このブログにたどり着いてくださったことに感謝です。「いいね」そして素敵な「コメント」ありがとうございます。幸せをいただいています。
さてさて続いてきました自己紹介…
ダメダメ人間だと思い込むまで
光が差し込んだと思ってもふさいでしまう
面白味もなくただただこんな流れだったという自己紹介?になっている感じですが…今日でおしまいにするつもりです
体調を崩して日本へ帰ってきました。病院へ行き検査をしても、これという原因がなく検査に再検査としながら様子を見ていくうちに元気になってきました。ストレスが原因だったんでしょうね。2年ほどの留学中に生理が数回しかこなかったことを考えても体に負担がかかっていたんでしょうね
帰ってきてからとりあえず、英語を活かして幼児英語の先生として働きました。そして変わりたいの気持ちが大きくてエネルギーワークなどを学んだりしていました。エネルギーワークにのめりこめばのめりこむほど、現実世界では生きにくいって人との触れ合いも増えてきて何かが違うと思い。学んでいる世界が違うような気がしたのでエネルギーワークからは離れました
英語の仕事もしたかったのですが、体のことにも興味があり、いつか体のことに関わる仕事がしたいと思っていたので、仕事を辞めました。それを機会に今までは休みがなくて行けなかった長期セミナーに参加しました
それがキネシオロジーとの出会いです。マッサージだと勘違いしながら受けたので、いつまでたっても揉み方とか教えてもらえないと思いながらみっちりと学びました。その時の先生が海外にいる先生でしたので終わってすぐに海外の先生の所へ行きさらに学ばせていただきました。勘違いしながら始めたキネシオロジーでしたが…奇跡の出会いに感謝です
新しく見つけた仕事も体に関わる仕事でしたので新しいことだらけでした。仕事がハードで自分を追い込む癖もあったので仕事をしてから自分の技術を高めたくてその後他の店舗の研修へ参加したりと休みなく働いていたら2年ほどで体を壊しました。やり方も悪かったので腕が動かなくなり、仕事を辞めて病院通いとリハビリでした
仕事の内容も少し変えて体を動かす方へとフィットネスクラブへ。ここで体の動かし方をさらに学びました。相変わらず自分探しをしながら落ち込みも激しくて、この時は本当に精神的にもハードな時でしたね。自分を追い詰める癖がやめられなくて…「死ななくちゃ」の気持ちと闘いながらも「幸せになりたい」の気持ちがあり矛盾した気持ちで壊れていました(笑)
フィットネスクラブでいろいろな仕事をやる中でもっと学びたいと夜間で学校へ行くことにしました。クラスメートの年齢は高校卒業してすぐから65歳くらいまでの幅広い年齢。昼間仕事をしながら勉強する。覚えることはたくさんでハードな3年間でした
何回か精神的にも体力的にもきつすぎて起き上がれなくなることもあり、仕事を変えて休む時間を作ったり、薬を変えたりしながら…なんとか乗り越えられました
腕を壊したあたりから精神的にも波が激しくなりすぎてこの辺りはひどかったです。「死にたくてたまらない」って感じで死ぬ死ぬ詐欺もしてきましたし、本気で死のうとしたのに…奇跡的に助かったのもあります。どうして生きているのかわからないほどに取り乱すほどでしたが…死ねなかったからこそ私は生きている。新しい試みをしたり学校へ行ったりと行動的に動いているようで、もろくなりすぎていて落ち込むと本当に何をやらかすのかわからないほどに荒れていました
自分でも今こうして生きていることに奇跡しか感じない
「生きる価値がない」のレッテルがしっかりと根付いているからこそ光が見えてもどうしてもこのレッテルがはがせなかった。そのために生きていちゃいけないと感じるたびに死にたくなって死のうとする
体調を崩しながらもたくさんの出会いがあり、生きることへの大きな分岐点となったのはデイサービスの機能訓練士として異動したことかな。オープニングスタッフということもあり初めてのことだらけ、わからないなりにも生きることに希望を持ってほしいと思って行動してきた。体の機能が復活するためには心の働きが大切な事も信頼関係を築くことの大切さも体感したのはその時。同じことをやっても誰がやるのかでも結果が違う。目標があるからこそ復活していく体もある。無理だと思ったらそこでおしまいだということにも気が付いた
年齢も体力も関係なく人の体というのは変えられる。お医者様が何人も無理だと言っていたとしてもやってみないとわからないと地道に動かしていくことで変化を出してきた。気持ちの持ちようと動かすことの大切さを目の当たりにしていた
結婚、妊娠を経て新しい出会いがたくさんありました
仕事も変わり昔いた近くのトレーニングルームへ戻ったり、リラクゼーションの仕事を増やしてみたり、知り合いから声をかけてもらって体操教室をしてみたり…
自分と向き合ってみたり…
つい最近まで「不幸」にどっぷりと浸かっていました(笑)ある出会いから苦しいながらも自分と向き合うことで…地獄にいたかったんだって自分に気が付きました。苦しみたかったんだ。不幸でいたかったんだなって
私が目指していた「幸せ」というのはないのかもしれないってことにも気が付いた。これができれば悩むこともなく問題が起きることもなく「幸せ」でいられる。おとぎ話のような永遠に幸せにくらしましたというのはないんだなって
憧れの人たちにも悩みはある。どんなに成功している人にも悩みはある。常に人というのは悩みながら成長している。悩みがあることが「不幸」だということでもない
学んできたことが急速に自分の中に取り入れられている感じがします。あんなに怪しいと思っていたエネルギーワークが地に足をついた状態でわかってきた。どこから見るかで全然違うものが見えてきた。エネルギーワークで学んできたことを思い出して日常生活に取り入れるようになったら流れが変わるのが早かった。どんどん自分が変わっていく。詰まっていたものが流れていき見えなかったものが見えてきた
治療でしか使ってこなかったキネシオロジーの筋反射を日常でももっと使うようになったらどんどん現実が変わってきた
学んできたことが一つになろうとしているのが今です
今は生きようと思っています。守りたい命があるからというのも大きいですが…私の使命があるから。死ねなかったという考えもできるのですが、死ねたはずなのに助かったということは、生きてすることがあるということだと思います。私は自分の幸せのためにも周りの人の幸せのためにも生きようって決めました
どんだけ「不幸」にどっぷりとつかっていたんだよって思いながらも、ただこうして生きていることが幸せだなって感じます
体を整えることを勉強してきて、治してもらうという姿勢では自分の体がよくならないように心も良くしてもらうという姿勢では変われないというのを見てきて
不幸にどっぷりつかって、もがくだけもがいて、三途の川を見てきたから言えることは「不幸からは自力で這い上がるしかない」だって幻想なんだもん。そこに不幸があるとみているのは自分だから誰も助けることができない。手を差し伸べることはできてもね
いくらでも手を差し伸べてここに道があること、ここに道具があることは教えてあげられるけども、その道を行くのか行かないのかを決めるのは自分だ
「やってください」と自分の人生を投げることはできない。「やります」と進むしかない
「やります」と一歩踏み出しやすくなるように、体からも心からも自分を整えることを広めていこうと思います
自分の人生を楽しめるように一緒に歩んでいきたいと思っています
今日の光は「虹」雨や嵐の後にかかる虹。荒れた天気の後に光が差し込むとキラキラと反射する
願いが叶わない、毎日がうまくいかない、いつも同じ失敗をする
恋人ができない、人間関係で悩む、仕事がうまくいかない、お金がない、自分が嫌い、ダイエットができない…
「変わりたいけど変われない」 →なりたい自分になれる
願いを叶えやすくするスイッチ詳しくはこちらから
恋人ができない、人間関係で悩む、仕事がうまくいかない、お金がない、自分が嫌い、ダイエットができない…
「変わりたいけど変われない」 →なりたい自分になれる
さてさて続いてきました自己紹介…
ダメダメ人間だと思い込むまで
光が差し込んだと思ってもふさいでしまう
面白味もなくただただこんな流れだったという自己紹介?になっている感じですが…今日でおしまいにするつもりです
体調を崩して日本へ帰ってきました。病院へ行き検査をしても、これという原因がなく検査に再検査としながら様子を見ていくうちに元気になってきました。ストレスが原因だったんでしょうね。2年ほどの留学中に生理が数回しかこなかったことを考えても体に負担がかかっていたんでしょうね
帰ってきてからとりあえず、英語を活かして幼児英語の先生として働きました。そして変わりたいの気持ちが大きくてエネルギーワークなどを学んだりしていました。エネルギーワークにのめりこめばのめりこむほど、現実世界では生きにくいって人との触れ合いも増えてきて何かが違うと思い。学んでいる世界が違うような気がしたのでエネルギーワークからは離れました
英語の仕事もしたかったのですが、体のことにも興味があり、いつか体のことに関わる仕事がしたいと思っていたので、仕事を辞めました。それを機会に今までは休みがなくて行けなかった長期セミナーに参加しました
それがキネシオロジーとの出会いです。マッサージだと勘違いしながら受けたので、いつまでたっても揉み方とか教えてもらえないと思いながらみっちりと学びました。その時の先生が海外にいる先生でしたので終わってすぐに海外の先生の所へ行きさらに学ばせていただきました。勘違いしながら始めたキネシオロジーでしたが…奇跡の出会いに感謝です
新しく見つけた仕事も体に関わる仕事でしたので新しいことだらけでした。仕事がハードで自分を追い込む癖もあったので仕事をしてから自分の技術を高めたくてその後他の店舗の研修へ参加したりと休みなく働いていたら2年ほどで体を壊しました。やり方も悪かったので腕が動かなくなり、仕事を辞めて病院通いとリハビリでした
仕事の内容も少し変えて体を動かす方へとフィットネスクラブへ。ここで体の動かし方をさらに学びました。相変わらず自分探しをしながら落ち込みも激しくて、この時は本当に精神的にもハードな時でしたね。自分を追い詰める癖がやめられなくて…「死ななくちゃ」の気持ちと闘いながらも「幸せになりたい」の気持ちがあり矛盾した気持ちで壊れていました(笑)
フィットネスクラブでいろいろな仕事をやる中でもっと学びたいと夜間で学校へ行くことにしました。クラスメートの年齢は高校卒業してすぐから65歳くらいまでの幅広い年齢。昼間仕事をしながら勉強する。覚えることはたくさんでハードな3年間でした
何回か精神的にも体力的にもきつすぎて起き上がれなくなることもあり、仕事を変えて休む時間を作ったり、薬を変えたりしながら…なんとか乗り越えられました
腕を壊したあたりから精神的にも波が激しくなりすぎてこの辺りはひどかったです。「死にたくてたまらない」って感じで死ぬ死ぬ詐欺もしてきましたし、本気で死のうとしたのに…奇跡的に助かったのもあります。どうして生きているのかわからないほどに取り乱すほどでしたが…死ねなかったからこそ私は生きている。新しい試みをしたり学校へ行ったりと行動的に動いているようで、もろくなりすぎていて落ち込むと本当に何をやらかすのかわからないほどに荒れていました
自分でも今こうして生きていることに奇跡しか感じない
「生きる価値がない」のレッテルがしっかりと根付いているからこそ光が見えてもどうしてもこのレッテルがはがせなかった。そのために生きていちゃいけないと感じるたびに死にたくなって死のうとする
体調を崩しながらもたくさんの出会いがあり、生きることへの大きな分岐点となったのはデイサービスの機能訓練士として異動したことかな。オープニングスタッフということもあり初めてのことだらけ、わからないなりにも生きることに希望を持ってほしいと思って行動してきた。体の機能が復活するためには心の働きが大切な事も信頼関係を築くことの大切さも体感したのはその時。同じことをやっても誰がやるのかでも結果が違う。目標があるからこそ復活していく体もある。無理だと思ったらそこでおしまいだということにも気が付いた
年齢も体力も関係なく人の体というのは変えられる。お医者様が何人も無理だと言っていたとしてもやってみないとわからないと地道に動かしていくことで変化を出してきた。気持ちの持ちようと動かすことの大切さを目の当たりにしていた
結婚、妊娠を経て新しい出会いがたくさんありました
仕事も変わり昔いた近くのトレーニングルームへ戻ったり、リラクゼーションの仕事を増やしてみたり、知り合いから声をかけてもらって体操教室をしてみたり…
自分と向き合ってみたり…
つい最近まで「不幸」にどっぷりと浸かっていました(笑)ある出会いから苦しいながらも自分と向き合うことで…地獄にいたかったんだって自分に気が付きました。苦しみたかったんだ。不幸でいたかったんだなって
私が目指していた「幸せ」というのはないのかもしれないってことにも気が付いた。これができれば悩むこともなく問題が起きることもなく「幸せ」でいられる。おとぎ話のような永遠に幸せにくらしましたというのはないんだなって
憧れの人たちにも悩みはある。どんなに成功している人にも悩みはある。常に人というのは悩みながら成長している。悩みがあることが「不幸」だということでもない
学んできたことが急速に自分の中に取り入れられている感じがします。あんなに怪しいと思っていたエネルギーワークが地に足をついた状態でわかってきた。どこから見るかで全然違うものが見えてきた。エネルギーワークで学んできたことを思い出して日常生活に取り入れるようになったら流れが変わるのが早かった。どんどん自分が変わっていく。詰まっていたものが流れていき見えなかったものが見えてきた
治療でしか使ってこなかったキネシオロジーの筋反射を日常でももっと使うようになったらどんどん現実が変わってきた
学んできたことが一つになろうとしているのが今です
今は生きようと思っています。守りたい命があるからというのも大きいですが…私の使命があるから。死ねなかったという考えもできるのですが、死ねたはずなのに助かったということは、生きてすることがあるということだと思います。私は自分の幸せのためにも周りの人の幸せのためにも生きようって決めました
どんだけ「不幸」にどっぷりとつかっていたんだよって思いながらも、ただこうして生きていることが幸せだなって感じます
体を整えることを勉強してきて、治してもらうという姿勢では自分の体がよくならないように心も良くしてもらうという姿勢では変われないというのを見てきて
不幸にどっぷりつかって、もがくだけもがいて、三途の川を見てきたから言えることは「不幸からは自力で這い上がるしかない」だって幻想なんだもん。そこに不幸があるとみているのは自分だから誰も助けることができない。手を差し伸べることはできてもね
いくらでも手を差し伸べてここに道があること、ここに道具があることは教えてあげられるけども、その道を行くのか行かないのかを決めるのは自分だ
「やってください」と自分の人生を投げることはできない。「やります」と進むしかない
「やります」と一歩踏み出しやすくなるように、体からも心からも自分を整えることを広めていこうと思います
自分の人生を楽しめるように一緒に歩んでいきたいと思っています
今日の光は「虹」雨や嵐の後にかかる虹。荒れた天気の後に光が差し込むとキラキラと反射する

虹を吸い込んで、私は一歩踏み出せると感じてください
いつからでも自分がやりたいことをするのはできる
小さなことからね。今日はカフェでロイヤルミルクティ飲んじゃおうかな♪みたいな
幸せなひと時を虹の光と共にお楽しみください♪
イメージがしにくい方は、コメントを書いてください☆イメージがしやすくなるように、エネルギーが流れやすくなるようにエネルギー流します☆
エネルギーの循環を良くしたい方もぜひコメント残してくれると嬉しいです♪ただただコメント残したい方も大歓迎です
ハッピーデー
フェイスブック始めました
ちい | 