昨日は、スウェディッシュマッサージの無料クラス説明会を開きました。
小さな小さな説明会でしたが、解剖学を基本とする、欧米では一番ポピュラーなスウェディッシュマッサージとはどんなマッサージか、デモンストレーションも含めて説明させて頂きました。
セラピストとしてお仕事をされていらっしゃる方でも、クイックマッサージやオイルの浸透を目的としたアロマテラピー、サロンの研修で解剖学はやっていても、なかなかそれが実際の手技に役だっていない方も多いと思います。
解剖学は教科書の中だけのバーチャルなもので、それが生身の人間に置き換えられず毎日の施術に使えてなければ、もったいないですね。
筋肉の名前を覚えることは、カルテを残したり、他のセラピストに状況を伝えたり、医療機関との連絡を取ったりする時にとても必要コミュニケーションのツール(道具)です。
クラスの生徒さんにはしっかり解剖学を勉強することを勧めていますが、実は、スウェディッシュマッサージを学ぶと自然に解剖学が頭に入ってきます。
解剖学が基本ということは、その基本から成り立っているものを実際使っていくことで、逆に基本を体感していくことが出来るのです。
生身の体を使って体感をしていくことは、ボディーワークの種類を問わずセラピストさんの得意技ですので、スウェディッシュマッサージを学ぶことは解剖学を実践で使えるようになるのです。

ですので、スウェディッシュマッサージを習得すると、解剖学を学びながらオイルを使った深い圧の手技が習えるので、アロマセラピストの方は深く正確な手技、鍼灸指圧師・整体師の方にはオイルを使った納得のいくテクニックを学んで頂けます。
次回は3月18日(日曜日)19:30から開催しますので、どうぞお気軽にお申し込み下さい。
お名前、携帯の電話番号、現在やられているボディーワークの種類、未経験の方はどうして興味を持ったかなどを簡単にメールにてご予約下さい。
flow@bflow.jp
若しくはWEBのお申込みフォームよりお願いいたします。
http://www.bflow.jp/appointment.html
皆さんにお会いできるのを楽しみにお待ちしております。
小さな小さな説明会でしたが、解剖学を基本とする、欧米では一番ポピュラーなスウェディッシュマッサージとはどんなマッサージか、デモンストレーションも含めて説明させて頂きました。
セラピストとしてお仕事をされていらっしゃる方でも、クイックマッサージやオイルの浸透を目的としたアロマテラピー、サロンの研修で解剖学はやっていても、なかなかそれが実際の手技に役だっていない方も多いと思います。
解剖学は教科書の中だけのバーチャルなもので、それが生身の人間に置き換えられず毎日の施術に使えてなければ、もったいないですね。

筋肉の名前を覚えることは、カルテを残したり、他のセラピストに状況を伝えたり、医療機関との連絡を取ったりする時にとても必要コミュニケーションのツール(道具)です。

クラスの生徒さんにはしっかり解剖学を勉強することを勧めていますが、実は、スウェディッシュマッサージを学ぶと自然に解剖学が頭に入ってきます。

解剖学が基本ということは、その基本から成り立っているものを実際使っていくことで、逆に基本を体感していくことが出来るのです。

生身の体を使って体感をしていくことは、ボディーワークの種類を問わずセラピストさんの得意技ですので、スウェディッシュマッサージを学ぶことは解剖学を実践で使えるようになるのです。

ですので、スウェディッシュマッサージを習得すると、解剖学を学びながらオイルを使った深い圧の手技が習えるので、アロマセラピストの方は深く正確な手技、鍼灸指圧師・整体師の方にはオイルを使った納得のいくテクニックを学んで頂けます。
次回は3月18日(日曜日)19:30から開催しますので、どうぞお気軽にお申し込み下さい。
お名前、携帯の電話番号、現在やられているボディーワークの種類、未経験の方はどうして興味を持ったかなどを簡単にメールにてご予約下さい。
flow@bflow.jp
若しくはWEBのお申込みフォームよりお願いいたします。
http://www.bflow.jp/appointment.html
皆さんにお会いできるのを楽しみにお待ちしております。
