池袋です!
どうも!最上級のAmazing Heart!
Doこと、遠藤貴博でございます!
さて、現在工事中の東京芸術劇場!
その周りの壁に何やら絵が書いてあります。
その中の一つ。
道路だからな…。
とめちゃめちゃシュールになった絵でした!
iPhoneからの投稿
まぁ本当は違うのだけど。。
どうも!最上級のAmazing Heart!
Doこと、遠藤貴博でございます。
さて、本日のタイトル。
塩・行進。
これが何を示しているのか。
実は本日は、インドで英雄が行動を起こした日なのです!
という訳で、
早速いってみましょう!
『本日の今日はドゥな日』!
本日は、マハトマ・ガンディーが、塩の行進をした日なのです!
塩の行進(しおのこうしん、the Salt Satyagraha)とは、
1930年にマハトマ・ガンディー並びに彼の支持者がイギリス植民地政府による塩の専売に反対し、
製塩の為にグジャラート州アフマダーバードから同州南部ダーンディー海岸までの約380kmを行進した抗議行動のことです。
インドのイギリスからの独立運動における重要な転換点となったと言われています。
そんな、今日この日。
3月12日から4月6日までの約三週間。
抗議でデモを起こしていたわけですな!
…あと三週間?
え!?今年で言うならば四月六日とは、次回企画の公演日じゃないか!
いや、その前に、あと三週間しかないの!?
頑張って良い作品作りますw
iPhoneからの投稿
どうも!最上級のAmazing Heart!
Doこと、遠藤貴博でございます。
さて、本日のタイトル。
塩・行進。
これが何を示しているのか。
実は本日は、インドで英雄が行動を起こした日なのです!
という訳で、
早速いってみましょう!
『本日の今日はドゥな日』!
本日は、マハトマ・ガンディーが、塩の行進をした日なのです!
塩の行進(しおのこうしん、the Salt Satyagraha)とは、
1930年にマハトマ・ガンディー並びに彼の支持者がイギリス植民地政府による塩の専売に反対し、
製塩の為にグジャラート州アフマダーバードから同州南部ダーンディー海岸までの約380kmを行進した抗議行動のことです。
インドのイギリスからの独立運動における重要な転換点となったと言われています。
そんな、今日この日。
3月12日から4月6日までの約三週間。
抗議でデモを起こしていたわけですな!
…あと三週間?
え!?今年で言うならば四月六日とは、次回企画の公演日じゃないか!
いや、その前に、あと三週間しかないの!?
頑張って良い作品作りますw
iPhoneからの投稿
あの痛ましい出来事から丸一年たちました。
僕も東北の生まれ。
何とか力になれないかと思案していたらもう、一年も経ってしまいました。
しかし、後ろばかり見ていても仕方ない、と言う事で、今年こそ演劇で何かしら出来ないかを模索して行きたいと思います。
どうも!最上級のAmazing Heart!
Doこと、遠藤貴博でございます。
さて、昔の本日あった出来事を紹介するコーナー、『昔の今日はドゥな日』
本日のタイトルでお気付きの方は、相当な歴史マニアとお見受けします
( ̄^ ̄)ゞ
なんかのロボットの合体の掛け声ではありません!
時は1862年江戸時代!
皇女和宮の降嫁 :幕末の日本で徳川家茂と和宮親子内親王の婚儀が執り行われる日です!
要注意なのは、やはりの天皇家。
政権を牛耳る幕府に対しても、降嫁と書くごとしの上から目…(後続批判では無いので悪しからず。)
そんなこんなで、政略結婚的な事が起きた日なのです!
そもそも公武合体(こうぶがったい)は、幕末の日本において、朝廷(公)の伝統的権威と、幕府及び諸藩(武)を結びつけて幕藩体制の再編強化をはかろうとした政策論、政治運動をいう、公武合体策の一貫(そのまんまやん)として、半強制的にまとめられた婚礼を指します。
政略結婚…。
未だに続く事ではありますが、出来るなら、
好きな人と添い遂げる、そんな当たり前な婚礼ばかりの世の中になって欲しいですね!
iPhoneからの投稿
僕も東北の生まれ。
何とか力になれないかと思案していたらもう、一年も経ってしまいました。
しかし、後ろばかり見ていても仕方ない、と言う事で、今年こそ演劇で何かしら出来ないかを模索して行きたいと思います。
どうも!最上級のAmazing Heart!
Doこと、遠藤貴博でございます。
さて、昔の本日あった出来事を紹介するコーナー、『昔の今日はドゥな日』
本日のタイトルでお気付きの方は、相当な歴史マニアとお見受けします
( ̄^ ̄)ゞ
なんかのロボットの合体の掛け声ではありません!
時は1862年江戸時代!
皇女和宮の降嫁 :幕末の日本で徳川家茂と和宮親子内親王の婚儀が執り行われる日です!
要注意なのは、やはりの天皇家。
政権を牛耳る幕府に対しても、降嫁と書くごとしの上から目…(後続批判では無いので悪しからず。)
そんなこんなで、政略結婚的な事が起きた日なのです!
そもそも公武合体(こうぶがったい)は、幕末の日本において、朝廷(公)の伝統的権威と、幕府及び諸藩(武)を結びつけて幕藩体制の再編強化をはかろうとした政策論、政治運動をいう、公武合体策の一貫(そのまんまやん)として、半強制的にまとめられた婚礼を指します。
政略結婚…。
未だに続く事ではありますが、出来るなら、
好きな人と添い遂げる、そんな当たり前な婚礼ばかりの世の中になって欲しいですね!
iPhoneからの投稿




