンとして、予防・予知の観点で世界的に注目されています。虹彩学の長所の一つとしてあげられるのは、ある人の健康について様々な面を読み取れることです。虹彩の状態から、問題がどこにあるのか、複数の器官が関連しているのか、感情的もしくは精神的な要素が関わっているのかどうかも見当がつきます。虹彩学はひとそれぞれの性質と、自らの健康管理を尊重するものです。虹彩学は決定的な診断ではなく、その時の体の内部の状態をみるものですので、現在のご自分の体の状態を把握し、それをもとに改善に役立てる一つのツールです。 ~BC LinkのWEBより
目の玉の写真を取り、それに対しての解説とアドバイス。

これはイメージ画ですが、こんな感じの写真を両目撮ります。色々とノートを取って聞きたいくらい勉強になりました。

私の虹彩はとても綺麗で身体も健康との事でした。(ヤッタ!)でも、気が疲れているとの総評。
日本を出るときに2日間も徹夜だったし、飛行機の中では眠れないし、時差ボケだし、そりゃ気も弱るに違いない。確かにヘトヘトなはず。

後でメールでレポートを送って下さいます。それには、ちゃんと各内臓や器官について書いてあり、自分の弱い所がよくわかりました。(面白いですよ。)もちろん、アドバイス付き。

そして、いよいよ大腸洗浄です。

ベッドの上に横になり、おしりにヒョイと洗浄の管を入れてもらい、お腹をランプで暖めながら優しくマッサージ。
「管は絶対抜けませんから」と言う言葉が頼もしい!!!
寝たままの洗浄と、途中でトイレに行ったりと、それを2回繰返しながらたぶん30分くらいでしょうか。。。

お腹スッキリ、ぺったんこ。

NYに来てから便秘だっし、内臓のケアが足りなかったから、もっとケアしている時に受けたかったなあ。そうしたらもっといい結果が。。。と欲張りになってしまう。
身も心もかる~くなりました。

あこ先生ありがとうございました。
