いや〜〜〜、やりました。。。
銀メダルコレクターだの、延長系男子だの、試割り9枚の人だの、、、残念と捉えざるを得ない色々な異名をついに返上することができました。
(試割り9枚は返上しきれてはないですけども…)
どちらにせよ、、、
光が丘ドームの中心で太りすぎて戸惑っていたこのころには…
松井館長とかたい握手を交わすことができるとは…
引用:BOUTREVIEW(バウトレビュー)さん
今回このように勝てたのは何故なのか…はっきりとはわかりませんが、、、
どこか、オーラか何かで光り輝いてるように見えませんか。
要は、そういうことなんですよ。
同じ城北支部からは、中量級の樋口知春くんが優勝!重量級の南原健太くんが準優勝!
年下だけど、少年部時代、オーラがすごくて、髪の染め具合もすごくて、チンピラ感もすごくて、強くてすごくて恐れていたあの頃の健太と知春と、、、
要は、そう言うことなんです。
全日本ウエイト制大会、今年は各階級の優勝者4人中2人がロシア人。私に関しては、トーナメントで闘った6人のうち4人がロシア人で、ベイ・ノアもロシアの波にのまれて、名前がボル・シチとかピロ・シキとかに変えられないかと不安に思っていたと言う冗談はさておき、、、
ロシアの荒波にのまれたBAY(湾)みたいな感じになっちゃってるのです

日本感は一番なかったかもですが
…要は、そういうことじゃないですか。。。
いくらベスト4全員カタカナといえども、日本語ペラッペラの私を海外枠と捉えて、来年以降のJAPAM TEAM王座奪回にモチベーションを持たれても、私はどうしていいものやらわからないので、、、
今更ながら、『ベイノアというのは、タモリとか、オダギリジョーとかと同じなんだな。カタカナの名前の日本人なんだな』と、思っていただけると幸いです

勝因はオーラだなんだ、要はそう言うことなんだと、合理化するかのごとく言いまくっていましたが、光り輝いていたのはオーラじゃなくて私のスキンヘッドの方な気もして来たので、、
本当に、ありがとうございました!
次は、6月3日、空手のセミコンタクトルールの大阪府立体育館大会そして、6月17日、RISEの幕張大会と続きますので、またまたまだまだ、応援よろしくお願い致します
















