算数でお悩みの親子さんに色そろばんという選択肢を知って欲しくて、

公文から色そろばんに切り替えた息子の経過をレポートしますスター
知的障害、学習障害のお子さんにも効果があるそうですニコニコ

小1息子→色そろばん算数、公文国語、DWE &英会話教室


英検Jr.ゴールドの受験準備その後です指差し


我が家の受験は6月中旬に決まりました。


予定通り4月中にキクタンをほぼ一巡し、5月からは過去問練習に入りました。




キクタンでは、


こんな簡単な単語も忘れたんかいームキー


となり、こりゃ合格は無理かも泣と思ったのですが。


過去問をやってみると、


2014年→正答率7割ちょっと


2016年→9割以上キラキラびっくり


2018年→9割以上ラブラブ爆笑


と、予想外に順調ですひらめき

(合格ライン8割)








これは、本番失敗しない限り合格ラインいけるかな?


あとはこの数年で急に難易度が上がってないといいけど泣き笑い


9割取れたからと言って、残念ながら9割理解できているわけではありません。


体感は、うーん・・・5〜6割かな?




それでも9割取れる理由はまず、


出血大サービスの問題と複雑で難しめの問題の配点が同じ


これ大きい昇天


難しい問題も、2択だったりしますしね。


あとは、練習する中で、息子のテスト技術の向上。


消去法や、単語だけ拾ってそこからの推測など、完全に理解していなくても得点できている


まあ、それも大事な技術ですからねひらめき




英検Jr.は幼児〜低学年でも受験しやすい、オールリスニングのテストです。


DWEの学習効果には少し不安もあるのですが、何だかんだ得点できているのは、やはり2歳からのDWEで耳が育っているのでしょうキラキラニコニコ


ゴールドからはほんの少し、単語や文章を読む力も試されるようになりました。


そこはDWEの弱点ですが、息子は英会話教室でカバーしているのでバッチリOK




しかし、アメブロで英検の記事は多くても英検Jr.は少ないのは、英検Jr.は世の中的には人気が無くてスルーされているのかな!?爆笑


英語Jr.の受験意義は大きくないのかもしれませんが、私としてはDWEや英会話教室の効果に少し不安がある中、


1つの実力証明としての意義は一応あるかなーと思っていますスター


テスト慣れもできますしねニコニコ


本番まで残り3週間弱、問題集と復習をして備えます指差し


色そろばんLINE塾↓