“ディープなNY”と言うべきお店をご紹介。
これは殆どの日本人及びに白人はあまり足を踏み入れない領域かもしれません。
「TONY LUGO」ここは、ヘアーエクステンションのお店です。http://www.tonyhairclub.com/index.html
髪の毛を売っているお店。
(もちんHUman Hairです。はい。人毛です。
)
私のブレーズヘアのエクステンションはここの店で買っています。
昔は1stAVENUEの12Stのあたりにあったのですが、今はマリーヒルに移っていました。
黒人女性のほとんどは髪の毛をリラクサーというストレートパーマをしているか、又はエクステンションを付けています。(ビヨンセは数千ドルのウイッグをしているとか、、、)
ストレートヘアの黒人はまずいないと言っていいでしょう。ですので、黒人女性の必需品はエクステンションですね。
もちろん、黒人が多く住むハーレムには沢山の髪の毛屋さんがあります。
ここ、Tony Lugoは何故かミッドタウンに店を持ち、海外にも輸出している名店です。
まずは受付で「髪の毛買いたいんだけど。」と言うと、奥に通してくれます。
至る所に髪の毛!!!!

最初にここの店に行った時は、ちょっとビビリました。
オンスで売っているので、まずはどんなスタイルにしたいのか、髪の毛の種類と色、そして量を相談して決めます。
その後、その髪の毛を大型コーム(釘のような櫛)でラテンのお兄さんが梳いてくれるのです。
(このお兄さんは一日中、髪の毛を梳いています。)

梳き終わり、出来上がるまでにちょっとお時間が掛かります。
今日はヘアスタイリストをしてくれていたボニータ様と一緒だったので、(この業界ではちょっと顔の知れた彼女)スタッフのお姉さんと知り合いの話や何やかやでしゃべっている内に出来上がり。
そして、必ず、耳元で「君には割引しておくよ」と梳き終わったお兄さんに言われます。
きっと皆に言っているはずなのですが、必ずこそっと毎回言ってくれます。(まるで誰にも知られちゃだめだよ風に。でも、誰にでも言っていてレジでも当たり前のようにその割引値段でチャージしてくれます。)
これも懐かしい。
今回はちょっとディープ過ぎて、日本の皆様にはあまり役に立たない情報だったでしょう。。。
これは殆どの日本人及びに白人はあまり足を踏み入れない領域かもしれません。

「TONY LUGO」ここは、ヘアーエクステンションのお店です。http://www.tonyhairclub.com/index.html
髪の毛を売っているお店。
(もちんHUman Hairです。はい。人毛です。
)私のブレーズヘアのエクステンションはここの店で買っています。
昔は1stAVENUEの12Stのあたりにあったのですが、今はマリーヒルに移っていました。
黒人女性のほとんどは髪の毛をリラクサーというストレートパーマをしているか、又はエクステンションを付けています。(ビヨンセは数千ドルのウイッグをしているとか、、、)
ストレートヘアの黒人はまずいないと言っていいでしょう。ですので、黒人女性の必需品はエクステンションですね。

もちろん、黒人が多く住むハーレムには沢山の髪の毛屋さんがあります。
ここ、Tony Lugoは何故かミッドタウンに店を持ち、海外にも輸出している名店です。
まずは受付で「髪の毛買いたいんだけど。」と言うと、奥に通してくれます。
至る所に髪の毛!!!!

最初にここの店に行った時は、ちょっとビビリました。

オンスで売っているので、まずはどんなスタイルにしたいのか、髪の毛の種類と色、そして量を相談して決めます。
その後、その髪の毛を大型コーム(釘のような櫛)でラテンのお兄さんが梳いてくれるのです。
(このお兄さんは一日中、髪の毛を梳いています。)

梳き終わり、出来上がるまでにちょっとお時間が掛かります。

今日はヘアスタイリストをしてくれていたボニータ様と一緒だったので、(この業界ではちょっと顔の知れた彼女)スタッフのお姉さんと知り合いの話や何やかやでしゃべっている内に出来上がり。

そして、必ず、耳元で「君には割引しておくよ」と梳き終わったお兄さんに言われます。
きっと皆に言っているはずなのですが、必ずこそっと毎回言ってくれます。(まるで誰にも知られちゃだめだよ風に。でも、誰にでも言っていてレジでも当たり前のようにその割引値段でチャージしてくれます。)
これも懐かしい。

今回はちょっとディープ過ぎて、日本の皆様にはあまり役に立たない情報だったでしょう。。。
