実家で湧いてきた思い | ゆみこ姐さんが時々書く日記

ゆみこ姐さんが時々書く日記

子宮推命を使った占い師をしています。
幼い頃から平凡とは言えない環境で育ち、『普通』を夢みて大人になったものの、結果的に波乱が多い笑
思い通りに自由に生きたら人生は楽しい♪

実家の草むしりに行った。
暑かったアセアセ

めんどくさい。。タラーと思って始めるけど、いつも終わる頃には気持ちもスッキリしている。自然の不思議だな〜


実家の隣には畑があって、山があって、甘い香りがしてた。梅だった。
琵琶もあったけど、どうやら琵琶の香りではないらしかった。
琵琶は、美味しい頃になるとカラスが持って行ってしまうから滅多に食べられない。

こんな環境で育ったんだなぁと今更ながらしみじみと思った。

今は無くなってしまっているけど、子供の頃は裏手に小さな小川もあって、いとこ達とよく遊んだ。懐かしいキラキラ




夫も結婚当初ここに住んでた時はいろいろやってくれてたな〜と、遠い昔のことのように思い出した。


私の母は病気を持ってて、私が結婚するときにはすでに半身麻痺していた。
その母を残し、父が先に逝ってしまったことで、夫が母と同居してくれることになった。


そこまでしてくれた夫に対しての罪悪感みたいなのもあるんだな〜と思った。



離婚て思ったよりも怖い。
経済的な不安だけじゃなくて、こんなにいろんな感情が湧いてくるものなんだ。


目をつぶって走れ!ってことも自分に課すことができなかったから、今までゆっくり来たけど、そろそろ動き出すあしあと



これも私の、何か目的あっての体験なのかなと思うところもあるので、書けるところまでかいてみようと思う。