あなたらしさのWeb広報/小さな会社の情報発信を助っ人ビスケットネット -40ページ目

あなたらしさのWeb広報/小さな会社の情報発信を助っ人ビスケットネット

ビスケットネットは東京都世田谷区で小さな会社、お店のホームページ制作を始めネットを使う広報・営業の支援をしています。ホームーページ運営のことfacebook、ブログを使った情報発信、活用方法。ITやネットのちょっと役立つ話題を書いてます。



『喫茶の会』というのがあります。

簡単に言っちゃうと異業種交流会なのですが、


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先日参加させていただいた「不忍池喫茶の会」
開催場所の地名が付いてます。
当日は老若男女、職業もサラリーマンや自営の
方々が入り交じっての交流会となりました。
喫茶長の小川さんありがとうございました。


この喫茶の会
売りは お茶をしながら気軽に交流するという

ゆるーいものです。


コーヒー。会費 200円+自分で飲むお茶代のみ。

コーヒー。場所は毎回、“喫茶長”なる幹事さんが設定するカフェなど

コーヒー。開催時間は19時~20時半くらいまで

コーヒー。ルール

1.街の名前をつける。(例)恵比寿喫茶の会 etc..
2.毎月1回、決まった喫茶店で定例会を行う。
3.参加人数は10名程度でこじんまりと行う。
4.お酒はがまんして、お茶しながら会話を楽しむ。
5.「禁煙」で実施する。
6. 政治や宗教の勧誘、ネットワークビジネスなどの営業目的禁止



コーヒー。現在、喫茶の会の会場は

湯河原、信州、神田、立川、四ツ谷、恵比寿、西院
葛西、春日部 、大手町、根津、吉祥寺、三ノ輪、宇都宮
不忍池、浦和、銀座画廊、秋葉原、渋谷、青山 目黒、白金
浅草、麻布、深川

東京中心にじわじわと全国展開されつつあるようです。


参加ご希望の方はミクシ「全国喫茶の会」
検索してみてください。



異業種交流会というと

呑み代込みで3000円とか5000円とかの参加費が掛かります。

そうそう気軽にという訳にはいきませんし、

お酒が入ると途中何を話しているか分からなくなる自分には

大変好都合。

また、参加しようと思います。
外国人に話しかけられるとちょっと、引いてしまう。

そばにるとなるべく話しかけられないようにする。

私はそんな日本人です。

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昨日、みぞれ混じりの中

以前名刺交換をさせていただいた金沢さんが主催する

英会話のイベントに

いつもの好奇心がくすぐられ参加してきました。



まず参加者は皆、自己紹介を順番にしていくんですが、

自己紹介を英語でなど、まともにできません。

先生の問にも答えられません・・・。


会話を聞き取ることができないわけです。

恥ずかしいことしきり。


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その後は、

映画タイタニックの挿入歌

セリーヌ・ディオンが歌っていた

「 My Heart will go on 」

この曲を教材として英語の問題。

ところどころ歯抜けになった歌詞を聞き取りながら埋めていく。

やはり、上手く聞き取れない・・・。



最後はこの歌を皆で歌って終了。



習うより慣れろ。

とは言いますが、

やはり、事前に自分自身の仕事のこと、

家族のこと、趣味のことぐらいは話せるように

準備はしておかなければなりませんな。



このイベント

食べ物やビール、コーヒーといった飲み物も出てきて

ホームパーティーという感じ。

ちょっとお酒も入り、楽しいひと時ではありました。



「My Heart Will Go On」 私の心は生き続ける

改めて、いい曲ですね。




楽しい大人の英会話教室にご興味があれば

株式会社World Without Bordersさんへ
こちらから⇒ http://wwb-japan.com/ 
小学校では『科学』と『学習』中学生になったら『中学コース』

もう、数十年前の話ですが、

私の愛読書のことです。




その、出版元である学研さんにお邪魔してきました。

USPのセミナーでお世話になっている

学研の「じぇに」さんのご好意で


懐かしのグッズなどの展示物を見せていただいたのでした。



現在は「学習研究社」ではなく

「学研ホールディングス」


社屋は想像していた昭和なものじゃなくモダンなテイストで

立派なビルです。


$webリフォーマー be助のブログ-学研

$webリフォーマー be助のブログ-懐かしのグッズ


お~。 あ、これこれ、懐かしや

小学生の頃に 科学驚きと楽しさ を教えてくれたのは、

『科学』の付録でした。

そして、お年玉で買った、『マイキット』と『電子ブロック』


そして、その後の興味はコンピューター、パソコンへと移り

今では、パソコンでネットをしたり、デザインしたりと

すっかり忘れていました。




その『科学』は昨年、休刊になったとのこと。

時代にニーズに合わなくなったようです。

ちと、淋しいですね。



大人の科学マガジン Vol.26(ミニエレキギター) (Gakken Mook)/著者不明

¥3,675
Amazon.co.jp

しかし、そんなコンテンツの流れは『大人の科学』となって

オヤジの心をくすぐるのでした。



夕方、携帯電話に見覚えのない着信。

出てみると

昨年、知人から紹介された交流会で

名刺交換をした人らしい。

Kさんという方。



唐突にKさん「いい話があるんですが、お会いしませんか」

瞬間、どう答えて良いかわからずに



私「内容は何ですか?」

「ネットワーク系の話ですか?」


Kさん「・・・そうです」


私「そういうのは興味ないんですよ」


Kさん「そうですかぁ・・・」





ネットワークとかマルチは

何だかねぇ、後味が悪いんだよね。

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田町で税理士を営んでいる、  「町田公認会計士事務所」 さんに

インタビューということでお邪魔をしてきました。


 「クレドの参謀」  秋田さんのご紹介で

インタビューをさせていただくことになったんですが・・・。




中小企業のホームページにとって大事なのは、


経営者の方のパーソナルなとこや

他者との違いだったり、特徴であったりします。

新しい価値


「USP」

なんて言い方もします。

制作の際に原稿や資料をいただきますが、

ただそれをまんま使っちゃうと

伝わるホームページにはなりません。


発注者自身でお書きいただいた原稿そのままでは

上手く表現できてないことが多いのですね。



てな訳で

原稿作成をサポートするため、

勉強のために色々とお聞きしたく

「町田公認会計士事務所」代表の町田さんに

インタビューをさせていただくことになりました。




町田さんは理工学部出身

で、パソコンも自作

事務所で使う業務報告書も事務所の事情に合わせて

自作のソフトを使っているということ。


やたらITに強い税理士さんです。


で、思いついたのが

「田町の町田は会計を科学する」

「コクヨのヨコク」みたいですが、

ちょっと、話のつかみにはどうでしょう。


だめかなぁ・・。




これからの時代、税理士さんもITに強いのは頼りになります。


中小企業にとってのIT化とは身の丈に合ったものが必要です。

それぞれに様々な事情を抱える訳であり、

「○○会計」などといったソフトをただ買えば済って訳じゃありません。

そんな時、企業にとって事情に合わせたIT化についても

アイデアをいただけると思います。


町田さんは、

「ITに強く、それを活かして会計処理を中心に問題解決にあたる」


そんなところが、USP

なのかな。





税理士さんも沢山いらっしゃいますが、

やっぱりそれぞれ、特徴っていうのはあるもんですね。


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「田町の町田」

名刺にも入れてくれないかな