店名はRyubi(りゅうび)。窓に大きく赤文字でRyubiの看板が目に飛び込みます。パワーストーンだけではなく、風水グッズ、癒しのものまで盛りだくさんあり、心と体に良い気を導く商品を取り揃えているということです。オーナーもそんな店であるので風水にはとても興味があり、私としても風水的に良くなるように力が入った鑑定をさせていただきました。
一度はいってみたくなる店間違いなしです。気の世界を感じてみてください。ご希望の方は紹介させていただきます。
オーナー様のご健康とお店の発展をお祈り致します。
広島の風水パワースポット
毎週日曜日は風水パワースポットへ行きます。心と体が癒され、パワーがアップします。
昨日お話した、この地がまさに龍穴です。この地の水で、私の知る限り、3名の方の癌が癒されています。
この写真は、頂上付近の源泉です。ここまで水を求めて、山を登られる方がたくさんいます。
この写真は土地の中心部にある、昨日お話した穴の部分です。火の泉と呼ばれています。
ここはもともと標高が高く、冬が寒いところなので、やっと桜が咲きました。
この写真はこの穴に造られた、水浴するところです。体全身で大地の気を受けるために、この水につかります。先ほどの癌の話は、実はここで水浴された方々のことです。
この写真はこの地のなかにある、畑です。季節の野菜を栽培しております。私も大根を食べたことがありますが、本当に甘くて、言葉には言いあらわせないほどの、お味でした。
関心のある方はご連絡ください。ご紹介いたします。
ベストフォーチュン広島
風水士 吉野和典(一級建築士)
本日は広島の工務店リフォームフェアの打合せで、いつもお世話になる工務店に行きました。今月16日(日曜日)にそこで、風水の相談会と簡単な占いを行う予定です。関心のある方は、詳細をお知らせしますので、メールお待ちしています。
四神相応の地(天地の気が充満する理想の土地)
良い家作りはまず土地の良し悪しが鍵となります。中国風水では天地の気が受けられる理想的な土地のことを龍穴(リュウケツ)といい、古来中国では天地の気のことを、龍にたとえ、山から龍が尾根を伝い降りてくるとされ、そして穴は龍の住みか、すなわち気が極めて集まるところと考え、このような理想の地に中国の長安などの都は建てられました。地形は北には龍が降りてくる山(玄武-ゲンブ)があり、西には北よりも低い凸地(白虎-ビャッコ)、東には西よりも低い凸地(青龍-セイリュウ)、南には大きく開けた土地(朱雀-スザク)があり、川や海などの水場があります。この4つの方角の守り神である神獣にたとえて、四神相応の地と呼ばれています。ヨン様が出演した『太王四神記』に出てくる、四神もここからきており、記憶に新しいところです。日本でも平安京(京都)、江戸(皇居)、はまさにこの四神相応の土地です、長く国を治めるに値する気の集まるところなのです。今平城遷都1300年が奈良で行われておりますが、南には大きな朱雀門が立っており、中心の大極殿には北に玄武、東に白虎、西に青龍が描かれています、日本にもこの風水の文化が奈良時代の都にも取り入れられていたことが、うかがえます。
これから、この風水講座でしばしば四神相応の考え方が出てきますので、説明しました。四神相応を
建物に取り入れて、気を集めるようにすることがとても重要になります。
私が毎週日曜日に欠かさず行っている風水パワースポットはまさにこの四神相応の龍穴の地です。関心のある方は、お伝えしますので、メール下さい。
ベストフォーチュン広島からのお知らせ
風水による鑑定・開運・建築コンサルタント・不良不動産物件の開運による客付けのご相談に応じます。
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