今日は朝から雑誌の取材がありました。
業界誌ですので、同業のセラピストさんに向けての内容でした。
私がお話させて頂いたのは、セラピストとしてどうセルフケアを実践しているかということです。
ストレッチの仕方などを踏まえてご紹介したのですが、ケガをしない、身体を傷めない事がセラピストとして長く続ける事ができる条件の一つだと思います。
<イメージ写真>
そして、セルフケアはマッサージ師やアロマセラピストだけでなく、ビジネスマンやOLの方から主婦の方まで、どんな人にも必要な事だと思っています。
自分がいつも元気で健康で居ることは、自分だけでなく、周りの人にも影響していきます。
いつも疲れていたり調子が悪いと、周りに心配させたり、予定を変えたりキャンセルしたり、、、まず、自分自身が楽しく無いですよね。
そして、それがセラピストとしてだとなおさら。
仕事をキャンセルしたり、クライアントさんに余計な気を使わせてしまったり、やはり疲れている人に身体のケアなんて任せられないですよね。
音楽家が楽器を調律するように、シェフが包丁を磨くように、セラピストとしての道具は身体ですので、いつも身体を調律して磨いておくことはプロフェショナルとしてとても必要なことだとも思います。
この雑誌は3月上旬に発売となりますので
、近くなったらまたお知らせしますね。

業界誌ですので、同業のセラピストさんに向けての内容でした。

私がお話させて頂いたのは、セラピストとしてどうセルフケアを実践しているかということです。
ストレッチの仕方などを踏まえてご紹介したのですが、ケガをしない、身体を傷めない事がセラピストとして長く続ける事ができる条件の一つだと思います。
<イメージ写真>そして、セルフケアはマッサージ師やアロマセラピストだけでなく、ビジネスマンやOLの方から主婦の方まで、どんな人にも必要な事だと思っています。
自分がいつも元気で健康で居ることは、自分だけでなく、周りの人にも影響していきます。
いつも疲れていたり調子が悪いと、周りに心配させたり、予定を変えたりキャンセルしたり、、、まず、自分自身が楽しく無いですよね。
そして、それがセラピストとしてだとなおさら。
仕事をキャンセルしたり、クライアントさんに余計な気を使わせてしまったり、やはり疲れている人に身体のケアなんて任せられないですよね。

音楽家が楽器を調律するように、シェフが包丁を磨くように、セラピストとしての道具は身体ですので、いつも身体を調律して磨いておくことはプロフェショナルとしてとても必要なことだとも思います。

この雑誌は3月上旬に発売となりますので
、近くなったらまたお知らせしますね。