ドラムのお話。 | ゆうのブログ

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【詞やメロディーの本質とはちょっと違った話。】

パーツすべてが動き始めたイントロの、「吸って吸って、最後は吐き出すかのような」Lチャンネルのハイハット。

ドラムがある種メインボーカルの立ち位置になってる。

なぜかというと、
曲が生まれたときから
どうしても曲のほうから「今回はドラムが引っ張ってくれ」のアテンション。

ただリズムを担う役割ではなくて、
歌い手にしてみたとこ、
わりと気に入ってます。