算数でお悩みのお子さん、親御さんに色そろばんという選択肢を知って欲しくて、
公文から色そろばんに切り替えた息子の経過を振り返ります
知的障害、学習障害のお子さんにも効果があるそうです
今週の色そろばんのお話です
息子くん、1年生になったと同時に、
3桁の引き算デビューしました〜


まだ色そろばんでの練習ですが、
532-64とか、655-457とか、こんな難しいのよくやるなと感心します

1点と1点のカードを足して何点になるか首を傾げていた約1年前から見ると、すさまじい成長です
驚いたのは、息子くんに
「今日から3桁の引き算だから後でやるよ〜」
と声をかけると
「今やる!」
と嬉しそうに机に向かったこと
そして、動画を見ながら色そろばんで3桁の引き算に成功すると、笑顔で
「楽しい!!」
・・・今まで、国算英と学習を積み重ねてきて、時に楽しそうにすることはあっても、楽しいと言うことはありませんでした。
色そろばんのキャッチコピーは、
『わかる できる たのしい』 です。
色そろばん開始後の経過はまた書いていきますが、本当にわかるようになります。
できるようになります。
でも、『楽しい』というのは、さすがに誇張だろうと思っていました。
それがこの日、自然に口をついたように、
「楽しい!」と笑った。
簡単な足し算も不自由だったのに、こんな難しい引き算を自分でできるようになったら、嬉しいよね。
楽しいよね。
公式さんの言ってることは、
本当だったんだ・・・
嬉しい驚きのあった日でした

3桁の引き算は色そろばんでの練習からですが、数週後には暗算できるようになっていることでしょう
色そろばんには、頭が上がりません。
色そろばん公式サイト↓
