何年後か先
地球人が宇宙に出て
生物のいる星を発見した
その時
地球人はその生物を宇宙生物とするか?
宇宙人とするか?
地球人と同等か
それ以上の能力があれば宇宙人かな?
と思うが
微妙なところで
猿や鳥やイルカくらいの知恵がある場合は
どうとるのかなぁ
それを食べてみたら美味しかった!
もしかしたら
「この宇宙人おいしいねっ!」
というような会話が普通になったりして!?
お茶の間でウルトラマンを見ながら・・・
・・・
その時も
ウルトラマンは人類の味方なんだろうか
今 インコが頭の上で遊んでいる
もしかしたら
とりかたによっては
君も地球人であっても
宇宙人であってもいいんだよな
ねぇ
侵略者ってどっちなんだろうね
君たちを守るならば
君たちの世界では僕はウルトラマンかい
いやきっと地球を侵略したエイリアンなのだろうね
せめてプレデターでいたいよな
地球の生物を捕食しているが
別の生物である
君の行動に感動することもある
「ナ・ン・テ・ヤ・ツ・ダ・・・」って
そして
君とは家族で
仲間だから
ウルトラマンにはなれなくても
君だけのプレデターでいたいよ
止まってしまう
日々 大きくなるようだ
無意識に感じているかもしれない
先にくる死
少しでも長くいたい
一緒にいられる時間を
時間が止まるわけではない
自分が止まっているだけなんだ
自分が時の流れから死者になる
それでも時は進んでいく
いつか来るであろう
別れ
突然 受け入れる自信がないから
少しづつ
受け入れようしたいのかもしれない
死神のように強くはなれないから
自分は死神じゃないから
自分へ先に死がくれば楽だろう
その気持ちが生きる気力を無くす事を知っている
止まっている
しだいに大きくなる
時を遅らせるかのように
それでも 時は 動いている
だから
少し 少し
命の灯 踏んで
進まないと
日々 大きくなるようだ
無意識に感じているかもしれない
先にくる死
少しでも長くいたい
一緒にいられる時間を
時間が止まるわけではない
自分が止まっているだけなんだ
自分が時の流れから死者になる
それでも時は進んでいく
いつか来るであろう
別れ
突然 受け入れる自信がないから
少しづつ
受け入れようしたいのかもしれない
死神のように強くはなれないから
自分は死神じゃないから
自分へ先に死がくれば楽だろう
その気持ちが生きる気力を無くす事を知っている
止まっている
しだいに大きくなる
時を遅らせるかのように
それでも 時は 動いている
だから
少し 少し
命の灯 踏んで
進まないと
NHK BSプレミアム 6月13日 朝8時に再放送される 『旅のチカラ』。
「失われた故郷の記憶を求めて~サヘル・ローズ イラン~」
その前に読んで頂きたい本『戦場から女優へ』。
旅のチカラでは、過去に向き合うサヘル・ローズが映る。
その過去が本の中に記されている。
本を読むとより彼女の気持ちが見えてくる。
番組の中で施設に行く時に怖いと言う。
施設の中だけの日々
母と再会するまでの不安
残された施設の仲間への想い
自分だけ。
そんな気持ちがあったように思えた。
過去から逃げる
しかし
今回、イランに行き、過去と向き合った事で
過去と向き合う強さと同時に
何か安堵感を得たようにも感じる。
よりサヘル・ローズを知ってもらいたい。
ぜひ
『旅のチカラ』の前に
『戦場から女優へ』を読んで欲しいです。
彼女の物語をリアルタイムで知ってほしいから。

旅のチカラ「失われた故郷の記憶を求めて~サヘル・ローズ イラン~」
NHK BSプレミアム 6月13日 朝8時
http://www4.nhk.or.jp/tabichikara/x/2013-06-05/10/25520/
「失われた故郷の記憶を求めて~サヘル・ローズ イラン~」
その前に読んで頂きたい本『戦場から女優へ』。
旅のチカラでは、過去に向き合うサヘル・ローズが映る。
その過去が本の中に記されている。
本を読むとより彼女の気持ちが見えてくる。
番組の中で施設に行く時に怖いと言う。
施設の中だけの日々
母と再会するまでの不安
残された施設の仲間への想い
自分だけ。
そんな気持ちがあったように思えた。
過去から逃げる
しかし
今回、イランに行き、過去と向き合った事で
過去と向き合う強さと同時に
何か安堵感を得たようにも感じる。
よりサヘル・ローズを知ってもらいたい。
ぜひ
『旅のチカラ』の前に
『戦場から女優へ』を読んで欲しいです。
彼女の物語をリアルタイムで知ってほしいから。

旅のチカラ「失われた故郷の記憶を求めて~サヘル・ローズ イラン~」
NHK BSプレミアム 6月13日 朝8時
http://www4.nhk.or.jp/tabichikara/x/2013-06-05/10/25520/
福島原発 地下水の処理がどうしようもなくて
海に流しちゃうっぽい
自然に存在する放射能濃度だからとか言っているけど
セシウム流すのがマズイだろう
それが小魚の口に入り
骨と同化して
それをいつかは人も食べる事になる
少ないならイイってもんじゃない
それをこれからずっと垂れ流すのかな
一年も経てば、アメリカにも流れ着いちゃう
そのうち よその国から文句くると思う
10年後、100年後・・・どうなるのかな
子供達の未来の為どころか
毒を生む魔高炉だな
日本 色々とアフリカの支援を行うけど
なんというか中国にアフリカを独占されるのを
防ぐ為に支援活動を行うように見えてしまう
なぜかって
いきなりアフリカの各地に入り込むからね
観察用のサイトを置くようにも見える
それは想像の範囲だけど
要は支援を口実に
エコで安全な エネルギー源とか言いながら
これから先 アフリカに原発売り込むなよ
海に流しちゃうっぽい
自然に存在する放射能濃度だからとか言っているけど
セシウム流すのがマズイだろう
それが小魚の口に入り
骨と同化して
それをいつかは人も食べる事になる
少ないならイイってもんじゃない
それをこれからずっと垂れ流すのかな
一年も経てば、アメリカにも流れ着いちゃう
そのうち よその国から文句くると思う
10年後、100年後・・・どうなるのかな
子供達の未来の為どころか
毒を生む魔高炉だな
日本 色々とアフリカの支援を行うけど
なんというか中国にアフリカを独占されるのを
防ぐ為に支援活動を行うように見えてしまう
なぜかって
いきなりアフリカの各地に入り込むからね
観察用のサイトを置くようにも見える
それは想像の範囲だけど
要は支援を口実に
エコで安全な エネルギー源とか言いながら
これから先 アフリカに原発売り込むなよ
小さい頃の事 その時の気持ちを思い出した
小学3年になるまで 男の友達がほとんどいなかった
近所に同年代の男の子がいなかったというのもあるが
仲間に入れなかった
入り方がわからなかったのだと思う
保育園にいた頃
テレビのヒーローレインボーマンが流行ってた
月火水木金土日と 7つの化身に変身するヒーローだった
ヒーローごっこでクラスの男子は遊んでいたのだが
テレビを見ていない自分にとっては未知の存在
金があるなら 銀もあるだろうと思い
銀の化身やる!と 仲間に入れてもらおうとしたが
そんなのいないよと 入ることができなかった
他にも タイヤの化身とか 海の化身とか
勝手につくり 入り込もうとしたが
今で言う ウザイという存在だったのだろう
周りに大勢いたが
独りでいた
独りでいると 一緒に遊ぼうと
女子が仲間に入れてくれた
人形遊びとか 積み木で遊んだ
ヒーローとは違い
決まった名前もないし 戦う事もない
人形は自分で名前をつけることができるし
自分自身でアクションすることもないので 危なくなかった
そっちの方がむいていたのかもしれない
そのまま男子の遊びを知らないで
小学生になった
友達は近所の女の子達で
やっぱり人形遊びや 図書館で絵を描いたりとか
屋内で遊ぶ事がほとんどだった
平和であった時だった
小学3年生の時に転校した
全て変わった
なんでこんな目にあうんだ
両手を抑えられて 殴られた
集団リンチってやつだった
毎日 毎日
このままじゃ殺されると本気で思った
前の学校に戻りたい
ただ感触があった
初めては やられるがまま
2回目は 1人泣かした
3回目は 2人泣かした
・・・
今日は体のデカイのから泣かせば もっとたくさん泣かせる
作戦をたてるようになった
最初はいじめられている事がばれないようにしていた
いつの間にか ケンカがばれないようにしていた
リンチがなくなった
近所に外人の男の子がいた
その頃 今より酷く
朝鮮 朝鮮と陰口をたたかれていた
自分と似たものを感じた
初めて遊んだ時 気が合った
それから兄弟のようにいつも遊んでいた
大人になってからも 男同士群れて行動する事が
好きでない
グループというのに嫌悪感があるのかもしれない
男の友達もなかなかつくれない
危険な仕事をしたり 男だらけの世界に入ったのは
子供時代の反動だったのかもしれないが
変わらず 独りでいた
バイク便の仕事が一番あっていたのも
独りで スリルを楽しめたからだと思う
高校時代の友人達が今でも大事にしてくれる
いまだに砕けた話ができない自分に
気を使ってるようにも感じる
こんな何かのストレスの塊のような奴を
それでもいつも呼んでくれる事に
感謝している
最近 何でも話せる人がいた事に気づいた
似ているのかもしれない
味方がいると思うと
楽な気持ちになれる
多分
安堵感から
子供の頃を思い出したのかもしれない
一緒に遊ぼう
その時の気持ちからなのだと思う
小学3年になるまで 男の友達がほとんどいなかった
近所に同年代の男の子がいなかったというのもあるが
仲間に入れなかった
入り方がわからなかったのだと思う
保育園にいた頃
テレビのヒーローレインボーマンが流行ってた
月火水木金土日と 7つの化身に変身するヒーローだった
ヒーローごっこでクラスの男子は遊んでいたのだが
テレビを見ていない自分にとっては未知の存在
金があるなら 銀もあるだろうと思い
銀の化身やる!と 仲間に入れてもらおうとしたが
そんなのいないよと 入ることができなかった
他にも タイヤの化身とか 海の化身とか
勝手につくり 入り込もうとしたが
今で言う ウザイという存在だったのだろう
周りに大勢いたが
独りでいた
独りでいると 一緒に遊ぼうと
女子が仲間に入れてくれた
人形遊びとか 積み木で遊んだ
ヒーローとは違い
決まった名前もないし 戦う事もない
人形は自分で名前をつけることができるし
自分自身でアクションすることもないので 危なくなかった
そっちの方がむいていたのかもしれない
そのまま男子の遊びを知らないで
小学生になった
友達は近所の女の子達で
やっぱり人形遊びや 図書館で絵を描いたりとか
屋内で遊ぶ事がほとんどだった
平和であった時だった
小学3年生の時に転校した
全て変わった
なんでこんな目にあうんだ
両手を抑えられて 殴られた
集団リンチってやつだった
毎日 毎日
このままじゃ殺されると本気で思った
前の学校に戻りたい
ただ感触があった
初めては やられるがまま
2回目は 1人泣かした
3回目は 2人泣かした
・・・
今日は体のデカイのから泣かせば もっとたくさん泣かせる
作戦をたてるようになった
最初はいじめられている事がばれないようにしていた
いつの間にか ケンカがばれないようにしていた
リンチがなくなった
近所に外人の男の子がいた
その頃 今より酷く
朝鮮 朝鮮と陰口をたたかれていた
自分と似たものを感じた
初めて遊んだ時 気が合った
それから兄弟のようにいつも遊んでいた
大人になってからも 男同士群れて行動する事が
好きでない
グループというのに嫌悪感があるのかもしれない
男の友達もなかなかつくれない
危険な仕事をしたり 男だらけの世界に入ったのは
子供時代の反動だったのかもしれないが
変わらず 独りでいた
バイク便の仕事が一番あっていたのも
独りで スリルを楽しめたからだと思う
高校時代の友人達が今でも大事にしてくれる
いまだに砕けた話ができない自分に
気を使ってるようにも感じる
こんな何かのストレスの塊のような奴を
それでもいつも呼んでくれる事に
感謝している
最近 何でも話せる人がいた事に気づいた
似ているのかもしれない
味方がいると思うと
楽な気持ちになれる
多分
安堵感から
子供の頃を思い出したのかもしれない
一緒に遊ぼう
その時の気持ちからなのだと思う