あなたらしさのWeb広報/小さな会社の情報発信を助っ人ビスケットネット -41ページ目

あなたらしさのWeb広報/小さな会社の情報発信を助っ人ビスケットネット

ビスケットネットは東京都世田谷区で小さな会社、お店のホームページ制作を始めネットを使う広報・営業の支援をしています。ホームーページ運営のことfacebook、ブログを使った情報発信、活用方法。ITやネットのちょっと役立つ話題を書いてます。

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コンペのために武蔵五日市までやって来ました。天気はいいけどちと寒いねぇ。

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今年、15歳になる「ブッチ」という名のインコです。

北海道生まれで寒さに強いと思っていましたが、

最近の寒さが、年老いたインコにはこたえたのか

ここ数日間、辛そうにしていました。



白熱灯で暖ためたりもして

それで一時、復活したような様子もあったのだが



とうとうエサも食べれず、水も飲めず。

羽根を時折バタつかせるも

疲れて弱っていくばかり・・・。



そして、

1時間程前、逝ってしまった。

鳥の場合には

「落鳥する」というのだそうだ。



ありがとう。

おやすみなさい。

テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」

「ペット大国ニッポンのお寒い現状を徹底追及する」



ひでぇもんだね。



我が家でもワンこを飼っており毎日楽しくやってますが、

同じようにかわいい犬や猫たちが 

毎年30万匹殺処分されている現実。



飼い主のマナーやモラルの低下、

ペットに対する知識不足など・・・。



いや、もうモラルがどうのこうのじゃなくて

法的にブリーダーやペットショップ

そして飼うほうにもなんらかの規制をかけなきゃ

無理だわ、これは。




って、ついつい政治なんかより腹が立つ話題でした。


$webリフォーマー be助のブログ-富岡八幡宮
東京の七福神 深川七福神詣でをしてきました。

七福神詣でとは
恵比寿・大黒天・毘沙門天・弁財天・福禄寿・寿老人・布袋尊の七神を指し、
それらが祀られている寺社を巡り、参拝し、「万幅招来」」を祈願するというもの。


富岡八幡宮に祀られている「恵比寿」様をスタート深川神明宮の「寿老人」まで
約1時間30分ほどをのんびりと巡ってきました。
途中、「間宮林蔵」のお墓や「松平定信」の墓、「松尾芭蕉」ゆかりの場所など、
意外な発見をしちょっとした歴史散歩ともなりました。

$webリフォーマー be助のブログ-布袋尊


江戸の文化・文政時代(1804~1830)江戸末期に決められたコースにそって
七福神を参詣する七福神詣でが流行し、現在に至ったようです。

現在、東京では30箇所もあるというのは驚きです。
神仏参りが当時の庶民のイベントとして、娯楽でもあったのですね。

$webリフォーマー be助のブログ-ちらし


恵比寿
■富岡八幡宮(とみおかはちまんぐう)
右手に釣竿、左手に鯛を抱えたその姿。
元々は「大漁追福」豊漁、港を豊かにするという漁業の神様。

時代と共に福の神として「商売繁盛」や「五穀豊穣」をもたらす、
商業や農業の神となったようです。

イザナギノミコトとイザナミノミコトの第三子で日本古来の神様でもあります。

大黒天
■円珠院(えんじゅいん)
大黒頭巾を被った肩には大きな袋をかけ、右手には打出の小槌を持っています。
米俵に乗っていることもあります。

元々はインドのヒンドゥー教のシヴァ神で豊穣の神様と
日本古来の大国主命(オオクニヌシノミコト)との習合体。
縁結びの神さまで知られる出雲大社の神さまで、
国造りの神、農業神、商業神、医療神としても知られています。

「因幡の白兎」の話の主役でもある神様です。
大黒柱と現されるように食物・財福を司る神となった。

毘沙門天
■龍光院(りゅうこういん)
元はインドのヒンドゥー教のクベーラ神、これが仏教の神のヴァイシュラヴァナ(多聞天)になり日本では毘沙門天と呼ばれる。仏教では、世界の中心には須弥山という山があり、そのまわりに九つの山と八つの海があるという。

須弥山の頂上にはインドラ(帝釈天)がおり、その配下として、須弥山の中腹で四天王が四方を守るという。そこから、優れた部下四人を四天王と呼ぶようになった。
そして、四天王のリーダーで北方を守るのが毘沙門天。ということらしい。
 

弁才天 (弁財天)  ■冬木弁天堂(ふゆきべんてんどう)
七福神の中の紅一点。元はインドのヒンドゥー教の水の女神であるサラスヴァティー。悪声を変じて美声に変える音楽の神、芸術の神でもありました。後に仏教の神となり才智弁舌(弁舌、学芸、智恵)の神、弁才天として信仰されました。日本では弁才天にお参りすると財産を得られると宣伝され弁才天より弁財天として、財宝を施す福の神、商売繁盛の神になりました。

福禄寿
■心行寺(しんぎょうじ)
元々道教の神様である寿老人の別名または同一神とされる。
いわゆる仙人様で、人の寿命を知るともいわれております。
長く大きな頭、杖をついた老人のお姿。

幸福(福徳)の福、財・富を表す禄、健康・長寿の寿の三文字で「福禄寿」。
大願成就の神様だそうな。

寿老人
■深川神明宮(ふかがわしんめいぐう)
道教の神で南極星の化身の老子。 健康、長寿の仙人様種々の病の平癒、長寿延命をもたらし、人々の健康と安全を守る神様と言われています

布袋尊
■深川稲荷神社(ふかがわいなりじんじゃ)
中国は唐の末期、明州というところに実在したといわれる仏教の僧侶「契此(かいし)」。

占いが得意で占えば必ず当たるという高僧で、いつも大きな布袋を背負い、身の回りの物はすべてその袋に入れていたことから、布袋和尚と呼ばれるようになったと言われております。
その姿は大きなお腹と耳たぶで、その中に世の濁りを収めてしまうということから、
和合の神様として信仰された。

企業にホームページはあって当たり前の時代

そうはいっても中々、作れない。
作っても更新がされないというケースが多いんですよね。

費用も結構かかるし。


「グーペ」というホームページサービス
なんと「月1050円で自分で更新できるホームページが持てる」

これなら誰でも簡単に作れそう!

このサービスを提供しているのはpaperboy&co.
「ムームードメイン」「ロリポップサーバー」で有名な会社です。
いつも質の高いサービスを低価格で提供しています。

はじめから数種類のデザインテンプレートが用意されていて背景色の変更やレイアウトのスタイルを変えるなど、細かな設定をしていくことでデザインのバリエーションを作れます。 飲食店は全て対応できます。

他にも販促機能として、お知らせ記事、クーポンの発行、フォトギャラリー、お問い合わせフォームの標準装備や店舗住所を記入すると自動でグーグルマップが設定されるなどの機能があります。

こんなに機能が充実していて初期費用3,150円 月々1,050円 

驚きです。

そして、大きな特徴は携帯サイトが同時に生成されることにあります。
最初からメニュー構成も考えられていることもあり、携帯用に最適化されており
見やすいレイアウトになります。

一応、飲食店向けということにはなっていますがデザインをいじれば
どんな業種にでもいけるかもしれません。
パン屋さん、ケーキ屋さん、美容系のお店なら問題ないでしょう。


私もjoomlaというオープンソースのCMSを使い自分で更新できるwebサイト・ホームページを制作していますが、機能が多いということもあり個人事業では担当者もおらず仕組みがあっても中々更新もできないということもあります。

でも、この「グーペ」であればそれも解消するかも。
本当に驚きのサービスです。
私も飲食店の方で、予算も無いという場合にはこれを勧めて行こうと思います。


サンプル用に作ってみました>> 


オリジナルロゴやヘッダーをオリジナルにすることも可能。
これは、さすがに一般ユーザーの方が作るには難しいかもしれません。

もし、ご要望があれば当オフィスにて導入かれデザイン作成までフォローいたします。
お気軽にご連絡ください。