2013/11/24
ヴィッセル神戸
吉田孝行
背番号17
アレ タカユキ アーレ アレ タカユキ アーレ
アレ タカーユキ! タカーユキ! タカーユキ!
ララ ラララ ラ!
ウッ!!!
2013/11/24
ヴィッセル神戸
吉田孝行
背番号17
アレ タカユキ アーレ アレ タカユキ アーレ
アレ タカーユキ! タカーユキ! タカーユキ!
ララ ラララ ラ!
ウッ!!!
J2 2013/11/24
ヴィッセル神戸 3 対 0 ロアッソ熊本
◎会場:ノエビアスタジアム神戸
◎入場者数:18756人
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失意の中 神戸讃歌を耳にした あの日
から約一年
Return to J1 を合言葉に迎えたJ2最終節
すでにJ1昇格を手中に入れているものの
直近の試合で つかみかけていた優勝を逃し
終盤にかけて不甲斐無い結果が続く中行われた最終節
今日のメインはやはり
神戸の吉田孝行
熊本の北嶋秀朗
この二人の現役最後のプレイであろう
吉田は前半ベンチスタート
前半はともに見所の少ない
なんともピリッとしない試合展開
それでも 後半は徐々に神戸のペース
河本と森岡の得点が生まれる
そして後半 投入された吉田
吉田は過去に幾度となく神戸の窮地を救ってきた
いわゆる 『もってる漢』 (・・・本人さえも言っていたが)
スタンドのサポーターはあながち予想できたのではないだろうか
吉田がこの試合を締めくくるゴールを決めることを
迎えた後半ロスタイム
そんな思いに見事に応えた吉田(とポポの思いやり)
ゴール直後に取り出し 身につけたヘアバンドは
試合前からこのゴールを確信していた証
親友のマツに捧げる想い
それを見事に成し遂げた吉田
神戸サポーターは この瞬間
改めて心の底から吉田選手の存在を誇りに感じたであろう
試合は結局3-0で終了
・・・改めまして
吉田選手
神戸の窮地を救う活躍や親友マツに捧げる2ゴールには胸を熱くされました
北嶋選手
高校時代からの活躍を知っていた数少ない選手だけに思い入れも人一倍でした
2人とも本当にありがとうございました
そして神戸
最低限のノルマ J1昇格
今年一年 歓喜も失望も幾度となくありましたが
最後の最後で吉田のゴールがすべてを払拭し
見事に来期への希望と変えてくれました
気持ち新たに 来年はJ1
『We walk together forever』
トモニイコウ。
J2 2013/10/6
ジェフユナイテッド千葉 2 対 1 ヴィッセル神戸
◎会場:フクダ電子アリーナ(千葉)
◎入場者数:9557人
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「あなた 持っていますか??」 と聞かれたら
答えは 『No』 でした・・・
関東一泊二日 ダブルヘッダー遠征も大詰め
ジェフ千葉のホームに初参戦
やはりJ初期メンバーのホームタウン
最寄駅から 黄 緑 赤 の街並みは街ぐるみでの後押し
接骨院の看板まで 黄 緑 赤
そして ここフクダ電子アリーナは
2005年に開場された サッカー専用スタジアム
キャパは2万人弱と小ぶりではあるが
全席が屋根付きで
客席がピッチに対し円状に配置され
どこからでもピッチが見やすい
ただ 我がスタジアムのスペシャルワン
ノエビアスタジアムと比較するとチケット代が割高
ってか埼玉スタジアムのレッズ戦と同等レベルやし・・・
本来ならばメインスタンドをチョイスするところであるが
メインはチケット高いし
今日は神戸の試合ということもありアウェイサポ席で応援
通常のスポーツ観戦では カメラ片手に観戦するが
こと神戸の試合に関しては
早々に撮影を終えて あとは応援モードに切り替え
アウェイ席で唄う “神戸讃歌” はまた格別なわけで
ということで集合写真は
この場所からだと 2チーム合わせて はいどうぞ
試合は早々に神戸が先制
『先制するのはちょっと早いような・・・』
的予感が 徐々に現実のモノに
遠目から見ててもスーパーなゴールとわかる
ケンペスの逆転ゴールが決まると
このスタジアムの雰囲気を払拭できるはずもなく
・・・1-2で試合終了
試合前にガンバの敗戦がわかってはいたが
今シーズンの神戸を見ている人であれば
『ガンバつまづいたから神戸独走のチャンスやん!』 的想いより
『ガンバつまずくと 仲良くつまずくんやろな・・・』 感が先に来る
その憂いも 見事的中
と引き換えに
自分が 『もっている』 との想いは とんだ的外れ
この2日間の贅沢な関東遠征の締めくくりは
家路を遠く感じさせるのに十分な結末で幕を閉じたのであった
背後から じわじわ迫りくる京都さんが気になりながら・・・
プロ野球 2013/10/6
ロッテ 1 対 3 オリックス
◎会場:QVCマリンフィールド(千葉)
◎入場者数:29033人
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・・・拝啓 石井浩郎です
昨日からの埼玉 東京につづき千葉に上陸
本日の第一戦目
(ちなみに二日連続ダブルヘッダー)
この試合 ケツカッチンでの参戦のため
あまりレポート的なものはできないが・・・
(そもそも終了まで観戦したとしても戦評的なものはできないが・・・)
ロッテの先発は唐川
どうでもいい話だが 自分の中でロッテと言えば
打者:石井浩郎 初芝 ボーリック
投手:黒木 小宮山 ウォーレン
ボーリックの打撃フォームと
ウォーレンの雄たけびと髭が かなり印象的で
何故か あの時代で時間が止まってしまっている・・・
オリックスの先発は金子千尋
今シーズン マー君の影で
日の目を浴びていない感のある一人
オリックスの観戦も故・仰木監督時代以来の観戦で
実家から一番近い ほっともっとフィールド神戸 にて
未だに一度も観戦したことが無い
これまた 『いつでも行ける』 の典型
この試合 サンデー晋吾と薮田の引退セレモニーが控えていたが
16:00試合開始のJリーグに向うため泣く泣く4回裏にて退散・・・
何も始まる前に球場を後にした感満載
なので 敢えてひとつだけ・・・
気になったのが千葉ロッテの応援
外野スタンドが白一色に染まり
メガホン無の声援は なかなかの見もの
なんとなく野球らしくない新鮮な感じの応援だった
そんな球場が白熱する前に
今日奇しくも同じ地域カードの
J2千葉対神戸に向かったであった・・・
それにしても
自身が参戦した試合
初回のピッチャーは何故かいつもピリッとしない記録継続中・・・
今日こそ払拭をエース金子に託したが
力投の33球(笑)
昔のパワプロなら5回ガス欠コースやし・・・
敬具
J1 2013/10/5
FC東京 1 対 4 鹿島アントラーズ
◎会場:国立競技場
◎入場者数:30673人
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スタジアムから家路に向かう大勢のレッズサポを
メッシのごとく ひらひらとかわし 大急ぎで電車に飛び乗り
埼玉から東京へ・・・ダブルヘッダー強行
試合開始から遅れること20分
ようやく国立競技場に到着バモ
『・・・って すでに2点入ってるやん』
ということで すでに鹿島2点リード
ってか ここはゲレンデか??
と思うほど謎のシュプール模様のピッチバモ
俺の夢である国立のピッチ・・・
さすがにここではお弁当も広げられないバモ
その後も鹿島の怒涛の攻め
そしてハーフタイムバモ
暴力団排除の呼びかけとのことで
ウェイトリフティングの三宅選手登場バモ
なかなかの きゃわたんバモ~
そして後半バモ
FC東京は国立男
バモ山相太 投入バモ
それでも鹿島の勢いは止まらず
平山バモ太の得点も実らず
試合は1-4でアウェイ鹿島の勝利バモバモ
悔しそうなバモバモ東京の選手達バモ
タレント揃いのFCバモバモとしては
残念な結果になったバモバモバモバモ
それにしてもバモバモしたバモバモで満足バモ
バモバモ的にはバモバモじゃなくてバモバモかな
まぁ とにかくバモバモバモバモバモバモバモバモ
・・・ってなぐらいFC東京サポ バモバモ言いすぎ(笑)