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betchのブログ

み~んなに良い事あるといいなぁ
生きていられることに感謝!
素敵な人々との出会いに感謝!!

昨日、電話で今日の打ち合わせをした時に

TVで見た着ていた服がとても似合っていて素敵でしたので

「素敵でした!」と、言ってはいたのですが


今日、お会いした時に

「服、素敵でした~とか言ってたけどさ」

「どうせ見ていたのはサOルちゃんだろ~(笑)」

って・・・

びっくりしたな~~~叫び

カウンターできたね!パンチ!

一瞬 えっ!って 固まったよ みんなの前で

確かに見ていたけど

えっ 図星なのかっ! って自分で迷ったり

いや ほんとに服似合っていたし・・・

ちょっと昔の話ですが

2年前の寒いお正月特番で一番、お客さんに気を使っていたのは

間違いなく オOさんとワOさんでした

暖かいお酒と気配り

今でも感謝しています

それより自分って、そんなにサOル、サOルって言ってたのかなぁ

作業しながら ずっと考えちゃったよ

あ~~ 自重しよう

しっかし 今回もみんなで楽しく作業できました

冬に向けて一歩前進!



話し変わりますが

23日(水)GeneZがコンテストに参加するのですが

応援に来てくれる方が多いほど次のステップに進みやすくなるそうです

19:00前に渋谷ハザードで

GeneZの応援と言って入場して頂けるとありがたいです

入場料2000円かかるけど 応援よろしくです!

http://www.dancealive.tv/masterp-sche/taa-03

ガウちゃんでるよ~ ガウちゃん唄うよ~♪


そうだよ 自分はミーハーなBetchだよクラッカー




拡大するスラムをなくす方法のひとつに

住民に新たな住居を与え

スラムは破壊するデモリションという政策がある事は聞いていた

ですが

新しく団地にすむ権利をもらっても

電気代・水代が払えないということで

スラムから離れられない事も聞いた

スラムに住む人達は働いている

働いたお金を地方に住む家族に送っているとも聞いた

地方はもっと貧しいという事で

地方からスラムに出稼ぎに集まってくる

スラムは拡大する

悪循環だ


ついにミツンバスラムが壊された

他の場所で生活できる人はどのくらいいるのだろうか

年内に全てのスラムが破壊されるらしい

スラムに住む人は何処に行けばいいのだろうか

ケニアの貧しいとされる地方が

そもそも何故貧しくなったのだろうか

そこから解決されないと何も変わらないと思う


今、ケニアはどんな季節だろうか

スラムに住む人達が心配になる


ちょっと前に知り合った美人の姉と妹

今日、とある展示会に行ったところ

2姉妹だと思っていたら

妹ですと

フランス帰りの三女も来ていた

それがまた美人

本人達の前では言わなかったけど

三人姉妹 全て美人って凄いね~

キャッツアイネコを思い出しました

へぇ~~~おとめ座おとめ座おとめ座

まちはきらめく夜の街 PASSION FRUITリンゴ

ウィンクしてる目 EVERYNIGHT星空音譜


あるもんだ~~

ちょっとひんやりした夜風が気持ちいい夜でした

ふと思ったのだけど

福島原発を水冷しているポンプ

それのフィルターって

どうやって交換しているのだろう?

人が換えるはずだけどとても危険な作業なはず

被爆覚悟なのだろうか

これから20~30年このままの体制ならば

フィルター交換も数え切れない回数になると思う

使い終わった高濃度の放射能で汚染されたフィルターも

かなりの量になるはず

どこで処分しているのだろう?


いえ、宗教的なものではなく映画の話なのですが

この映画は訳あり作品で封印されています。

自分は小学生の時に映画館で見たことがありますが

夢にまで出てくるような衝撃的な映画でした。

世界の破滅を見事に映像化していたと思います。


この映画の中の話なのですが、

今の状況と比べるとなんか近いぞと気になりました。

ネットで検索していたら引っかかる内容が・・・


2006年のあるブロガーさんの記事からの引用ですが

この作品では、異常気象を前にして人間は生きる意欲を無くしてしまっている。
生存本能を失っているのです。むしろ精神が病んでいく。
沈むのは国土ではなく「人間」なのです。
「こんな事を続けていればいずれ世界は発狂し・・・」といった論法で、
考えうる限りの終末場面を説きます。
地震、原発事故、核戦争・・・

そう、ノストラダムス「諸世紀」の詩「恐怖の大王」とは、
これら天災、人災の集合体というのがこの作品の主張なのです。



精神面から病んでいく人間 = 天災・放射能からの恐怖 格差社会

世界の発狂 = 各地で起こるデモ

地震、原発 ここまで起こりました

そして核戦争

2006年の時点でブロガーさんの映画を見た感想ですが

今そのものじゃない?

ゾクッとしましたね。

ブログの記事の内容が予言になっている。


予言とかは信じていませんが

この中で只ひとつ起こっていない核戦争

ぜったいに起こしてはいけない。

戒めとして

この映画の封印をぜひ解いて欲しいです。

見て欲しい映画ですね。

この映画のラスト近くにある生き物が出てきます。

今現在、それでも核に頼ろうとする日本人

見ておくべきだと思います。


追記:

映画の中でこんなセリフがありました

原子力発電所には許容安全度などと言うものはありえないし

地震に対しても絶対に安全とは言えないのであります。

だとすれば!、これは言語に絶する公害である。


すでに自分が子供の頃に映画で訴えていたのですね。

他にもオゾン層の破壊についてや

「この先、どうなるかわからないから結婚しても

 子供は作るな」という台詞もありました。

日本人の少子化問題って、

こういった先への不安も原因ではないでしょうか?

いくら子供手当てをあげるから子供作れって言われても

国民は日本の家畜じゃない。

またまた余談追加ですがガウちゃんの出ていた

「ウルトラマンガイア」にも

「人類は破滅への急坂を加速度をつけながら転がり落ちている」

という台詞がありました。

止めないといけない。

2つの選択 人類を消す(ウルトラマンアグル)
      人類へ希望を持つ(ウルトラマンガイア)

今のままだと自分の最終的判断はアグルだな

他の生き物をこれ以上、巻き込む事はできないでしょう

ここに来ても何も変わろうとしていない人間だから



今、ブータンの王が来日したのにも意味があると思います。

ブータンって、良き日本の姿だよなと思いました。

自然と調和した安全な社会を日本も作れるはず。

日本もブータンのようになって欲しい。

残された希望です。