エイブラハムの一言 死が二人を分かつまで
Body&Soulの調和師ちぃのブログへようこそ。たどり着いていただき嬉しいです。いいね!リブログありがとうございますエイブラハムの事務局から毎日送られてくるエイブラハムの今日の一言。英語で送られてくるので翻訳機能を使いながら書いています。That “death do us part” thing is a protective mechanism. It says, “I don’t trust me, and I don’t trust you to be in a place where we are evoking the best from each other. And so, just to make sure, let’s promise that even if we don’t, we’ll suffer it out together.” Every law, sacred or secular, that we have ever seen in your environment has always come from a place of disconnection, from a place of protectiveness.『死が二人を分かつまで』という誓いは、一種の防御的な仕組みです。それは、『私は自分自身を信じられないし、あなたも信じられない。お互いに最高の状態を引き出せる関係である保証がない』ということを意味しています。そして、万が一そうなれなかったとしても、一緒に苦しみ続けることを約束しようというものです。 これまで見てきたあらゆる法律、宗教的なものも世俗的なものも、常に分断の意識から生まれてきました。すべてが、防御のために作られてきたのだ。人間関係を築くのに、不安しかない。人の気持ちが変わらないという約束はない。自分も相手を愛し続けることができるのか、相手が自分を愛し続けてくれるのか確証はない。だから、結婚の誓いで死が二人を分かつまで二人で乗り越えましょうって法律を作り少しでも安心しようとしている。法律で決まっているんだから、愛してよって安心しようとしている。自分を守るため、秩序を守るために決まりがある。結婚という法律でその時に感じている自分の愛や幸せを守ろうとしている。あなたは相手に関係なく自分の幸せは自分で作ることができるのにね。今日もブログを読んでくださりありがとうございます。あなたがブログを読んでくれることが私の幸せ♪誰でも今すぐ幸せになれるよ。人気ブログランキングに参加しています。↓クリックしていただくとあなたに愛の光をお届け♪人気ブログランキング↑クリックすることで愛の光を受け取れるように設定してあります。クリックしていただきありがとうございます。このブログのリブログもシェアも自由です☆どちらかというと大歓迎♪してくれるとすごく嬉しいです(*^^*)