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betchのブログ

み~んなに良い事あるといいなぁ
生きていられることに感謝!
素敵な人々との出会いに感謝!!

砂漠の薔薇とくると

真っ先に思い浮かぶのは・・・


それはさておき

ガウちゃん、ソロ最初の初ライブがある

5月18日に銀座である

午前00:00スタートの砂漠の薔薇

ジュークボクサーのKazさんと一緒だ

期待しているタッグだ



何もない砂漠に凜と咲く一厘の蒼い薔薇

薔薇

銀座か・・・

色々と絡むな

集中できるのかオレ








最近、ゴールデンアワーで

ゲストコメンテーターさんや学生さんの

これからの日本に対しての意見や討論があるのですが

自分的にはあまり興味が無い

未来について考える事はとても良い事だけど

今、こうすべきとコメンテーターさんが示していても

実現する事ではないし

何年後かにその人の考え方が変わらないとも限らない

こちらからの意見は伝わらないので一方通行というのにも

面白みがなくなる

政治家の主張をテレビで見ているような気持ちになる

デヴィの行うイベントみたいに

お互いにお話できる機会を体験すると

テレビの中だけだとつまらないというのが本音



どうしてもバネラーさん達が聞き側になる場合が

多くなってしまうので

キャラクターが隠れてしまう気もする

自分としてはガウちゃんやデヴィの歌や

サヘルちゃんのお話や朗読

イザベルさんの一人旅

オクサナさんの人形の話

そこにりるちゃんのサクッと来る

本音トークとかを聞いてみたい


バネラーさんの個性が生かせるコーナーが

あるといいなと思います




この前のパーティーで

トライアスロンのコーチと知り合った

水泳・自転車・マラソンで行う過酷なレース

一番楽なのは何かな?と、聞いてみた

自分は自転車だろうと思っていましたが

意外にも一番きつそうな水泳だった

逆に一番きついのはマラソンだそう

直接、地面を蹴るので

体内の血液に一番負担がかかるからだと言ってました


またトライアスロンで一番必要なものは

食べ物だそう

これも意外だった

何が一番良いか尋ねられたので

マラソンしている時に良くボランティアの人達が

バナナをくれたので

バナナと答えた

一応あってはいたが、それだけではダメだそうで

特に汗で塩分を失うので、塩分補給は欠かせないという

不足すると足をつったりするそうです

ポカリスエットがあると良いそうです

サバイバルで飲まず食わずで1週間は

かなり体にダメージを与える事に

ちなみにフルマラソンの後、3日間

脚がダメでしたが

トライアスロンは1ヵ月、体がダメだそうです


ちなみに長いレースだと

10時間トライアスロンというのもあるそうです

驚いていたら

アフリカ人を集めて野球をやっている会長さんが

200kmのマラソンもあるという

駅伝、全部一人で走ってしまうのか・・・


色々と興味深い話でした

またぜひお会いしてお話を聞きたいです





今日は休み

雨なのでビデオを借りに行ったら

新しいマクロスの続編があった

前作のストーリーは忘れてしまいましたが

あんまり理解していなかったかも

虫とバルキリーの空中戦、格闘戦が

迫力あった事は覚えていた

あとJUNKO☆の名前がエンドロールにあった



今回もバルキリーが見たくて借りた

ストーリーは難しそうだから、投げていたのだけど

う~ん

語ってくるんだよね

自分に

今の自分に

出てくる言葉がヒットする



今の自分は記憶があいまいなところがある

昨日もそうだった

ボウリングに誘われたが

過去に遊んだ記憶が全然ない

本当に遊んだ事がないかもしれないし

記憶がとんでしまっているかもしれない

それがわからない

だからそれが楽しい事なのかどうかも

判断できない

何か他の人達のように気持ちがのれない

だから楽しそうに演技する

それが自分にはキツイ

結局は嘘

心がない



そんな自分に台詞が語ってくる

敵の虫には脳がない

しかしメインキャラの1人の女の子が言う

「脳が無くたって、心はあるよ」

自分には脳がイカれても

記憶がなくたって心はあるよって

聞こえた



あるシーンで兄貴のような人物が言った

「オレも演技している 兄貴になったり上官になったり

 世の中に演技していない奴なんていない

 オレもただのガキだ」

前に友人にも言われた同じ言葉だった

自分自身の嘘を肯定してくれた



こんな台詞もあった

「背中は任したっ!」

ちょっと前に自分がブログかツイッターに書いた事だった

返事を返してくれたのか




そして

ネタバレになってしまうが

虫はインプラントで操られてしまう

インプラントがキーワードだった

皆がインプラントで操られていた

自分そのものなのか

体中の金属に疲れていた

これ以上、入れたくないのが本音

実験材料な気分だったところ

ビデオの中から

そんな物取ってしまえよ

自分にサッパリとそう言ってきた



そして コイツも言ってくれた

「ひとりじゃない」

みんなが自分に言ってくれる言葉





このマクロスっていう作品

バルキリーが好きで見たのだけど

それを予想していたかのようなタイミングだった

語ってくる

バルキリーが親友のようにも感じたな

子供の頃から

おまえロボットで一番カッコいいよって

見ていたのだけど

今回は自分がコイツに語られたって感じだ

励まされた

もしかしたら命の無いはずの映像だけど

心を持っているのかもしれないな

いい奴だ




そういえば

今回エンドロールにJUNKO☆の名前はなかった

だけど、歌手が最初の方で

両手を頭の横あたりでパタパタするやつ

あれ ぜったいJUNKO☆の振りだろう

どう見てもそうだ

アニメのキャラだけど前作の記憶残っているのかもね

心があるのかもしれない











去年の今と タイトルを入れたら

前にも同じものがあった

そういう訳で2をつけた

全く同じ内容の事を書いてしまっているかもしれない

でも思い出すとやっぱりひどいと思う

いい加減な人達だったと思う

原発事故後にテレビで

「世間で言う放射能の危険性は風評被害です」

「このくらいの放射能は問題ないですよ」

「海や空気中で拡散されるので問題ないです」

「体についたのは洗い流せば問題ないです」

放射能の危険性を軽く答えていた

放射能の専門家さん達だ

爆発直後

自分は友人達にうちの窓を閉めるように伝えた

あくる時、テレビである放射能の専門家という人が言った

「放射線が風に乗って飛んでくる事はありません」

「自然界には温泉とかでラジウムの放射能を

 体のために浴びているくらいです」

「むしろ窓を開放して心身の為にも

 自然の空気を取り入れたほうがいいですよ」

今、考えるとこの人は何言っていたんだと思う

風に乗って放射線が飛んでこないのは当たり前だ

放射能そのものが飛んで来ていたんだ

ビルなどの高層階に住む人は直撃する

それに自然界の放射能と人工物の放射能は違う

自然界に無い物を作ってしまった事が問題ありなはず

あの時の専門家達は今をどう思っているのだろうか

風評被害よりひどかった